VAIO S15 レビュー『2019年最新モデル』実機を使って徹底解説!

このページではVAIO S15 (2019年最新モデル)」のレビューをお届けしています。

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人気のオールインワンノートパソコンが2019年4月10日に5年半ぶりのフルモデルチェンジ!

VAIO S15は、見やすい広視野角15.6型ディスプレイにテンキーや光学ドライブを搭載したオールインワンタイプのノートパソコン。動画や画像処理など、負荷のかかる編集作業において快適にしてくれるプロセッサーには、ハイパフォーマンスなインテル 第8世代 Hコアプロセッサーを搭載。また優れた拡張性をもつThunderbolt3に対応したUSB-TypeC端子も標準搭載し、高解像をほこる4Kディスプレイも選択可能となりました。

家や職場でメインで使うハイパフォーマスな大画面ノートパソコンが欲しい。そんな方にピッタりな1台と言えそうです。

※2019年8月8日更新

ソニーの直販サイト・ソニーストアでは2019年8月8日より9月30日月曜までの期間限定で『VAIO 5th Anniversary 5周年記念キャンペーン』を実施。この期間はカスタマイズ内容に関係なく本体が5%オフ!いつもよりたいへんお買い求めやすくなっています。

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VAIO S15 2019年モデル レビュー INDEX

VAIO S15 って、どんなパソコン?

「VAIO S15」は4K選択可能な大画面15.6型ディスプレイに、テンキー、そして光学ドライブを搭載したオールインワンタイプのノートパソコン。パソコンの頭脳と言われるプロセッサーには新しく高性能な第8世代インテル Core H プロセッサーを搭載しました。

このプロセッサー搭載こそが VAIO S15のもっとも大きな注目点。動画や画像編集などを始めとする処理に時間がかかるような作業でもパワフルにこなし、短い時間で効率よく作業を進めてくれることでしょう。

ストレージにはHDD 500GBを標準搭載していますが、ソニーストアでのカスタマイズにより「1TB HDD」や「ハイブリッドHDD」なども選択可能。また「SSD」+「HDD」と言ったデュアルドライブ仕様にすることも可能で、アプリやソフトはSSDで管理しファイル保存はHDDと、1つの本体でストレージを切り分けた使いかたができます。

接続端子も豊富で「Thunderbolt3」に対応した拡張性の高いUSB-TypeC を標準搭載し、4K出力可能なHDMI端子、未だにビジネス用途で必要なVGA端子、ネットワーク端子、USB3.0端子は左右合わせて3つ用意するなど、VAIO社のパソコンらしく接続端子の多さにも注目です。

ソニーストアのカスタマイズによりメモリーも最大で32GBまで搭載可能。カスタマイズの仕方によってはデスクワークマシン並みのハイパフォーマンス仕様にすることもできます。もちろんベースモデルでも十分快適なVAIO S15ですが、予算や目的に応じてカスタマイズしてみるもの面白いのではないでしょうか?

VAIO S15

ノートPCへの思い込みを打ち砕くデスクトップ級のパフォーマンス「VAIO S15」

ソニーストア価格:119,800 円+税 〜

2019/04/10 現在価格

VAIO S15 ソニーストアでの販売価格は119,800円から。詳細につきましてはリンク先もご確認ください。

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VAIO S15 キャンペーン情報

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VAIO S15 を すみずみまで徹底チェック!

ここからはさらに詳しく「VAIO S15」をチェックしていきましょう!

大画面でスリム デザイン一新「VAIO S15 2019年モデル」

VAIO S15のデザインはとってもスリム。大画面サイズながらもカバンに収まりやすいフラットな形状。

大きさは横幅361.4mm×奥行き26.0mm×厚み22.0mm~26.0mm、本体重量は約2.25kg。これは従来のS15よりコンパクトかつスリム。軽くなって薄くなってスマートに持ち運ぶことが可能です。

4Kディスプレイ選択可能 広視野角な15.6型ワイドディスプレイ搭載

「VAIO S15」は迫力のある大画面、15.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載しました。

映り込みを大幅に低減するアンチグレア仕様で85度の広視野角。そのうえ狭額べゼルにより画面が浮かび上がるような感覚で、集中しやすく没入しやすいディスプレイは3種類の解像度から選択し搭載可能。

1366×768ドットのHDタイプを標準に、1920×1080ドットのフルHD、3840×2160のUltra HDに対応した4Kディスプレイが選べます。中でも4Kディスプレイを選択すると写真がより鮮やかに、そして文字がくっきりと表現。

例えば4KとフルHDを比較したとき、4Kでは漢字が正しく表示されるなど高解像ならではのメリットもあります。上の画像はフルHDと4Kのディスプレイを撮影したものですがその差は明らか。特に「安曇野」の「曇」の文字に注目です。

デスクトップPC級のハイスピードを実現するプロセッサーを搭載

「VAIO S15」は第8世代インテル Core プロセッサー Hプロセッサーラインを搭載しました。

Hプロセッサーライン Core i7は、一般的なノートPCの多くで採用されているUプロセッサーライン Core i7と比較するとなんと2倍以上の性能差を実現。2017年モデルのVAIO S15と比べても大幅にスピードアップしていることがわかります。。

またCore i7は6コア/12スレッド駆動のため、Adobe Photoshop Lightroomなど、マルチコアに最適化されているアプリケーションでは、より大きなパフォーマンスを発揮します。

もちろんこの速さは普段使いから感じることができるレベル。例えば「Excel」や「PowerPoint」などビジネスシーンでよく使うソフトを使う場合でも「速い」実感できるものとなっています。

VAIO S15は光学ドライブを搭載

VAIO S15はDVDスーパーマルチドライブの光学ドライブを用意しました

カスタマイズすることによりUltra HD BD対応ブルーレイディスクドライブにすることも可能です。VAIO S15で動画編集するなら絶対ブルーレイディスクドライブは選択したいところ。あとで替えが効きませんの、購入の際は慎重に検討したいところです。

静音設計キーボードにはテンキーが用意

「VAIO S15」のキーボードは、キーひとつひとつが独立した「浮石タイプ」のものが採用され、幅が広く剛性感の高いアルミパームレストにより確実なタイピングが行なえます。

キーストロークは若干浅めながらもタイピング感覚はトコトコ軽快。またパシャパシャ音が出にくい静音設計は、移動中や会議室、図書館、家族が寝静まった深夜などなど・・・静かにしないといけない場所でも気を使わず作業が可能です。

エクセルなど使うときにあると便利なのがテンキーも搭載。数字をすばやくタタタって入力出来て重宝します。USBなどの外付けタイプと違って、キーボードと同じ段差で扱えるのも嬉しいところです。

確実操作が可能 2ボタン&高精度タッチパッド

タッチパッドには確実な操作が出来る、左右2分割のクリックボタンを採用しました。

クリックボタンを2ボタンにしたことによりタッチパッドが独立。とても操作性の良いものとなっています。またタッチパッドはWindows10のジェスチャー操作にも完全対応した高精度なものとなっており、従来モデルより25%も拡大されました。

USB Type-C搭載 充実した側面の端子類

「VAIO S15」は充実の拡張端子を配置しました。VAIO社のパソコンらしく本体だけでほぼ完結出来るフル装備状態です。

左側面には「Thunderbolt3」に対応したUSB Type-C端子をはじめ、4K出力に対応したHDMI出力端子、VGA端子(HDMIとVGAは同時出力不可)、ネットワーク端子、給電機能付きUSB3.0端子、マイク入力、ヘッドホン出力端子が用意されました。これら豊富な端子類はクリエイティブシーンはもちろんビジネスシーンでも応えてくれます。

右側面にはUSB3.0端子×2と光学ドライブが用意されたほか、ディスプレイ上部にはチャットやオンライン会議などに便利なカメラ、パームレスト下部分にはSDメモリーカードスロット用意されています。

指を置くだけ 指紋認証機能

指を置くだけで瞬時にログイン。「VAIO S15」は指紋認証機能を標準搭載しています。(法人モデル除く)

Windows Hellに対応しているのでスタンバイからの復帰時でも使用可能。ちょっとトイレに・・・と席を外し帰ってきてまたパスワード打って・・・は面倒ですよね。そんなときも指先をセンサーにスッと触れるだけ。これは便利です。

また家族が一緒に使うパソコンならより便利な機能になります。家族分だけアカウントがある場合、指をかざすだけでカンタンログイン可能です。

VAIO S15 カラーバリエーション

VAIO S15はブラック、シルバー、2色のカラーバリエーション展開です。

どちらの色でも液晶まわりのベゼルとキーボードはブラックを採用し、作業に集中しやすいものとなっています。今回のレビューではシルバーで紹介していますが、色の好みは人それぞれ。お好みの色をお選びください。

VAIO S15 安曇野フィニッシュ

VAIO S15は海外で製造されその後、日本国内安曇野市のVAIO本社にて専任の技術者が約50項目におよぶ品質チェックを行い出荷されます。

その厳しい品質チェックを通ったものだけが「安曇野FINISH」として、みなさまのお手元に届きますので、その結果、いわゆる初期不良が「ほとんど ない」のだとか。

また、買ったあとの安心も、国内メーカーならでは。例えば購入者限定、専用窓口にて徹底サポート。例えば急に文字が入力出来なくなったとか、入門者の方にありがちな、ちょっとしたことでも相談に乗ってくれます。VAIO社製のパソコンVAIOは購入直後からサポート万全。安心してお買い求めください。

アップデートプログラムはVAIO公式サイトよりダウンロード

お持ちのVAIOを、よりよい状態でお使いいただくために、VAIO社の公式ページよりアップデートプログラムが配信されています。購入後、動作が不安定に思われたらまずはアップデートプログラムを確認してみましょう。

VAIOサポートのページ (VAIO 公式WEBサイト)|外部リンク

それでも解決しない場合は商品に同梱されている電話先に問い合わせをしてみれば、スタッフの方が丁寧に解決方法を見出してくれることでしょう。

VAIO S15はソニーストアで好評販売中

以上、詳しく紹介してきました「VAIO S15」はソニーの直販サイト・ソニーストアにて好評販売中です。

VAIO S15

ノートPCへの思い込みを打ち砕くデスクトップ級のパフォーマンス「VAIO S15」

ソニーストア価格:119,800 円+税 〜

2019/04/10 現在価格

ソニーストアでは、低予算で気軽に購入できる基本スペックから高性能なCore i7プロセッサーや32GBまで増設可能なカスタマイズモデルを用意しました。詳しくはリンク先にてご確認ください。

VAIO 法人モデルも用意しました

また、ソニーストアでは会社での導入などに適した「VAIO法人モデル」も用意しています。コンシューマモデルでは「VAIO S15」という名称ですが法人モデルは「VAIO Pro PH」という名称が与えられました。

法人ならではの決済方法、ビジネス用のサービスメニューも用意されておりますので、法人利用での検討の際はVAIO法人モデルにもご注目ください。詳しくはリンク先もしくは、上記の電話番号にてお問い合わせください。

VAIO S15が気になる人は、他のVAIOも見ています。

VAIO S15を検討中の方は、近いサイズのVAIO、もしくは持ち運びのしやすいVAIOと比較することも多いようです。

VAIO SX14 徹底レビュー

「VAIO SX14」はモバイルPCとしては大きな14型ディスプレイを搭載しながらも13型「VAIO S13」と同等のサイズ、本体質量も約999gの軽量ボディが魅力のノートパソコン。モバイル環境でも大画面を実現しました。


VAIO S15 2017年モデル 徹底レビュー

「VAIO S15 2017年モデル」は15.5型ディスプレイにテンキーや光学ドライブを搭載した、オールインワンタイプのノートパソコン。2019年4月に発表された「新型 VAIO S15」と比べるとプロセッサーが前の世代であったり、デザインが異なりサイズが大きく重たいと感じるものがあるものの、安価でハイパワーな大画面ノートパソコンが欲しい方には今でもオススメな1台と言えるでしょう。

こちらのVAIOにつきましても、当店では徹底レビューを掲載。自分にベストなパソコンはどのモデルなのか?ぜひ、こちらの記事も参考にして頂ければ幸いです。

VAIO S15 2019年モデル 予算に合わせてカスタマイズしよう!

ソニーストアでは「VAIO S15」を予算や目的に応じてカスタマズ可能。購入検討中の方は、このパートをぜひ参考にしてください。

VAIO S15

ノートPCへの思い込みを打ち砕くデスクトップ級のパフォーマンス「VAIO S15」

ソニーストア価格:119,800 円+税 〜

2019/04/10 現在価格

 VAIO S15 ベーススペック(基本構成)
ディスプレイ 15.6型ワイド(16:9)1366×768ドット
プロセッサー Core i5-8300H(TDP45W)2.30GHz(最大4GHz)
メモリー 4GB(4GB×1)
ストレージ HDD 500GB
光学ドライブ DVDスーパマルチドライブ
指紋認証 搭載(非搭載は法人モデルのみ可能)
TPMセキュリティーチップ なし
ワープロ・表計算ソフトウェア なし

VAIO S15は基本構成でも十分快適に使うことができる高性能ノートPC。さらに「上位のプロセッサー」や「メモリーの追加」、「HDDの大容量化」に「SSDの追加」などの選択ができ、使用者の目的にあったものを組めるようになっています。

どこまで求めるかは予算と目的次第。ただ最近のパソコンライフサイクルは年々長くなっていますので、予算の許す限り高性能なパーツを搭載しておくほうが、後々”良し”となることが多いように思えます。

ディスプレイ

VAIO S15のベーススペックは1366×768ドットのHD。カスタマイズすることにより1920×1080ドットのフルHD、3840×2160ドットのUltra HDに対応した4Kディスプレイの選択が可能です。

 VAIO S15 ディスプレイ 選択
 基本構成
1366×768ドット
 カスタマイズ
フルHD 1920×1080ドット
4Kディスプレイ 3840×2160ドット
Ci7選択時は1366×768ディスプレイの選択は不可。Ci5選択時は4Kディスプレイ 3840×2160ドットの選択は不可

解像度が高くなるほど作業領域は広くなります。4Kディスプレイを選択すれば拡張ディスプレイでも4K解像度のまま出力可能。ビジネスシーンで4Kプレゼンされる方にも4Kディスプレイはオススメ。写真や動画を鮮やかにみたい方にもオススメ4Kディスプレイです。

プロセッサー

プロセッサーは「パソコンの頭脳」と言われるところ。

 VAIO S15 プロセッサー 選択
 基本構成
Core i5-8300H(TDP-45W) 2.30GHz 4コア/8スレッド
 カスタマイズ
Core i7-8750H(TDP-45W) 2.20GHz 6コア/12スレッド

プロセッサーはシンプルに数字が大きければ大きいほど高性能。特にVAIO S15の「i7」は6コア/12スレッドのハイパフォーマンスな「ヘキサコア TDP 45W」。負荷のかかる作業が多かったり作業時間をより速く終えたいのなら「i7」を選びたいところです。

追加メモリー

メモリーは「机のひろさ」に例えられるパーツ。

 VAIO S15 メモリー 選択
 基本構成
4GB
 カスタマイズ
8GB(4GB×2)
16GB(8GB×2)
32GB(16GB×2)
Ci7選択時は4GB不可。4K選択時は4GB不可で選べません。

VAIO S15 2019年モデルでは、VAIO社のパソコンでは初となる32GBのメモリー搭載が可能です。マルチタスクでも快適に、写真編集や動画編集を同時に行うような方に待望とも言える大容量メモリー。ついに選択可能です。

ストレージ

VAIO S15 のストレージはHDDが3種類、SSDが5種類用意されました。HDD+SSDという組み合わせで購入することもでき、SSDをアプリやソフト用にして、HDDはファイル置き場専用にするなんて使い方も(工場出荷状態)。またHDDは選択せずにSSDのみにすることもでき、その分のHDD代は加算されずベース価格より減算される仕組みとなっています。

 VAIO S15 HDDストレージ選択
 基本構成
HDD 約500GB
 カスタマイズ
HDD 約1TB
ハイブリッド HDD 約1TB
HDDなし

 VAIO S15 SSDストレージ選択
 基本構成
なし
 カスタマイズ
SSD(SATA)約128GB
SSD(SATA)約256GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe)約256GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe)約512GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe)約1TB

なお「第三世代ハイスピードSSD」は起動からファイルのコピーまで「これは速い!」を体感できるほど速い。待ち時間が大幅に減って普段使いのシーンでもとっても快適となります。

光学ドライブ

VAIO S15の光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブが基本。カスタマイズでUltra HD BD対応ブルーレイディスクドライブが選択可能です。

 VAIO S15 光学ドライブ 選択
 基本構成
DVDスーパーマルチ
 カスタマイズ
BDドライブ

TPMセキュリティーチップ

お仕事でもプライベートでも大切な情報をより強く守りたいなら、TPMセキュリティーチップ搭載がオススメ。

 VAIO S13 TPMセキュリティーチップ 選択
 基本構成
非搭載
 カスタマイズ
搭載可能

TPMセキュリティチップとは、コンピュータのマザーボードなどに装着される、セキュリティ関連の処理機能を実装したLSIチップのことで、暗号化の鍵をストレージ内に持たないのでより安心です。

なお、この機能をご使用になるには、暗号化ソフトウェアが別途必要。その際、Windows 10 ProではBitLockerがお使いいただけますが、それ以外のOSではご準備いただく必要があります。

以上、このパートではパーツのことを中心にアドバイスをさせていただきました。この記事を参考に、予算や目的に合わせてカスタマイズ購入できるソニーストアで、あなたにベストなVAIOを購入していただければ幸いです。

VAIO S15

ノートPCへの思い込みを打ち砕くデスクトップ級のパフォーマンス「VAIO S15」

ソニーストア価格:119,800 円+税 〜

2019/04/10 現在価格

VAIO S15 ケース、ACアダプターなどアクセサリーを紹介

このパートでは「VAIO S15」に、おすすめなアクセサリーを紹介します。

VAIO S15(2019年モデル)専用 ACアダプター VJ8AC19V79

VAIO S15(2019年モデル)専用のACアダプター。ACアダプターは本体に付属しているものと同じです。

ご自宅用に本体付属品をお使いでしたら、オフィスや出張専用に持たれてみてはいかがでしょう?案外便利です。

VAIO S15専用ACアダプター VJ8AC19V79

VAIO S15(2019年モデル)専用のACアダプター

ソニーストア価格: 6,980円+税

2019/04/10 現在価格

24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan「EV2456-RBK」

ソニーストアではVAIOの拡張ディスプレイとして使えるEIZO社製の液晶モニターの販売中。

EIZOの広視野角IPSパネル&4辺フレームレス・フルフラットデザインのモニター。24.1型(1920×1200)大画面、ブルーライトもちらつきもカットで作業効率もアップします。

  • モニタサイズ:24.1インチ
  • モニタタイプ:ワイド
  • 解像度(規格):WUXGA
  • 入力端子:DVIx1/D-Subx1/HDMIx1/Displayportx1
24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan(EIZO株式会社製)

高品位液晶パネルに独自のデジタル技術を搭載した最先端の高画質。IPSパネル採用、WUXGA対応の24.1型フレームレスモニター。

ソニーストア価格: 59,800 円+税

2017/02/07 現在価格

23.8型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan「EV2450-BKR」

フロント部の装飾や継ぎ目を排した超狭額1mmのフレームレスデザインにIPSパネルを搭載。「EV2450-BKR」はフルHD液晶モニターです。

  • モニタサイズ:23.8インチ
  • モニタタイプ:ワイド
  • 解像度(規格):フルHD
  • 入力端子:DVIx1/D-Subx1/HDMIx1/Displayportx1
23.8型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan(EIZO株式会社製)

フロント部の装飾や継ぎ目を排した超狭額1mmのフレームレスデザイン。 IPSパネル搭載の23.8型フルHDフレームレスモニター。

ソニーストア価格: 40,800 円+税

2017/02/07 現在価格

高画質でお馴染みのEIZO液晶モニターは信頼性も抜群です。

スリムでスタイリッシュ「POCKET BIT USM-W3シリーズ」

スリムでスタイリッシュ。その上、高速転送可能なUSBメモリーを紹介します。

アルミ素材を使用した、この外観だけ私は気に入ってしまったのですが、スリムで重さ「約4グラム」の軽量なところも、このUSBメモリーの大きな特長。持っているだけでも満足度の高いものとなっていました。

また、8GBモデルだけを除いて、読み出し最大値が160MB/sと高速なデータ転送を可能としています。安価なUSBメモリーとは、全然違う速度(=快適さ)を味わうことができますよ。

USM-W3シリーズ

160MB/sの高速データ転送、コンパクトメタルボディのUSBメモリー

ソニーストア価格:1,580円+税から

2016/06/07 現在価格


上のテーブルでは、8GBモデルでの価格を表示していますが、160MB/sの高速転送をお求めなら16GB以上をお求めくださいますよう、お願い致します。

スタイリッシュで速いUSBメモリー「POCKET BIT USM-W3シリーズ」買ってみた!

スリムでスタイリッシュ。その上、高速転送可能なUSBメモリーをソニーで発見!「POCKET BIT USM-W3シリーズ」を買ってみました!という、お話です。

以上、VAIO S15 と一緒に使って便利なアクセサリーの紹介でした。ぜひ参考になさってください。

VAIO S15 レビュー まとめ

以上、2019年4月発売の最新モデル VAIO株式会社製「VAIO S15」のレビューをお届けしました。

「VAIO S15」はご家庭やオフィスでじっくり使うのにピッタリな大画面のオールインワンノートパソコン。ベーススペックでも十分すぎるスペックながら、デスクトップマシンのような高性能仕様までカスタマイズで組むことが可能です。

このレビューを読んで頂いてあなたにベストな「VAIO S15」を購入して頂けたらと思います。

VAIO S15

ノートPCへの思い込みを打ち砕くデスクトップ級のパフォーマンス「VAIO S15」

ソニーストア価格:119,800 円+税 〜

2019/04/10 現在価格

VAIO S15の詳細を始め販売価格などにつきましてはリンク先も参考になさってください。

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VAIO S15 キャンペーン情報

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期間限定のオトクなキャンペーンお見逃しなく!詳しくはリンク先でチェックしてください!

ソニーストアでは 速配モデルを用意!

VAIO が最短当日出荷!お手元にすぐ届く速配仕様がソニーストアでは用意されています。

好きなパーツを組み合わせて購入可能なカスタマイズモデルの通常納期は2周間程度。速配モデルはスペックが固定されているものの最短当日出荷が魅力です。お急ぎの方は速配モデルにもご注目ください。

なお、ソニーストアでは在庫がなくなったらまた補充。と、いう販売スタイルを取っているだけに、見に行くタイミング次第では品切れ中(品切れ中の場合は表示されない)の可能性もあります。

現在用意されている速配モデルのラインアップはリンク先で確認出来ます。気になる方はチェックしましょう

VAIO社製「VAIO」を徹底レビュー中!

当店では最新「VAIO」の徹底レビューを公開しています。

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー(2019年7月発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOのコーポレートカラー「勝色」をまとった『VAIO SX|勝色特別仕様』が台数限定で登場しました!このページではカーボン天板に藍染めアルミパームレスト、特別仕様のパッケージなど実機を使って余すことなく紹介します。

とにかくカッコいい。VAIO SX 勝色特別仕様は、日本の企業・VAIO社と日本の職人技を駆使して「勝色」に染め上げたパソコン。とてもコダワリがたくさん詰まったモデルとなっていました。

VAIO SX12 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX12 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX12 徹底レビュー(2019年7月発表 VAIO(株)製モデル)

2019年7月発表モデル VAIO SX12 は11型サイズの筐体に12.5型ディスプレイを搭載し、キーサイズ・キーピッチともにフルサイズ、メインマシンの使い勝手をモバイルサイズで実現したノートパソコン。もっとも重いパーツの組み合わせを選んでも900gを切る軽さも魅力です。

VAIO SX12 は11型サイズの筐体に12.5型ディスプレイを搭載し、キーサイズ・キーピッチともにフルサイズ、メインマシンの使い勝手をモバイルサイズで実現したノートパソコン。VAIOのパソコンらしく薄さの中に豊富な拡張端子を用意しました。モバイルでも使い勝手の良さバツグンです。

VAIO SX14 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX14 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX14 徹底レビュー(2019年1月発表 VAIO(株)製モデル)

2019年1月発表モデル VAIO SX14は高精細な4Kディスプレイを搭載できる VAIO SX14はサイズ感に注目。14型サイズながらも13型ノートパソコンとほぼ変わらない大きさに約999gの軽量ボディを実現!大画面モバイルノートここに誕生です!

VAIO SX14 は13型ノートパソコン「VAIO S13」に近い大きさながらも、高精細な4Kディスプレイを搭載できるほか、VAIOのパソコンらしく拡張端子も豊富に用意。大画面パソコンながらもモバイルシーンで軽快かつ快適さはまさにストレスフリー!

VAIO A12 徹底レビュー

VAIO A12 レビュー『2018年11月発表 最新モデル』実機を使って徹底解説!

VAIO A12 レビュー 実機を使って徹底解説!

VAIO社独自開発の特別なヒンジ構造「スタビライザーフラップ」の採用(特許)により、キーボード使用時もタブレット使用時も使い勝手の良さ犠牲にしない2 in 1パソコン。拡張端子も豊富で拡張クレードルをオプション購入すればデスクワークにも応えてくれます。

VAIO A12はタブレットとキーボードが分離する「2in1」構造のパソコン。VAIO社独自開発の特別なヒンジ構造「スタビライザーフラップ」の採用(特許)により、キーボード使用時もタブレット使用時も使い勝手の良さを犠牲にせず、しかも軽いを実現。

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIOのロゴまでブラックだ!「VAIO S11」「VAIO S13」のスペシャルエディション、『ALL BLACK EDITION(オール ブラック エディション)』、実機(VAIO S11)を使用した解説、レビューをお届けします。

『ALL BLACK EDITION』はその名のとおり、VAIO S11,VAIO S13をベースに、VAIOのロゴからヒンジ部分にあるオーナメントまで、全てブラックカラーに統一した、VAIO社のこだわり満載スペシャルエディション。

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー(2017.9発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOらしいスリムなデザインはそのままに堅牢性アップでよりタフに。側面に用意された充実装備は、様々なシーンにおいて使いやすくなりました。質感を高める細かな設計でこだわりぬいたクラムシェルタイプのパソコンが登場です!

「VAIO S13」はビジネスでもプライベートでもシーンを問わず扱いやすい、13型ディスプレイを搭載したノートパソコン。スリムなデザインからは想像出来ないほ ど、側面には豊富な拡張端子を用意し、モバイルの時に重要な要素となるタフさも兼備。そして心地よいタイピングで作業効率もあがる静音タイプのキーボード も搭載しました!

VAIOをもっと便利に活用しよう!ケース&アクセサリー

VAIO アクセサリーレビュー

VAIOをもっと便利に活用しよう!ケース&アクセサリー

あるともっと便利になるのは間違いなし。VAIOに使えるケース・周辺機器・アクセサリーを紹介します!

VAIOをもっと便利に活用するための持ち運びの際に便利なケース・使い勝手が広がる周辺機器やアクセサリー。そんなあると便利なあると便利なものをまとめてみました。

以上、当店のVAIO徹底レビュー記事の紹介でした。興味のある方はこちらもぜひ一度ご覧ください。


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