VAIO SX12 レビュー『2019年7月発表モデル』実機を使って徹底解説

このページでは2019年7月9日に発表されたVAIO株式会社製ノートPC「VAIO SX12 (現行モデル)」のレビューをお届けしています。

VAIO SX12 レビュー 実機を使って徹底解説!

※この記事は常に更新しています。再訪問の際はリロードをお願いします。

VAIO SX12 は11型サイズの筐体に12.5型ディスプレイを搭載し、キーサイズ・キーピッチともにフルサイズ、メインマシンの使い勝手をモバイルサイズで実現したノートパソコンです。もっとも重いパーツの組み合わせを選んでも900gを切る軽さも大きな魅力と言えるでしょう。

VAIOのパソコンらしく薄さの中に豊富な拡張端子を用意しました。モバイルでも使い勝手の良さバツグン。VAIO社製のノートパソコン「VAIO SX12」のレビューをお届けします。

※2019年9月3日更新 2019年9月30日(月)までの期間限定でもれなく10,000円がキャッシュバック!VAIO 5周年記念キャンペーンが現在行われています。ぜひこのおトクな機会にご検討ください。

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VAIO SX12 レビュー INDEX

VAIO SX12 って、どんなパソコン?

VAIO SX12の大きな特長は同社の11型パソコン VAIO S11(先代モデル)に近いサイズながらも12.5型ディスプレイを搭載。さらにキーサイズ・キーピッチともにフルサイズのキーボードを搭載するなど、モバイルパソコンながらもメインマシンの使い勝手を実現しているところ。

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今までなら本体が小さいからと妥協していたタイピングのしにくさや画面の見えづらさは、VAIO SX12 の導入で一気に解決してくれます。

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クラムシェルと言われるお馴染みのノートパソコンスタイルでスリムなデザインはVAIOらしさそのもの。それにも関わらず USB Type-C 端子をはじめ、有線LAN端子、ディスプレイ出力端子などの拡張端子を多数用意しました。これもまたVAIOらしいところと言えるでしょう。

本体質量は900gを切り、手にすれば軽いを感じるものがあります。

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そんな VAIO SX12 の頭脳、プロセッサーには第8世代の中でも最新のインテル Core プロセッサー「Uプロセッサーライン」が搭載されました。これもまた「メインマシンの使い勝手を実現」しているところです。Core i5 以上を選択すれば、VAIO社独自の高速プロセッサーチューニング「VAIO TruePerformance」が搭載され、さらに処理能力がパワーアップします。

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スタミナ性能も最大約14.5時間の連続駆動を実現しました。1時間で約11時間分の充電ができる急速充電機能にも対応し、ACアダプター以外でも USB Type-C 端子を使用する 5Vアシスト充電にも対応。モバイルバッテリーをはじめスマホで使用しているUSBアダプターでも充電ができ、まさにどこでも充電できる感覚。スマホ感覚で扱えるパソコンとも言えるでしょう。

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ボディ剛性は非常に高く、天面部分には東レ株式会社との共同開発による最先端のカーボン素材「超高弾性UDカーボン」が使用され軽量化にも大きく貢献。見た目もよりもタフなボディで毎日の通勤から日常的に雑に扱ってしまう時でも頼りになるボディ構造も売りのひとつです。

カラーバリエーションはブラックとシルバーにブラウン、ピンク。

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そして ALL BLACK EDITION、台数限定でVAIO社創立5周年を記念した「勝色特別仕様」もラインアップ。お好みのカラーをお選びください。

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VAIO SX12

大画面ながらも小さく・軽く・薄いを実現。それでいて搭載端子は妥協なし VAIO社製ノートパソコン「VAIO SX12」

ソニーストア価格:119,800円+税 〜

2019/07/09 現在価格

VAIO SX12 ソニーストアでの販売価格は119,800円+税から。ソニーストアではパーツごとに選べるカスタマイズモデルを用意して、あなたにピッタリのスペックを購入することができます。その内容や詳細につきましてはリンク先でご確認ください。

台数限定 VAIO 5th Anniversary 「VAIO SX12|勝色特別仕様」

VAIOのコーポレートカラー「勝色」をまとった、VAIO独立5周年を記念する「VAIO SX12|勝色特別仕様」が台数限定で登場!

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台数限定 VAIO SX12|勝色特別仕様

  • 勝色カーボン天板
  • 藍染アルミパームレスト
  • VAIOロゴ・オーナメント ゴールド
  • 勝色 特別梱包箱
  • 勝色 クリーニングクロス 東レ製・ウルトラスエード

光を受けて表情が変化するグロッシー仕上げのカーボン天板にゴールドのロゴとオーナメント、藍で染めたアルミパームレストを採用するなど、VAIO 5周年を祝う勝ち色モデルは物欲を強くそそられる特別感の強いモデルとなっています。

VAIO SX12|勝色特別仕様

VAIOのコーポレートカラー「勝色」をまとった「VAIO SX12|勝色特別仕様」が台数限定で登場!

ソニーストア価格:216,800円+税 ~

2019/07/09 現在価格

VAIO SX12の購入を検討されるのでしたら特別な勝色仕様にもご注目ください。台数限定で販売中です。

VAIO SX 勝色特別仕様 レビュー 実機を使って徹底解説!

VAIOのコーポレートカラー「勝色」をまとった『VAIO SX|勝色特別仕様』が台数限定で登場しました!このページではカーボン天板に藍染めアルミパームレスト、特別仕様のパッケージなど実機を使って余すことなく紹介します。

勝色特別仕様のより詳細については当ホームページのレビュー記事も参考になさってください。

買うなら今!VAIOキャンペーン情報案内

ここではオトクに購入できる、現在のキャンペーン情報をまとめています。

VAIO SX12 キャンペーン情報

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VAIO SX12 を すみずみまで徹底チェック!

VAIO SX12 はコンパクト・軽量なボディに大画面&フルサイズキーボード。それでは詳しくみていきましょう。

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11型モバイルノートと変わらないサイズ感

VAIO SX12のもっとも大きな特長はモバイルノートパソコンらしからぬ使い勝手の良さ。11型モバイルノートと変わらないサイズ感で12.5型ディスプレイ、さらにはフルサイズのキーボードを搭載しているところでしょう。

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パッと見ただけでは分かり辛いのですが、ベゼルと言われる液晶画面周りの縁(ふち)の部分をとことん狭く、そしてパームレストの端ギリギリまで配置されたキーボードによって、先代モデル 11型モバイルノートパソコン「VAIO S11」と、ほぼ変わらない大きさながらも「使い勝手の良さ」を実現しました。

新旧比較してみました!

当店のブロブにてVAIO SX12とVAIO S11を徹底比較した記事を掲載しました。

新旧比較 VAIO SX12とVAIO S11 何が変わった?調べてみました!

今回のブログエントリーでは、新旧のVAIOを徹底比較!実機をつかって、どこが変わったのかを紹介していきたいと思います。ぜひ参考になさってください!

ぜひ参考になさってください。

12.5型 広視野角ディスプレイ

VAIO SX12 に搭載された12.5型ディスプレイは1920×1080の解像度をもつフルハイビジョンディスプレイ。

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高輝度・広視野角・ハイコントラストを実現したIPS相当のディスプレイ。ベゼルが狭いこともあって数字以上に大きく見えます。低反射のアンチグレアで作業にも集中しやすく、長時間向き合っても疲れにくいものとなっていました。

フルサイズキーボードを搭載 入力もスムーズに

VAIO SX12 はミニマム・モバイルパソコンの宿命、小さく入力しにくいキーボードを克服した「フルサイズキーボード」を搭載しました。

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パームレストの端までびっしりならんだキーボードがある意味迫力すら感じます。キーピッチはフルサイズ規格の19mm。縦のキーピッチも18.5mmあり、縦・横共にキーボードエリアは先代 VAIO S11 よりも広くなりました。

キーボードを広くしたことにより、剛性が低くなってしまうイメージがありますが、そこは様々耐久実験をするVAIO株式会社製のパソコン。先代同様の同等の堅牢性、従来の耐久実験をクリアしています。

そんなVAIO SX12のキーボードはキーひとつひとつが独立した「浮石タイプ」。タッチパッドには確実な操作を可能にする「2ボタン+タッチパッド」が採用されました。

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タイピングはストロークが適度にあり軽快。アルミ1枚板のパームレストがもたらす剛性感はとても高く、揺れにくい心地よい良いタイピングをすることが出来ました。

タイピング音も静かで上品。タタッって感じの音。パシャパシャ音のように周囲に不快な音を立てることもありません。パームレストの傾斜もゆるやかで手首が自然にフィット。バックライトも標準装備。キートップには「フッ素含有UV硬化塗装」が採用され、摩擦と皮脂油によるテカリを予防しています。

最大重量で約897gで軽いも実現

VAIO SX12 は画面サイズアップとキーボードがフルサイズになっても最大重量で約897g。モバイル用途を叶える「軽さ」も実現しました。

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天板部分に東レ株式会社との共同開発による最先端のカーボン素材「超高弾性UDカーボン」を採用。よくあるモバイルパソコンで使用しているマグネシウム合金よりも大幅軽量化、同時に高剛性を確保しました。

充実した側面の端子類

VAIO SX12は最も薄い部分で 15.7mmとスリムなデザインながらも新・旧規格のインターフェイスを装備。USB Type-C端子、USB3.0端子×2、USB3.1端子×1、HDMI、VGA、有線LAN、SDメモリーカードスロットなど充実した拡張端子を配置。モバイルPCらしからぬフル装備状態です。

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まずは右側面から紹介していきましょう。ここにはSDメモリーカードスロット、給電機能付きUSB端子×1、USB Type-C端子、HDMI端子、LAN端子、VGAモニター(D-sub15ピン)端子が用意されました。

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左側面にはヘッドホン端子、USB端子×2と、セキュリティーロックスロットを用意しました。このように VAIO SX12 はスリムな外観ながらもたいへん充実した端子を用意。正直、薄くて軽いだけのPCを探せばもっと色々ありますが、本体だけ様々な環境でお使い頂けます。使っていくうちにその便利さを実感出来ることでしょう。

指を置くだけ 指紋認証機能

指を置くだけで瞬時にログイン。VAIO SX12は指紋認証機能が搭載されています

Windows Hellに対応しているのでスタンバイからの復帰時でも使用可能。ちょっとトイレに・・・と席を外し帰ってきてまたパスワード打って・・・は面倒ですよね。そんなときも指先をセンサーにスッと触れるだけ。これは便利です。

VAIO SX12 14.5時間のスタミナ性能

VAIO SX12は最大約14.5時間の駆動を実現(JEITA2.0)しました。また、わずか1時間でも最大約11時間分の充電ができる急速充電にも対応しました。

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付属のACアダプターは約200gの小型・軽量タイプ。ACアダプターにはアクセサリーや充電用のUSB端子が搭載されていて、スマートフォンなどを単独充電することができます。

また VAIO SX12 にあるUSB Type-C 端子は「USB Power Delivery 対応充電器」からの急速充電に加え、スマートフォン向けの5Vモバイルバッテリーや充電器を使った「5Vアシスト充電」にも対応しました。

例えばパソコン付属のACアダプター忘れたってときでも、スマホのように充電可能。充電時間はACアダプターと比べると劣りますが、スマホ感覚でのパソコン充電が可能です。

SIMフリーLTE搭載可能

VAIO SX12は国内3大キャリアBANDに対応したSIMフリーLTEを搭載することができます。

VAIO SX12は契約する通信事業者を選ばないSIMフリー対応。大手通信事業者はもちろん、いわゆる「格安SIM」も利用可能です。

本体内蔵なら、もうWi-Fiルーターを持ち歩いたりテザリングする手間も不要。電波状況に応じて自動でLTEとWi-Fiを切り替えてくれるので、常に適切なインターネットにアクセスできます。

なおLTEやWi-Fiのアンテナ類はディスプレイ上部に配置。最も高いところに電波は届きやすい。そんな当然の法則に従って配置されたアンテナは、電波が弱い環境下においても圧倒的に繋がりやすさへとつながっています。

VAIO SX12 カラーバリエーション

VAIO SX12のカラーバリエーションはブラックとシルバー、ブラウン、ピンク、そしてオールブラック『ALL BLACK EDITION』の全5色展開と台数限定で『勝色仕様』が用意されています。

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どのカラーを選択してもベゼル部分は反射の少ないブラック仕様。作業に集中しやすいものとなっています。

※『勝色仕様』は台数限定です。予定数に達し次第販売終了となりますのでお気をつけください。

第8世代インテル「Core i」など、全4プロセッサーから選択可能

パソコンの頭脳と呼ばれるプロセッサーには、第8世代の中でも最新のインテル Core プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載。予算や目的に応じて全4種類から選んで搭載することができます。

「Core i5」「Core i7」にはVAIO社が特別なチューニングを施した「VAIO TruePerformance」が適用され通常よりハイパフォーマンスを実現しています。

ストレージにはSSDを採用 ハイスピードタイプも搭載可

記憶装置と言われるストレージには高速で読み書きが行える第3世代、PCIe接続のハイスピードSSDとSATA接続のSSD、全5種類を選んで搭載できます。

中でも第3世代ハイスピードSSDは一度使うと手放せない速さ。ファイルが多い作業を行う人ほどオススメ。1秒でも時間を大切にしたい方はぜひ第3世代 ハイスピードSSDをご検討ください。

VAIO SX12は MADE in JAPANモデル

VAIO SX12は日本国内、安曇野市のVAIO本社で行う「MADE in JAPAN」モデル。

カスタマイズモデルは注文が入ってから生産するため納期はある程度要しますが、到着の際は安曇野フィニッシュのハンコ入りポストカードと共にお手元に届きます。

アップデートプログラムはVAIO公式サイトよりダウンロード

お持ちのVAIOを、よりよい状態でお使いいただくために、VAIO社の公式ページよりアップデートプログラムが配信されています。購入後、動作が不安定に思われたらまずはアップデートプログラムを確認してみましょう。

VAIOサポートのページ (VAIO 公式WEBサイト)|外部リンク

それでも解決しない場合は商品に同梱されている電話先に問い合わせをしてみれば、スタッフの方が丁寧に解決方法を見出してくれることでしょう。

VAIO SX12はソニーストアで好評販売中

詳しく紹介してきました「VAIO SX12」はソニーの直販サイト・ソニーストアにて好評販売中です。

VAIO SX12

大画面ながらも小さく・軽く・薄いを実現。それでいて搭載端子は妥協なし VAIO社製ノートパソコン「VAIO SX12」

ソニーストア価格:119,800円+税 〜

2019/07/09 現在価格

ソニーストアでは予算にあわせてカスタマイズできるオーナーメードモデルをご用意しています。詳しくはリンク先にてご確認ください。

VAIO 法人モデルも用意しました

また、ソニーストアでは会社での導入などに適した「VAIO法人モデル」も用意しています。コンシューマモデルでは「VAIO SX12」という名称ですが法人モデルは「VAIO Pro PJ」という名称が与えられました。

法人ならではの決済方法、ビジネス用のサービスメニューも用意されておりますので、法人利用での検討の際はVAIO法人モデルにもご注目ください。詳しくはリンク先もしくは、上記の電話番号にてお問い合わせください。

VAIO SX12が気になる人は、他のVAIOも見ています。

VAIO SX12を検討中の方は、近いサイズのVAIOと比較することも多いようです。

VAIO A12 徹底レビュー

「VAIO A12」はパソコン本来の目的『道具としての使いやすさ』に着目。ディスプレイ部が分離するスタイルながらも、VAIO社の独自開発「スタビライザーフラップ」により、ノートブックの時もタブレットの時も「扱いやすい」を実現しました。


VAIO SX14 徹底レビュー

「VAIO SX14」はモバイルPCとしては大きな14型ディスプレイを搭載しながらも13型「VAIO S13」と同等のサイズ、本体質量も約999gの軽量ボディが魅力のノートパソコン。モバイル環境でも大画面を実現しました。


VAIO S13 徹底レビュー

「VAIO S13」はVAIOらしいスリムなデザインはそのままに堅牢性アップでよりタフに。側面に用意された充実装備は、様々なシーンにおいて使いやすくなりました。


こちらのVAIOにつきましても、当店では徹底レビューを掲載。自分にベストなパソコンはどのモデルなのか?ぜひ、こちらの記事も参考にして頂ければ幸いです。

モデルチェンジでなにが変わった?! VAIO SX12 と VAIO S11

2019年7月 VAIO S11 の後継モデルとして発表された VAIO SX12 。

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VAIO SX12の大きな特長はVAIO S11に近いサイズながらも12.5型ディスプレイ、キーサイズ・キーピッチともにフルサイズのキーボードを搭載するなど、モバイルパソコンながらもメインマシンの使い勝手を実現しているところ。当店のブログではそんなVAIO SX12とVAIO S11を徹底比較した記事を掲載しました。

新旧比較 VAIO SX12とVAIO S11 何が変わった?調べてみました!

今回のブログエントリーでは、新旧のVAIOを徹底比較!実機をつかって、どこが変わったのかを紹介していきたいと思います。ぜひ参考になさってください!

VAIO SX12になってどれほど変化したのか?気になる方はぜひ参考になさってください。

VAIO SX12 レビュー 予算に合わせてカスタマイズしよう!

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「VAIO SX12」はソニーの直販サイト、ソニーストアにおいて予算や目的に応じてカスタマズすることができます。VAIO SX12の購入を検討される方はこのパートもぜひ参考にしてください。

VAIO SX12

大画面ながらも小さく・軽く・薄いを実現。それでいて搭載端子は妥協なし VAIO社製ノートパソコン「VAIO SX12」

ソニーストア価格:119,800円+税 〜

2019/07/09 現在価格

 VAIO SX12 ベーススペック(基本構成)
プロセッサー Celeron
メモリー 4GB
ストレージ SSD(SATA)約128GB
LTE なし
キーボード 日本語キーボード
TPMセキュリティーチップ なし
ワープロ・表計算ソフトウェア なし

VAIO SX12は基本構成でもネットやメール、軽いアプリケーション程度なら快適に使うことができるスペックを搭載。さらに「上位プロセッサー」や「メモリー」「ハイスピードSSD」などを選択することにより、より満足度の高いものになります。

どこまで求めるかは予算と目的次第。ただ近ごろのパソコンのライフサイクルは年々長くなっています。予算の許す限り高性能なパーツを搭載しておくほうが、後々”良し”となることが多いでしょう。

プロセッサー

プロセッサーは「パソコンの頭脳」と呼ばれるところです。

Core i7とかCore i5等ありますが、シンプルに書くと数字が大きければ大きいほど高性能。処理能力は少しでも速いほうがイイとお考えの場合は、大きい数字の方を選んでおきたいところです。

また Core i7&Core i5プロセッサーにおいては、VAIO社がプロセッサーに特別なチューニングを施した「VAIO TruePerformance」が適用。プロセッサーを通常よりもさらにハイパフォーマンス化。より高い性能を求める方は Core i7 もしくは Core i5プロセッサーでご検討ください。

 VAIO SX12 プロセッサー選択
 基本構成
Celeron 4205U
 カスタマイズ
Core i3-8145U
Core i5-8265U「VAIO TruePerformance」
Core i7-8565U「VAIO TruePerformance」
備考:次の組み合わせはカスタマイズ出来ません → Celeron選択時はPCIe SSD不可。

メモリー

メモリーは「机の広さや面積」に例えられるパーツ。4GBをベースに全3種類から選択可能となっています。

 VAIO SX12 メモリー選択
 基本構成
4GB(4GBオンボード)
 カスタマイズ
8GB(8GBオンボード)
16GB(16GBオンボード)
備考:とくになし

数字が大きければ大きいほど広い机となり、それだけ「物(仕事)が置ける、つまりスペースが広くなる」と想像してみてください。そんなわけで動画や写真の加工・編集する方には大容量メモリーがおすすめ。大きな机の上に並べて作業すれば効率も良いですよね。最終的には時短となりパフォーマンスが向上します。

ストレージ

ストレージとは、OSやソフト・アプリ・データを保存する場所。SATA接続のSSD約128GBをベースに全5種類から選択可能となっています。

 VAIO SX12 ストレージ選択
 基本構成
SSD(SATA)約128GB
 カスタマイズ
SSD(SATA)約256GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe) 約256GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe) 約512GB
第三世代ハイスピードSSD(PCIe) 約1TB
備考:Celeron選択時はPCIe SSD不可。

「第三世代ハイスピードSSD」は選択すると起動からファイルのコピーまで「速い!」を実感できます。また、大容量の方が使い勝手がヨシ。と、されていて、特に最近のOSは容量をたくさん使いファイルも大きくなってきました。OSのアップデートも考えたら予算の都合もあると思いますが、出来るだけ容量は大きな方が良いでしょう。

SIMフリー LTE

本体内蔵なら、もうWi-Fiルーターを持ち歩いたりテザリングする手間も不要。電波状況に応じて自動でLTEとWi-Fiを切り替えてくれるので常に適切なインターネットにアクセスできます。モバイルシーンでの使用が多いパソコンなだけに今だけでなく将来性を見据えて選択を考えたいところです。

 VAIO SX12 LTE 選択
 基本構成
非搭載
 カスタマイズ
搭載可能

キーボード

キーボードは日本語配列キーボードと英字配列キーボードから選択が可能です。

 VAIO SX12 キーボード 選択
 基本構成
日本語
 カスタマイズ
英字配列選択可能
 ※ALL BLACK EDITIONには「無刻印キーボード 日本語/英字配列」も用意されています。

TPMセキュリティーチップ

お仕事でもプライベートでも大切な情報をより強く守りたいなら、TPMセキュリティーチップ搭載がオススメ。

 VAIO SX12 TPMセキュリティーチップ 選択
 基本構成
非搭載
 カスタマイズ
搭載可能

TPMセキュリティチップとは、コンピュータのマザーボードなどに装着される、セキュリティ関連の処理機能を実装したLSIチップのことで、暗号化の鍵をストレージ内に持たないのでより安心です。

なお、この機能をご使用になるには、暗号化ソフトウェアが別途必要。その際、Windows 10 ProではBitLockerがお使いいただけますが、それ以外のOSではご準備いただく必要があります。

OSは2種類から選べます。

VAIO SX12が搭載可能なOSは、Windows10 Home 64bit もしくはWindows10 Pro 64bit 。

Windows10 Home 64bit

Windows10 Home 64bit は一般のユーザー、ご家庭向けエディションです。ベーススペックのOSとなりますので、選択することにより追加料金は発生しません。

Windows10 Pro 64bit

Windows 10 Homeの機能に加え、ビジネスのニーズと規模に合わせてデバイスやアプリ、ID を管理できるエディションで、主にビジネス用途に向いた仕様。ご家庭とお仕事、両方のシーンで使われる方にもおすすめです。ただし機能が充実していることもありプラス料金が発生します。

Windows10の主な特徴比較:マイクロソフトのサイト(外部リンク)


以上、このパートではパーツのことを中心にアドバイスをさせていただきました。

この記事を参考に予算や目的に合わせてカスタマイズできるソニーストアで購入していただければ幸いです。

VAIO SX12

大画面ながらも小さく・軽く・薄いを実現。それでいて搭載端子は妥協なし VAIO社製ノートパソコン「VAIO SX12」

ソニーストア価格:119,800円+税 〜

2019/07/09 現在価格

VAIO SX12 ケース、ACアダプターなどアクセサリーを紹介

VAIO SX12 にぴったり!おすすめのケースやアクセサリーを紹介します。

個数限定 VAIO SX12 SX14 勝色レザーケース

スタイリッシュな VAIO SX 勝色特別仕様に最適。100%藍染ヌメ革を使用したコダワリのケース「勝色レザーケース」が個数限定、ソニーストアで販売中です。

国内の工房で1点1点手仕上げ。VAIOのボディをしっかりとフィットさせるため、細かな仕込みを入れた立体縫製。ヌメ革により使い込むほどの艶と青みが増していきます。

VAIO SX12|SX14 PCケースレビュー ホンモノをもつ喜び「勝色レザーPCケース」

VAIO株式会社5周年を記念して作られた「勝色レザーPCケース」は、牛ヌメ革を用い老舗の職人が染め上げた100%藍染のレザーケース。縫製は国内の工房にて1点1点職人による手仕上げで、使い込むほどに味わいを増してゆきます。

より詳しく知りたい方はケースのレビューも参考になさってください。

個数限定 VAIO SX 勝色レザーケース

100%藍染ヌメ革を使用したコダワリのケース「勝色レザーケース」VAIO SX12&SX14専用

ソニーストア価格:24,000円+税 ~

2019/07/09 現在価格

VAIO A12専用 PCケース「V-INNER-CASE」

ハクバ写真産業製のVAIO A12専用 PCケース「V-INNER-CASE」はVAIO SX12でも使用可能なVAIOロゴ入りのケースです。

VAIO A12/Pro PA専用PCケース

VAIO A12、VAIO Pro PAの本体及び、デジタイザースタイラス(ペン)を収納できる専用ケース

ソニーストア価格: 3,980 円+税

2018/11/13 現在価格

ペンや小型のアクセサリーも一緒に収納出来る大型ポケットも用意されています。

VAIO A12専用ケース ポケットもついて便利!「V-INNER-CASE」レビュー

軽く柔らかな生地で作られているこのケースは、キーボードユニットを取り付けが状態でもタブレット単体でも収納可能。バッグinバッグのインナーバッグとしても使えるスリムな形状となっていました。

レビューも別ページで公開しました、ぜひ参考になさってください。

光学ドライブ(ロジテック社製)

この商品はロジテック株式会社製ブルーレイドライブ「LBD-PVA6U3V」とACアダプター「LA-10W5S-10」のセット商品。

ブルーレイドライブセット(ロジテック社製)LBDST-PVA6

UHD BDドライブ搭載、9.5mm薄型ドライブを採用、わずか230gの超軽量x超薄型のポータブルブルーレイドライブ。再生・編集・書込ソフト付。

ソニーストア価格:15,800円+税

2018/05/10 現在の価格

ACアダプターセットなので動作も安定して使えます。光学ドライブをお求めの方にはオススメです。

24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan「EV2456-RBK」

ソニーストアではVAIOの拡張ディスプレイとして使えるEIZO社製の液晶モニターの販売中。

EIZOの広視野角IPSパネル&4辺フレームレス・フルフラットデザインのモニター。24.1型(1920×1200)大画面、ブルーライトもちらつきもカットで作業効率もアップします。

  • モニタサイズ:24.1インチ
  • モニタタイプ:ワイド
  • 解像度(規格):WUXGA
  • 入力端子:DVIx1/D-Subx1/HDMIx1/Displayportx1
24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan(EIZO株式会社製)

高品位液晶パネルに独自のデジタル技術を搭載した最先端の高画質。IPSパネル採用、WUXGA対応の24.1型フレームレスモニター。

ソニーストア価格: 59,800 円+税

2017/02/07 現在価格

スリムでスタイリッシュ「POCKET BIT USM-W3シリーズ」

スリムでスタイリッシュ。その上、高速転送可能なUSBメモリーを紹介します。

アルミ素材を使用した、この外観だけ私は気に入ってしまったのですが、スリムで重さ「約4グラム」の軽量なところも、このUSBメモリーの大きな特長。持っているだけでも満足度の高いものとなっていました。

また、8GBモデルだけを除いて、読み出し最大値が160MB/sと高速なデータ転送を可能としています。安価なUSBメモリーとは、全然違う速度(=快適さ)を味わうことができますよ。

USM-W3シリーズ

160MB/sの高速データ転送、コンパクトメタルボディのUSBメモリー

ソニーストア価格:2,380円+税から

2016/06/07 現在価格


上のテーブルでは、8GBモデルでの価格を表示していますが、160MB/sの高速転送をお求めなら16GB以上をお求めくださいますよう、お願い致します。

スタイリッシュで速いUSBメモリー「POCKET BIT USM-W3シリーズ」買ってみた!

スリムでスタイリッシュ。その上、高速転送可能なUSBメモリーをソニーで発見!「POCKET BIT USM-W3シリーズ」を買ってみました!という、お話です。

ACアダプターに接続して使うワイヤレスルーター VJ8WAR100

ワイヤレスルーター VJ8WAR100は、有線LAN環境でもワイヤレスインターネット接続を実現するためのルーターです。有線LANケーブルをルーターへ繋げばワイヤレス環境の出来上がり。

VAIOだけでなく、スマートフォンやタブレット端末(5台以下推奨)なども接続可能。重さ約 29 gと非常にコンパクトなので持ち運びに優れています。

ワイヤレスルーター VJ8WAR100

ACアダプターに接続して使うワイヤレスルーター VAIO株式会社製VAIO Z(VJZ13A1)、VAIO Pro 11(VJP1111)、VAIO Pro 13(VJP1311)に対応

ソニーストア価格:5,480円+税

2017/02/06 現在価格

ワイヤレスルーター「VJ8WAR100」レビュー

VAIO社製 USB端子搭載のACアダプターに装着して、あとはネットワークケーブルをソケットにさしこめばワイヤレスネットワーク環境が構築できます。

充電専用USB端子搭載ACアダプター VJ8AC10V9

コンパクトながらも、スマートフォンやポータブル音楽プレイヤーなどのUSB機器を充電できるUSB給電端子を搭載したACアダプターです。

※こちらのACアダプターは本体に付属しているものと同じです。

ご自宅用に本体付属品をお使いでしたら、オフィスや出張専用に持たれてみてはいかがでしょう?2個持ち案外便利です。

ACアダプター VJ8AC10V9

VAIO SX12をはじめVAIO株式会社製VAIO Pro 11(VJP1111)、VAIO Pro 13(VJP1311)、VAIO Pro13|mk2(VJP1321)、VAIO S13(VJS1311)、VAIO S11(VJS1111)、VAIO SX14用のACアダプター

ソニーストア価格:6,980円+税

2017/02/06 現在価格

以上、VAIO SX12 と一緒に使って便利なアクセサリーの紹介でした。ぜひ参考になさってください。

VAIO SX12 レビュー まとめ

2019年7月発売のVAIO株式会社製パソコン「VAIO SX12」のレビューをお届けしました。

VAIO SX12はモバイルノートパソコンらしからぬ使い勝手の良さ。11型モバイルノートと変わらないサイズ感で12.5型ディスプレイ、さらにはフルサイズのキーボードを搭載しました。

外出先に手軽に持ち運べるミニマムサイズのモバイルパソコン、いままでは使い勝手の部分を犠牲にしてきたところがありました。そんな苦手部分を克服した VAIO SX12 はカタチは平凡ながらも、忙しいモバイラーを支える大切な良きパートナーとなってくれる予感がしています。

VAIO SX12

大画面ながらも小さく・軽く・薄いを実現。それでいて搭載端子は妥協なし VAIO社製ノートパソコン「VAIO SX12」

ソニーストア価格:119,800円+税 〜

2019/07/09 現在価格

VAIO SX12の販売価格は119,800円+税から。ソニーの直販サイト・ソニーストアではカスタマイズモデルを用意して「あなたにピッタリのスペックで購入することが可能」です。その内容や詳細につきましてはリンク先でご確認ください。

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VAIO SX12 キャンペーン情報

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VAIO社製「VAIO」を徹底レビュー中!

当店では最新「VAIO」の徹底レビューを公開しています。

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー

VAIO SX12/SX14 勝色特別仕様 レビュー(2019年7月発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOのコーポレートカラー「勝色」をまとった『VAIO SX|勝色特別仕様』が台数限定で登場しました!このページではカーボン天板に藍染めアルミパームレスト、特別仕様のパッケージなど実機を使って余すことなく紹介します。

とにかくカッコいい。VAIO SX 勝色特別仕様は、日本の企業・VAIO社と日本の職人技を駆使して「勝色」に染め上げたパソコン。とてもコダワリがたくさん詰まったモデルとなっていました。

VAIO SX14 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX14 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO SX14 徹底レビュー(2019年1月発表 VAIO(株)製モデル)

2019年1月発表モデル VAIO SX14は高精細な4Kディスプレイを搭載できる VAIO SX14はサイズ感に注目。14型サイズながらも13型ノートパソコンとほぼ変わらない大きさに約999gの軽量ボディを実現!大画面モバイルノートここに誕生です!

VAIO SX14 は13型ノートパソコン「VAIO S13」に近い大きさながらも、高精細な4Kディスプレイを搭載できるほか、VAIOのパソコンらしく拡張端子も豊富に用意。大画面パソコンながらもモバイルシーンで軽快かつ快適さはまさにストレスフリー!

VAIO S15 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO S15 2019年モデル 徹底レビュー

VAIO S15 徹底レビュー(2019年4月発表 VAIO(株)製モデル)

2019年4月発表モデル VAIO S15は、見やすい広視野角15.6型ディスプレイにテンキーや光学ドライブを搭載したオールインワンタイプのノートパソコン。ハイパフォーマンスなインテル 第8世代 Hコアプロセッサーを搭載。また優れた拡張性をもつThunderbolt3に対応したUSB-TypeC端子も標準搭載し、高解像をほこる4Kディスプレイも選択可能となりました。

「VAIO S15」は15.5型ディスプレイにテンキー、光学ドライブを搭載したオールインワンタイプの大画面ノートパソコン。高性能プロセッサー搭載で動画や画像の編集を快適にしたい方にもオススメです。

VAIO A12 徹底レビュー

VAIO A12 レビュー『2018年11月発表 最新モデル』実機を使って徹底解説!

VAIO A12 レビュー 実機を使って徹底解説!

VAIO社独自開発の特別なヒンジ構造「スタビライザーフラップ」の採用(特許)により、キーボード使用時もタブレット使用時も使い勝手の良さ犠牲にしない2 in 1パソコン。拡張端子も豊富で拡張クレードルをオプション購入すればデスクワークにも応えてくれます。

VAIO A12はタブレットとキーボードが分離する「2in1」構造のパソコン。VAIO社独自開発の特別なヒンジ構造「スタビライザーフラップ」の採用(特許)により、キーボード使用時もタブレット使用時も使い勝手の良さを犠牲にせず、しかも軽いを実現。

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIO S11,VAIO S13 | ALL BLACK EDITION レビュー!

VAIOのロゴまでブラックだ!「VAIO S11」「VAIO S13」のスペシャルエディション、『ALL BLACK EDITION(オール ブラック エディション)』、実機(VAIO S11)を使用した解説、レビューをお届けします。

『ALL BLACK EDITION』はその名のとおり、VAIO S11,VAIO S13をベースに、VAIOのロゴからヒンジ部分にあるオーナメントまで、全てブラックカラーに統一した、VAIO社のこだわり満載スペシャルエディション。

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー(2017.9発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOらしいスリムなデザインはそのままに堅牢性アップでよりタフに。側面に用意された充実装備は、様々なシーンにおいて使いやすくなりました。質感を高める細かな設計でこだわりぬいたクラムシェルタイプのパソコンが登場です!

「VAIO S13」はビジネスでもプライベートでもシーンを問わず扱いやすい、13型ディスプレイを搭載したノートパソコン。スリムなデザインからは想像出来ないほ ど、側面には豊富な拡張端子を用意し、モバイルの時に重要な要素となるタフさも兼備。そして心地よいタイピングで作業効率もあがる静音タイプのキーボード も搭載しました!

VAIOをもっと便利に活用しよう!ケース&アクセサリー

VAIO アクセサリーレビュー

VAIOをもっと便利に活用しよう!ケース&アクセサリー

あるともっと便利になるのは間違いなし。VAIOに使えるケース・周辺機器・アクセサリーを紹介します!

VAIOをもっと便利に活用するための持ち運びの際に便利なケース・使い勝手が広がる周辺機器やアクセサリー。そんなあると便利なあると便利なものをまとめてみました。

以上、当店のVAIO徹底レビュー記事の紹介でした。興味のある方はこちらもぜひ一度ご覧ください。


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