Xperia スマートフォン ソニーストアSIMフリーモデルを徹底解説!

このページではソニーの直販サイト・ソニーストアで取り扱う xperia(エクスペリア)スマートフォン を徹底解説! SIMフリーモデルって何?デュアルSIMって何?そんな疑問もわかりやすく解説します。

Xperia スマートフォン ソニーストアSIMフリーモデルを徹底解説!

※この記事は常に更新しています。再訪問の際はリロードをお願いします。

※ソニーストア販売情報

  • 2022年5月11日 ソニーストアにて支払い方法 残価設定クレジットが加わりました。
  • 2022年5月11日 ソニーストアにてXperia PRO-I(XQ-BE42 ) 18,700円値下げとなりました。
  • 2022年5月11日 ソニーストアにてXperia 1 III(XQ-BC42)9,900円値下げとなりました。
  • 2022年3月23日 ソニーストアにてXperia 5 III(XQ-BQ42)の販売を開始しました。

キャンペーン情報

現在ソニーストアではお買い求めやすくなる分割手数料0円キャンペーンを実施中です。またキャッシュバックキャンペーンも機種ごとに実施中!このオトクな機会にご検討ください。

Xperiaスマートフォン ソニーストア SIMフリーモデル キャンペーンの詳細についてはこちら

Xperiaスマートフォン ソニーストア SIMフリーモデル INDEX

ソニーストア SIMフリーモデル ってどんな製品?

ソニーストアで取り扱うXperia スマートフォンは「SIMフリーモデル」。

日本には三大キャリアと呼ばれる「NTTドコモ・au・ソフトバンク」と言った、多くの方がご存知の携帯電話会社が存在していて、それらの携帯電話会社と回線契約を結んでSIMが用意されたスマートフォンを購入・使用するケースが一般的。しかしソニーストアで取り扱うスマートフォンは、SIMフリーモデルと言って、その名のとおり、どこの携帯電話会社とも回線契約をしてない状態でスマートフォンを購入することになります。

そんなSIMフリーと言われる回線契約をしていないスマートフォンのメリットは、自分のライフスタイルに合わせたプランの回線契約をできるということ。例えば、実績と電波が安定している「NTTドコモ・au・ソフトバンク」からプランを選んだり、格安スマートフォンで知られるような携帯電話会社のプランからも選択することが可能です。

まさに自分のライフスタイルに合ったプランを予算や用途に合わせて選ぶことができるんです。

また、いまお使いのスマートフォンがどこかの携帯電話会社と契約しているのなら、スマートフォンの中にあるSIMカードを抜いて、ソニーストアのSIMフリーモデルに装着し使用することもできます(SIMカードの種類や契約内容によっては異なります)。

いまの入ってるプランは気に入ってるけど使っているスマホが気に入らない、ソニーのXperiaが使いたいんや!って方だったら、まさに最適と言えるでしょう。

そんなソニーストアのSIMフリーモデルは全部で4機種がラインアップ。(2022/03/23現在)

Xperia PRO-I(XQ-BE42)

カメラ、極まる。本物のカメラをスマートフォンに。Xperia(TM) SIMフリースマートフォン 

ソニーストア価格: 179,300 円(税込)

2022/05/11 現在価格

Xperia 1 III(XQ-BC42)

好きを極めたい人々に、想像を超えるエクスペリエンスを。Xperia(TM) SIMフリースマートフォン

ソニーストア価格: 139,700 円(税込)

2022/05/11 現在価格

Xperia 5 III(XQ-BQ42)

好きを極めたい人々に、想像を超えるエクスペリエンスを Xperia 5 III(XQ-BQ42)SIMフリーモデルでスマートフォンがもっと身近に

ソニーストア価格:114,400 円 (税込)

2022/03/23 現在価格

Xperia 5 II (XQ-AS42)

次世代高速通信5Gに対応したハンドフィットサイズのXperia 5 II あなたの「好き」が、もっと深まる

ソニーストア価格: 79,200 円(税込)

2022/03/23 現在価格

気になる本体価格は「回線契約をしてないにも関わらずリーズナブルな傾向」です。いつも携帯ショップの人から説明してもらって、プランも相談してからスマートフォンを買ってるよって方にとっては、どことなくハードルが高く感じられるかも知れませんが、SIMフリーモデルの最大のメリットは、自分のライフスタイルに合った通信契約を選べるというところ。これはけっこう大きな魅力です。

ソニーストア SIMフリーモデルは デュアルSIM 対応

ソニーストアで取り扱う SIMフリー XperiaスマートフォンはSIMカードを2枚装着することができる「デュアル SIM」に対応しました。

デュアル SIMにより、2つの携帯電話回線(SIM)を1台のスマートフォンで同時に扱う事ができるので、例えば仕事とプライベート、電話回線を使い分けたり、1つは電話プラン重視、1つはデータプラン重視と、用途に合わせて使ったりと人それぞれの使い方が出来ます。

2つの回線と契約すると、1回線よりも高額になると思われがちですが、案外上手に組み合わせることにより1回線での運用よりもオトクになることあったりします。

実はこのデュアルSIMという発想、海外では割とフツーで日本だけが乗り遅れ気味・・・ソニーストアで取り扱う SIMフリー Xperiaスマートフォンはいわばグローバルなスマートフォンとも言えるのではないでしょうか?

なお、SIMカードホルダーの1箇所は「micro SDメモリーカードホルダー」でもあるため、デュアルSIM運用時はmicro SDメモリーカードがお使い頂けません。そのためすべての機種においてストレージ容量がキャリアモデルと比べて増大しているところにも注目です。

スマートフォンが到着した!無事に設定できるかな?

この手の製品の扱いって不慣れな方にとっては、とっても不安なもの。スマートフォンが到着した、無事に設定できるかな?購入するとき不安を覚える方もおられることでしょう。

そんな方向けに、ソニーでは「こんなにカンタン!SIMカード入れ替えとAPN設定」についての動画を公開しています。またいまお使いのスマートフォンからXperiaスマートフォンへのデータ移行のやり方もネット動画で公開中です。

注文後スマホが届くまでの期間はちゃんと設定できるかドキドキするかも知れないけど、少し予習をしておいて本番も動画を見ながら作業したら問題なし。あ、スマホの設定やデータ移行中は動画を見ることが出来ないから、できればPCなんかを用意してこの動画共に設定することをオススメします。

キャリアのロゴが入らない「純」ソニーの雰囲気はGood!

ソニーストアで取り扱う XperiaスマートフォンはSIMフリーモデルなだけあって、キャリアのロゴマーク、すなわち携帯電話会社のロゴが入りません。

そのため実にスッキリ、本来デザインされたままの状態で使用できます。昔からソニー好きは、余計なロゴは付けないで欲しくないって思いがあるのですが、まさにソレ。「純」ソニーな雰囲気はやっぱりカッコイイのです。

キャリアアプリが入ってないシンプルなアプリ構成

キャリア仕様の「Xperia スマートフォン」には驚くほど自社のアプリがインストールされています。

果たしてどれだけの人がこのアプリたちを利用しているのか?NTTドコモ仕様の Xperia5 を所有していますが、筆者は全くと言っていいほどこれらのアプリを使ったことがありません。でも消すのはちょっと躊躇する感じ。

まったく使ってなくてもキャリアがインストールしたものだから、もし何かあったときに必要かも?と思って、なかなか消すことが出来ずにいます・・・って、案外私のような人、多いのではないでしょうか?アプリも地味に容量使いますので、できれば使わないものは、ない方が最適。最初から必要なものしか入ってないのって、なかなかステキです。

ソニーストア SIMフリーモデル ラインアップ

ソニーストアで用意されている SIMフリーモデルの Xperiaスマートフォンを紹介していきましょう。

2022年3月23日 Xperia 5 III(XQ-BQ42)がラインアップに加わりました。

Xperia 1 III (XQ-BC42) レビュー

Xperia 1 IIIは 次世代高速通信 5Gに対応したソニーのフラッグシップスマートフォン。従来モデルと比べるとプロセッサー、メモリー容量、変望遠カメラ、120Hzのリフレッシュレートに対応した世界初のディスプレイ技術などなど、大きな進化を遂げました。

片手でもちやすいサイズ感は従来機同様。わずかに長さが1mm短くなり質量は約186gと7g程度重量アップしましたが手するとほぼわからないレベル。フロスト仕上げ(すりガラス)によるサラサラとした感触は質感の高さを感じることが出来ます。

注目のディスプレイは約6.5インチ、アスペクト比21:9 の有機ELディスプレイを搭載。一見従来モデルのXperia 1 IIと変わらないようにも見えますが、世界初のディスプレイ技術を用いたリフレッシュレート120Hzの4K HDR対応有機ELディスプレイ(3840×1644ピクセル)を搭載。4Kでありながら非常に滑らかな表示を可能としています。

カメラ機能も充実していてソニーαで培った技術で動体撮影に強く、AF/AE 追従最高20コマ/秒の高速連写を実現。また初となる可変式の望遠レンズを搭載していて16mmの超広角、24mmの広角、望遠側では70-105mmの撮影が可能となりました。

レンズはZEISS(ツァイス)のトリプルレンズと3D iToFセンサーを搭載し、AIによる瞳検出で即時に瞳にフォーカスを合わせる「リアルタイム瞳AF」も採用。人物に加えて動物の瞳にも対応するところはペット撮影にも最適。

シャッターボタンが用意され半押しによるフォーカスロックも可能。表面にデコボコの処理もしてあって感覚的に判別できるところは良い部分です。

オーディオ機能も3.5mmオーディオジャックを採用したことにより、有線ヘッドホンをつかってのハイレゾ音楽再生機しても扱えるほか、ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質、そしていま話題の「360 Reality Audio」認定のスマートフォンということもあり対応のヘッドホンを使用すれば立体サウンドを楽しめます。

また搭載されているスピーカーも最大音圧が『Xperia 1 II』比で約40%向上、低音性能もアップしました。さらに筐体振動を抑制することでよりクリアな定位を実現し、臨場感や迫力がさらに向上しています。

そんな Xperia 1 IIIのCPUにはQualcomm(クアルコム)社製の「Snapdragon 888 5G」を搭載。開発元のQualcommによると、従来モデル比、CPUの処理性能で25%、グラフィックは35%向上、AI処理や写真撮影時の画像処理能力も向上しているのだとか。

RAM容量は12GBで従来機と変わらずもROMは512GBと容量は2倍にアップ、これはキャリアモデルでも256GBなのでかなりの大容量と感じる部分。バッテリーも4500mAhと大容量化してスタミナも向上。全方位での進化を感じるXperia 1 III。もちろんソニーストアで取り扱うSIMフリーモデルは「デュアルSIM」スロットを搭載。個人と会社、かけ放題・パケ放題と回線を使い分けることができるので、この辺りも何かと便利です。

カラーは全部で4色展開。今回紹介しているカラーはフロストグリーンで、これはソニーストアSIMフリーモデルの限定色。キャリアモデルと色で被りたくない方はこのフロストグリーンおすすめです。

Xperia 1 III(XQ-BC42)

好きを極めたい人々に、想像を超えるエクスペリエンスを。Xperia(TM) SIMフリースマートフォン

ソニーストア価格: 139,700 円(税込)

2022/05/11 現在価格

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Xperia PRO-I(XQ-BE42)レビュー

Xperia PRO-I はフラグシップスマートフォン Xperia I III とほぼ同じ性能をもちながら、カメラ部に1.0型センサーを搭載。Xperia PRO-Iの「I」はイメージング(Imaging)の「I」とのことからカメラの性能にこだわったモデルとなっています。

Xperia I IIIとの違いは、ほんのわずかに大きくなったサイズと質量、そしてワイヤレス充電の機能が省かれたところ。

側面にはメタルフレームと用い、滑り止めの役割をもつリブを施しました。そんなメタルフレームにはカメラ専用のシャッターボタンが用意。また最近のスマートフォンでは珍しくなったストラップホールも。

これらによりカメラのように扱うことができます。

カラーはフロストブラックのみとなっていますが、グレーに近いメタリックなブラックはとても質感の高いものとなっていました。

ディスプレイは約6.5インチ、アスペクト比21:9 の有機ELディスプレイを搭載。世界初のディスプレイ技術を用いたリフレッシュレート120Hzの4K HDR対応有機ELディスプレイ(3840×1644ピクセル)はカメラとして使う場合も有利。滑らかなであり高画質で表現してくれます。

背面側にあるカメラは非常に強い存在感があって、カールツアイスレンズの採用を意味する「青いバッジ」の姿もありました。左から順に16mm相当の超広角カメラ、真ん中に24mm相当の広角カメラ、右に50mm相当の中望遠カメラ。この中から真ん中のカメラに「1.0型イメージセンサー」が採用、スマートフォンらしからぬ高画質記録を実現しています。

実際に写してみるとこんな雰囲気。大きなセンサーがもたらす高画質が味わえます。

オーディオ機能も3.5mmオーディオジャックを採用したことにより、有線ヘッドホンをつかってのハイレゾ音楽再生機しても扱えるほか、ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質、そしていま話題の「360 Reality Audio」認定のスマートフォンということもあり対応のヘッドホンを使用すれば立体サウンドを楽しめます。

RAM容量・ROM容量もXperia I IIIと同じく128GB(RAM)/512GB(ROM)の組み合わせ、4K動画を撮影する場合には物足りなさを感じるところもあると思いますが、普通使いなら不足を感じ事な容量とも言えるでしょう。

ソニーストアで取り扱うSIMフリーモデルは「デュアルSIM」スロットが基本。もちろんこの「Xperia PRO-I」も例外ではありません。先に記述しているようにデュアルSIMにした場合、micro SDが使用負荷となりますが、個人と会社、かけ放題・パケ放題と回線を使い分けることができる辺りは何かと便利です。

Xperia PRO-I はソニーが取り扱う SIMフリースマートフォンの中でもっとも高価なスマートフォン。 Xperia I IIIとの価格差を比べると、4万円ほどの開きはありますが「1.0型センサー搭載」と考えると結構納得価格かも。スマホもコンパクトデジタルカメラも両方を1台で済ませたい方にオススメです。

Xperia PRO-I(XQ-BE42)

カメラ、極まる。本物のカメラをスマートフォンに。Xperia(TM) SIMフリースマートフォン 

ソニーストア価格: 179,300 円(税込)

2022/05/11 現在価格

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この薄さの中にサイバーショット RX100シリーズのセンサーが搭載!?これは興奮する要素しかないっ!

Xperia 5 III(XQ-BQ42)レビュー

Xperia 5 マークスリー は次世代高速通信の5Gに対応したスマートフォン。 ハンドフィットサイズと言われる幅約68mm×高さ約157mm×厚み約8.2mmの大きさはとても扱いやすく、先代モデル Xperia 5 IIよりもわずか1mmコンパクトになりました。

ディスプレイは先代モデル Xperia 5 IIと同等のアスペクト比21:9の約6.1インチ有機EL シネマワイドディスプレイを搭載。解像度はFull HD+、HDRに対応しリフレッシュレート120Hz駆動、滑らかでかつ美しい映像表現が得られるものとなっています。

またスマホでゲームをする方には嬉しいゲームエンハンサーの機能が充実、ローガンマレイザー、ゲーム用画質モード、オーディオイコライザー、VCマイクの最適化、ゲーム用マルチタスク、RTレコード、ハイフレームレート録画などは先代モデルにはなかったところです。

先代比、約40% 音圧が向上したと言われる3.5mmヘッドホンジャックを搭載しました。ワイヤレスでもハイレゾ音源で楽しめ機能も用意されていますが、より高音質で楽しみたい方のニーズにも応えてくれます。

カメラ機能もたいへん充実していて、先代モデル同様、背面には超広角」+「広角/標準」+「望遠」構成のトリプルカメラを搭載。さらにこのXperia 5 IIIには「望遠」に「可変式望遠レンズ(ペリスコープ構造)」を採用することで、焦点距離を「70mm F2.3」と「105mm F2.8」で切り替えることが可能。静止画・動画ともさらなる表現が可能となります。

もちろんレンズは3つのレンズすべてにおいてクリアな描写性能を発揮するZEISS(ツァイス)を採用。大きなセンサー搭載で、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現してくれることでしょう。

Xperia 5 IIIのCPUにはSnapdragon 888 5G オクタコア (1x2.8GHz+3x2.4GHz+4x1.8GHz)が搭載されました。RAM/ROMの構成は8GB RAM / 256GB ROMとなりキャリアモデルと比べると倍のROM容量。バッテリーも先代モデルが4000mAhだったところ 4500mAhへと大幅に容量アップ。OSも最初からAndroid 11が搭載されるなど、最新の高性能スマホらしいスペックものとなっていました。

カラーバリエーションは ブラック、グリーン、ピンクの3色展開。すべてが光沢感のあるグロス仕上げてとても美しい仕上がりです。写真はブラックで紹介していますが Xperiaのスマートホンらしいスタイリッシュな外観となっていました。

Xperia 5 III(XQ-BQ42)

好きを極めたい人々に、想像を超えるエクスペリエンスを Xperia 5 III(XQ-BQ42)SIMフリーモデルでスマートフォンがもっと身近に

ソニーストア価格:114,400 円 (税込)

2022/03/23 現在価格

Xperia 5 III SIMフリーモデルを取り扱うソニーストアでは現在「不要になったスマートホンを買い取るキャンペーン」を実施しています。詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

Xperia 5 II (XQ-AS42) レビュー

Xperia 5 マークツー は次世代高速通信と言われる5Gに対応し、携帯性にも優れたハンドフィットサイズのスマートフォン。 幅約68mm×高さ約158mm×厚み約8.0mmは非常に扱いやすいサイズ感です。

ディスプレイには、アスペクト比21:9の約6.1インチ有機EL シネマワイドディスプレイを搭載。解像度はFull HD+、HDRに対応し、Xperia初となるリフレッシュレート120Hz駆動を実現しています。

3.5mmオーディオジャックを搭載してるので。Bluetoothだけでなくワイヤードスタイルでハイレゾの音楽再生機としても扱えるところは音楽好きにとっても大きな魅力を感じるところです。

カメラ機能もたいへん充実。

ソニーのレンズ交換式デジタル一眼カメラαで培った技術を採用し、動体撮影に強く、3つのレンズすべてがクリアな描写性能を発揮するZEISS(ツァイス)レンズにスマホとしては珍しい大きなセンサー搭載で、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現するとのこと。

そんなXperia 5 IIのCPUにはXperia 1 IIと同じQualcomm® Snapdragon™ 865 5G Mobile Platformを採用。RAM 8GB/ROM 256GBはXperia 1 IIには劣るものの、キャリアモデルと比べて大幅にアップ(キャリアモデルRAM8GB/ROM128GB)され、携帯性バツグンのスリムさの中に4000mAhの大容量バッテリーを搭載するなどハイエンドスマホらしい内容となっています。

カラーバリエーションは ブラック、グレー、ブルー、ピンク の4色展開。写真はブルーで紹介していますが、メタルリックなブルーで美しくスタイリッシュな外観となっていました。

Xperia 5 II (XQ-AS42)

次世代高速通信5Gに対応したハンドフィットサイズのXperia 5 II あなたの「好き」が、もっと深まる

ソニーストア価格: 79,200 円(税込)

2022/03/23 現在価格

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ソニーストアで販売された 5G対応 SIMフリー Xperia 5 II の特徴の1つである、2つの回線を同時に使える デュアルSIM の使い心地をチェック!

SIMフリー Xperiaスマホをいい音で楽しもう!

ソニーではSIMフリーXperiaスマホをいい音で楽しむことができるワイヤレスヘッドホンが販売されています。

2021年6月に発表されたワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」はソニー完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。高いノイズキャンセリング性能に加え様々な高付加価値を詰め込みました。

なかでも注目はハイレゾの高音質を完全ワイヤレスで楽しめる「LDAC」という技術に対応したところ。大好きな音楽を感動の高音質で楽しめます。

良きスマートホンを手に入れたのなら、イヤホンも良きものを。「WF-1000XM4」はSIMフリーXperiaスマホを購入された方に超おすすめの完全ワイヤレス。マイクの品質も素晴らしいので電話やネット通話も高音質体験できますよ。

WF-1000XM4

静寂は、圧倒的な音質を求めた。業界最高クラスノイキャンに、ハイレゾ音質完全ワイヤレス

ソニーストア価格:33,000円税込

2021/06/09 現在価格

商品の詳細につきましては、当店のレビュー記事も参考になさってください。

WF-1000XM4 レビュー ソニーの完全ワイヤレス フラッグシップモデルを徹底解説!

ソニー完全ワイヤレスのフラッグシップモデルもついに第四世代に突入!WF-1000XM4 は業界最高クラスのノイズキャンセリング性能に、ソニー初となる完全ワイヤレスでのハイレゾ化で高音質に磨きがかかり、IPX4の防滴性能も用意するなど高付加価値も追求しました。


ソニーストア SIMフリーモデルに用意された 様々な保証内容

ソニーストアでは安心してお使いいただけるように様々な保証をご用意しました。

屋外で使用する機会の多いスマートフォンなだけにソニーストアで購入される方は、次に紹介する『Xperia ケアプラン』への加入がオススメ。サービス内容を考えると結構リーズナブルなものとなっています。

あんしんをお届け Xperia ケアプラン

自然故障 破損・全損 水没など、思わぬトラブルが発生したとき、「交換」と「修理」の2つのサービスであんしんをお届け。高額で購入したスマホの「もしものとき」の補償としてソニーストアでは『Xperia ケアプラン』をご用意しました。

Xperia ケアプラン 利用料

  • 年払い 5,500円(税込)
  • 月払い 550円(税込)
  • ※クレジットカード利用者限定

加入後→ 故障発生 → 5,500円(定額)で修理代をカバー(ご利用回数 何度でも)

利用料はクレカ支払いのみで、利用料は年払い5,500円(税込)、月払い500円(税込)の2つのコースから選択。加入しておけば落下破損によるディスプレイ交換など、高額な修理でも上限額5,000円(通常修理のおおよそ10~20%程度)で、修理可なので加入しているだけでなかなかの安心感です。

また、故障機を同等機種と有償で交換する「交換サービス」も行っています。

Xperia ケアプラン 交換サービス (ご利用回数 1年間に2回まで)

  • Xperia PRO-I 22,000円(税込)
  • Xperia 1 III 16,500円(税込)
  • Xperia 5 III 11,000円(税込)
  • Xperia 5 II 11,000円(税込)

「Xperia ケアプラン 交換サービス」は機種ごとに価格が変わるのですが、1年間に2回まで交換対応すてくれるサービスです。修理では直せない(直してくれない)、例えば小さなキズがたくさん入ってしまって、どうしても精神的に気になるって方は、わずかな金額で新品と交換してくれるというもの。先行投資になりますが、購入の際はぜひ検討したいところです。

・加入者専用 Xperia ケアプランお問い合わせ窓口はこちら|ソニーストア

残価設定クレジット

新しいXperiaスマートフォンを2年毎に買い替えたい方にオススメの支払い方法があります。

ソニーストア 残価設定クレジットはご購入された商品返却時の買取予定価格を残価額とし、残価額を差し引いた代金を24カ月の分割で支払いできる支払い方法。最終回にあたる25カ月目のお支払方法はお客様のご要望に応じて選べます。

残価率は常に変動しています。詳細につきましてはリンク先を参考になさってください。

分割手数料無料キャンペーン

現在ソニーストアでは分割払い手数料が 0円で利用できるキャンペーンを実施しています。手数料0円・・・つまりは一括で買うのと同じです。一度の支出を減らしたい方、手数料0円ですのでぜひご利用ください。


このページではソニーストアで取り扱う、SIMフリーモデルのXperiaスマートホンのことについて紹介させていただきました。このページが参考になれば幸いです。詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

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