NW-WM1ZM2|NW-WM1AM2 レビュー 実機を使って徹底解説!

ウォークマン史上”最高音質”。2022年2月発表された WM1シリーズ2代目「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」のレビューをお届けします。

ウォークマンWM1シリーズはソニーウォークマンのハイエンドモデルとして位置づけれるオーディオプレヤー。2022年2月に2代目となる「NW-WM1ZM2」と「NW-WM1AM2」が発表されました。

「NW-WM1ZM2」はソニーが培ってきたアナログとデジタルの高音質技術の結集 Signature Series(シグネチャーシリーズ)として、「NW-WM1AM2」はあらゆる音楽を真の高音質で再現するWM1シリーズの標準モデルとして登場しました。

どちらも一聴するだけで、あっという間に音楽の世界に引寄させられるほどの高音質。このページでは初代より5年をかけて2代目なって進化した WM1シリーズのレビューをお届けします。

ウォークマン WM1シリーズ 「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」レビュー INDEX

NW-WM1ZM2 レビュー 聴いてみた!

価格・重さ、いろいろ書きたいことはおいていて、まずは試聴体験をした感想を素直に書いてみたいと思います。

今回の試聴に使ったWM1ZM2は200時間超のエージングが済んだもの。いわゆる慣らし運転が終わり、ひとつの完成形となった個体。用意した楽曲は普段、筆者が聞き慣れたものばかりを用意しました。

さっそく再生・・・そして、すぐの頭の上に出たのが「!(ビックリマーク)」。

ものの数秒もしないうち「WM1ZM2」の凄さがわかってしまいました。

「どこまでも伸びていきそうな高音」「立ち上がり良く響く低音」「ゾクゾクするヴォーカル」「横はもちろん高さも感じる広い音場」「驚くほどの分離」等々…「理屈なし」に素晴らしい。それらを柔らかく出しているところがまたスゴイ!

ハイレゾ音源ではないのですが、CDからFLACにリッピングした「ドラゴンクエストII この道わが旅」を聴いて場所をわきまえず、自然に涙が出てしまいました。そうめちゃめちゃ心に響きました...従来モデル WM1Z がデビューしたときも衝撃を受けましたが、「WM1ZM2」はさらにその上を行く音。

一言でまとめると聴いてて「とても幸せな気分」になりました。

そんな「WM1ZM2」には開発陣の想いが詰まった厳選された高音質パーツが用意されました。

まずはこの筐体、金色に輝くこの筐体は純度約99.99%の無酸素銅を切削したうえに金メッキを施したもの。

電気信号を限りなくクリアーに通すには純度の高いものを採用するしかりません。

その場合「金」がもっとも適してるらしいのですが、そうなるとまず「とても買えない超高価な製品」に。ということで金の次に加工も出来て純度の高いものを選んだら無酸素銅になったのだとか。(金メッキは通電性に優れ防錆として)

アンプからヘッドホンジャックまでのケーブルもKIMBER KABLE(R)社との協力によって開発された4芯Braid(編み)構造のオーバーバンド用大口径ケーブルを採用。大きな筐体にすることにより実現できたオーバーバンド用大口径ケーブル採用は、こだわりのシャーシなどから生まれた高音質を出口まで無駄にしないためのものとなっています。

質量約490gの超ど級ウォークマンには開発者こだわりがギッシリ。とても重いこの筐体には「想い」もたくさん詰まっているものとなっていました。

関連記事:切削する前の重さはなんと...

銅のブロックを手にして思わず「うわっ、重っ!!」とマスク越しに声を出してしまいました。

当店のブログにおいて内部パーツのレポートを公開しています。こちらも参考になさってください。

NW-WM1ZM2

「音」に込められた想いまで届ける。厳選された高音質パーツがより豊かで広大な音場を生み出す、無酸素銅切削筐体モデル

ソニーストア価格: 418,000 円(税込)

2022/09/01 現在価格

NW-WM1ZM2 基本スペック

  • 筐体(シャーシ):純度99.99%無酸素銅切削 金メッキ仕上げ
  • リアカバー:アルミ切削
  • アンプからヘッドホンジャックまでのケーブル:編みキンバーケーブル
  • 内蔵メモリ:256GB (実使用 約215GB)
  • 質量:約490 g
  • 寸法(最大):約80.5×142.5×21.0
  • バッテリー:最大40時間
  • 充電時間:約4.5時間(100%)

※音の感じ方には個人差があります。購入前にソニーのショールームなどで試聴体験されることをオススメします。

NW-WM1AM2 レビュー 聴いてみた!

つづいては NW-WM1AM2 。さきほどのWM1ZM2は価格・筐体・パーツなどのこだわりからして別格。無理やりですが、1ZM2が別の位置に存在するものとして隠してしまえば NW-WM1AM2がウォークマン最上位機種ということになります。

今回の試聴に使ったWM1AM2も200時間超のエージングが済んだもの。こちらもいわゆる慣らし運転が終わり、ひとつの完成形となった個体となっています。用意した楽曲はこちらも筆者が聞き慣れたものばかりを用意しました。

試聴すると、こちらはこちらで実に良い音を奏でてくれます。

WM1AM2の比較(買い替え)対象としてなるのはZX507でしょうか?ZX507と比べるとレーダーチャートで例えるなら低音・高音・分離・音場・鮮明差などがふた周り大きくなった印象。さらにこればっかりは感覚的なものかも知れませんが ZX507と比べると大きい筐体であることから音の出方がパワフルというか「豊か」に感じます。

とくにZX507で物足りなくて、でも1ZM2は高価過ぎるって方には「1AM2」ちょうど良くてオススメです。

また従来機である「NW-WM1A」よりも個人的には好みで、単純に音が良くなっている感じも推しなのですが、どこか落ち着いた音の出方も好み。「NW-WM1A」は楽曲によっては、ちょっとこの筐体と合ってないなぁ。ってこともありましたが「WM1AM2」ではそのあたりが解消されました。もちろん高価な類に入るウォークマンですが、音楽が好きな方なら買っても悔いが残らない機種だと思いました。

そんな「WM1AM2」のシャーシ部分はアルミ素材が採用され、こちらも1ZM2同様に1枚ブロックからの削り出し。またアンプからヘッドホンジャックへの線材には低抵抗の無酸素銅ケーブル(OFCケーブル)、筐体と基板の間に金メッキを施した無酸素銅切削ブロック(純度約99.96%)を据え付けるなど、1AM2にも開発陣の想いが詰まった高音質パーツが用意されました。

1ZM2のような重さがないため不思議と軽く思えてしまう1AM2。

それでもさすがはアルミのブロックから切削した筐体です。とてもガッチリしてブラックの塗装も大人な雰囲気。質感もとても良いものとなっていました。

NW-WM1AM2

「音」に込められた想いまで届ける。透明感のある高音質サウンドに浸る、アルミ切削筐体モデル

ソニーストア価格: 176,000 円(税込)

2022/09/01 現在価格

NW-WM1AM2 基本スペック

  • 筐体(シャーシ):アルミ切削
  • リアカバー:アルミ
  • アンプ~ヘッドホンジャックまでのケーブル:無酸素銅ケーブル
  • 質量:約299 g
  • 寸法(最大):約80.5×142.5×21.0
  • バッテリー:最大40時間
  • 充電時間:約4.5時間(100%)
  • 内蔵メモリ:128GB (実使用 約103GB)

※音の感じ方には個人差があります。購入前にソニーのショールームなどで試聴体験されることをオススメします。

10%OFF!メーカー直販でも安く買える!クーポン配布中!

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すでに会員になっている方には「定期割引クーポン」が届いているかも?!確認は下のリンク先で行えますので、このレンズがお安く買えるのかチェックしておきましょう。

「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」共通機能を知ろう!

ここからは「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」共通機能についてご案内します。

200時間後に本気出す!200時間エージング

高音質ウォークマン購入後の欠かせないのが「エージング」。通称「慣らし運転」と言われる作業は、どんなヘッドホンでも良いので適当な楽曲を適当な音量で再生しておくだけ。それにより各パーツがこなれていき、本来の音が出るようになります。しかしそれにかかる時間はなんと200時間!本体内の高音質ガイドにも書かれてますが、ずっと再生しぱなしで約8日以上もかかる作業です。

もちろんエージング中は聴くな!ということではありません。そのエージングによる変化を楽しむのも良し。工場から出荷され届いたばかりのウォークマンを再生すると想像以上に期待ハズレの音を奏でるはず。わたしが過去経験したものでは、たった数時間のエージングでもその進化や変化を楽しむことが出来ました。特に寝る間にセットして朝起きて聞いたときなんかは、「随分良くなってきたね!よしよし」なんてことも。

育てる。とは少し意味が違うかも知れませんが、エージング作業は新品のオーディオ製品を購入したときの楽しみの1つでもあります。200時間も要しますが、その変化を楽しむのもこのシリーズの楽しみと思ってみてはいかがでしょうか?

ちなみにエージングは2つあるヘッドホンジャック「それぞれで200時間」。手に入れたら目指せ400時間再生です!

Android 11 を搭載

WM1シリーズ2代目となる「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」には Android 11が搭載されました。これによりストリーミングサービスの楽曲を高音質で楽しめるほか、ハイレゾ音源のダウンロードも直接可能に。また通話不可・Wi-Fi限定のみ・諸々制約あり ではありますが、スマホの代わりとしても使えるようになりました。

ただ「WM1ZM2」は約490gの本体質量、スマホ代わりに使うには手首が疲れますのでご注意ください。

また採用したCPUが以前ハイレゾオーディオプレヤーに最適と言われていたものを採用していることもあり、最新スマホと比べるとどうしても動きに関しては基本もっさりが否めません。専用のミュージックアプリが用意されているゆおうにやはり音楽専用機。そのように取り扱うのが正しい使い方と言えるでしょう。

画面サイズ 5.0型に

従来モデルより大きくなった2代目WM1シリーズ。その筐体サイズを活かして画面サイズが大きくなり操作性が向上しました。従来モデルでは4.0型だったのにたいして5.0型。これはかなり見やすくもなりました。

また表示面積がいわゆるカセットテープに近いサイズ。

カセットテープ再生画面表示機能も用意されてますので、この機能を使ったらまさにアナログとデジタルの融合感覚。ちなみに音源によってカセットテープのデザインに変化が出ますので、その辺りにも注目です!

USB Type-C (USB 3.2 Gen1)搭載

従来モデルにあったWM-PORTは廃止。USB Type-C 端子が本体底面に用意されました。このUSB Type-C 端子搭載により利便性の高さはもちろんのこと、楽曲などの転送速度も向上しました。

ボタンレイアウトも共通です。

側面には物理ボタンも用意され画面がブラックアウトしてても操作可能なものとなっています。

フルデジタルアンプ s-master HX & DESS Ultimate

オーディオの心臓部とも言えるアンプにはハイレゾ再生対応の高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM再生(最大384kHz/32bit)に対応し、アンバランス接続時は60mW+60mW(16Ω)、バランス接続時には250mW+250mW(16Ω)の実用最大出力を実現しています。

また入力されたすべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換する「DSDリマスタリングエンジン」に、AI(人工知能)技術によってリアルタイムに楽曲の情景を分析、最適にハイレゾ級にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を用意。ハイレゾ音源のみのを高音質再生するだけでなく、CDからリッピングしたもの、ネット配信の音源なども高音質化してくれる技術が新しいWM1シリーズには用意されています。

USB-DAC機能搭載

パソコンとUSB接続、パソコンにある音楽をウォークマンを介して高音質で楽しむことができるUSB-DAC機能搭載を用意しました。

またPCM出力だけでなくDSD RAWの出力にも対応(PCM:最大384kHz/32bit、DSD RAW:最大11.2MHz/1bit)。ウォークマンの設定でDSEE Ultimateやイコライザーなどの音響処理も適用可能ですので、自分の好みの音でパソコンの音楽を楽しむことができます。

「NW-WM1ZM2」「NW-WM1AM2」専用アクセサリーの紹介

NW-WM1ZM2/NW-WM1AM2専用レザーケース

日本製の上質な天然皮革(牛革)を厳選して使用した、こだわりの本革製ケース。ウォークマンの表面を傷や汚れから守り、サイドボタンも操作も可能です。またケースを装着したまま、ウォークマンの操作やType-C ケーブルの使用が可能。もち運ぶ機会の多い方はこの専用ケースの購入をオススメします。

CKL-NWWM1M2

NW-WM1AM2/NW-WM1ZM2専用レザーケース

ソニーストア価格: 11,000 円(税込)

2022/09/01 現在価格

この専用ケース、当店のブログにて詳しい紹介記事を掲載しました。こちらも参考になさってください。

専用ケースレビュー! 持ち運ぶ方におすすめ

CKL-NWWM1M2 は ウォークマン WM1M2シリーズを持ち運ぶ機会が多い方にオススメのアクセサリーです!

安心のお買いもの 3年保証付きソニーストアがオススメ

最後にWM1シリーズをどこで購入しようか迷われている方にアドバイスをさせていただきます。

当店ではしっかりした「保証内容」のソニー直販サイト・ソニーストアでの購入をオススメしています。またメーカー直販なのですが割引クーポンが用意されてあったり金利手数料がオトクなキャンペーンがある場合も!ぜひごらんください。

3年メーカー保証 無償添付

ソニーストアで購入すると「基本3年間」のメーカー保証が無償で添付されます。

また有償になりますが「落下などの故障でも無償修理対応してくれるワイド保証」も用意。期間は3年と5年から選べ、長期を選択するほどの安心も増してくるのではないでしょうか?ちなみに、当店でのお買上げのお客様の多くは「ワイド保証を選択される方がほとんど」です。高額製品ですので、もしものときに備えるのはありだと思います。

ソニーストアの長期保証<プレミアムサービス>|ソニーストア(外部リンク)

My SONY ID 取得で割引クーポン発行!

直販サイトというと、なんとなく高価なイメージがあるのではないでしょうか?でも、ソニーストアでは新規の方にはIDを取得で「オフクーポン」を発行中。また My SONY IDユーザーには定期的にクーポンも発行されます。

ソニーからの特典がいっぱい。「My SONY ID」を新規取得すると、ソニーの直販サイト・ソニーストアにて10%OFFで購入可能な「Welcomクーポン」がもらえます!しかもソニーストアなら3年間の保証付き!!まだ「My SONY ID」をお持ちでない方はこれを機会に取得してみてはいかがでしょうか?ID取得後、製品登録するとアップデートなどのお知らせや、新商品情報もメールで届きます。これはなかなか便利ですよ!

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24回払い 分割金利手数料 キャンペーン実施中!

高額商品なだけに一括では厳しいなぁ、支払えるけど一気にお財布が軽くなるのは寂しいなぁ。なんて思われている方に朗報です。

ソニーの直販サイト・ソニーストアではお支払いがラクになる「24回払い 分割金利手数料」のキャンペーンを実施しています。この金利はオトク!って思われた方は、ぜひご活用くださいませ!

残価設定クレジット金利手数料 キャンペーン!

残価設定クレジットは、25ヶ月後の買取予定価格を残価額とし、残価額を差し引いた代金を24カ月の分割で支払いできるクレジット。

現在ソニーの直販サイト・ソニーストアでは「残価設定クレジット」のキャンペーンを実施中。同じ商品を何年も使うかどうかわからない・・・新しい商品がで出たら買い替えたい性格なの。って、方にとってはかなり魅力的な支払い方法です。 こちらもご活用ください。

「残価設定クレジット」の説明と詳細についてはこちらからご確認ください|ソニーストア(外部リンク)


このページではウォークマンのフラッグシップモデル「WM1シリーズ」のレビューをお届けさせていただきました。

NW-WM1ZM2

「音」に込められた想いまで届ける。厳選された高音質パーツがより豊かで広大な音場を生み出す、無酸素銅切削筐体モデル

ソニーストア価格: 418,000 円(税込)

2022-02-15 現在価格

NW-WM1AM2

「音」に込められた想いまで届ける。透明感のある高音質サウンドに浸る、アルミ切削筐体モデル

ソニーストア価格: 176,000 円(税込)

2022/09/01 現在価格

聴いた瞬間から驚くほどの音楽体験が待っているオーディオプレーヤーWM1シリーズ。感動したあの名曲を「WM1シリーズ」を再び聴いて感動してみませんか?そこには大きな「至福」の時間が待ってるはず。この記事が皆様の参考になれば幸いです。

※音の感じ方には個人差があります。購入前にソニーのショールームなどで試聴体験されることをオススメします。


ウォークマン レビュー

今回紹介したウォークマン以外にも当店では徹底レビューを掲載!こちらも参考になさってください。

A100シリーズ レビュー!

Android OS 9.0搭載 あらゆる音楽コンテツを高音質に!A100シリーズ登場!

ウォークマン A100シリーズはあらゆる音楽コンテンツを高音質で楽しめるハイレゾオーディオプレーヤー。Android OS搭載でネット配信によるストリーミングも可能。より高音質化するための技術をコンパクトなボディに詰め込みました。


NW-ZX500 レビュー!

高音質と持ち運びやすさの両立!ZX500レビュー!

ウォークマン ZX500は音質と携帯性のしやすさを「高い次元で両立」させた高音質モデル。左右の音を完全に分離する「バランス出力」に対応し、Wi-FiとAndroid OS 9.0を搭載、ネット接続すればストリーミングも直接ダウンロードも可能になりました。


A50シリーズ レビュー!

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ウォークマン Aシリーズは、コンパクトながらもハイレゾの高音質を手軽に楽しめるようになった革新的モデル。価格的にもお求めやすくこれからのハイレゾ入門機としてもピッタリです。


Sシリーズ レビュー!

定番デザイン 音楽を聴く楽しさを感じられるウォークマン

人気の定番モデル・ウォークマン Sシリーズは、音楽を楽しむための機能をたっぷりと詰め込んだスタンダードモデル。毎日の充電から解放されるスタミナ性能と軽さとコンパクトさが魅力のウォークマン。


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