格段の進化を遂げた 有機ELブラビア2022モデル A95Kシリーズ 解説!

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新パネル「QD-OLED」を採用した新しい 有機ELフラグシップモデル「A95Kシリーズ」を徹底解説。

こんにちわ ソニーショップさとうち の しげ です。

今回は、7月23日(土)から発売となった 4K有機EL フラグシップブラビア「A95Kシリーズ」(2022年モデル)を、同じ2022年モデルの最新機種比較も交えてレビュー解説させていただきます。

「A95Kシリーズ」のご購入を検討されている方はぜひ参考になさってください。

※商品の撮影はソニーストア大阪さんの許可を得て行っています。撮影日:2022年7月30日

4K有機EL BRAVIA A95Kシリーズ

まずは「A95Kシリーズ」の基本的な製品情報からお伝えします。

4K有機EL BRAVIA A95Kシリーズ ラインナップ

  • 65V型 XRJ-65A95K 発売日 2022年7月23日(土) ソニーストア販売価格:660,000 円(税込)
  • 55V型 XRJ-55A95K 発売日 2022年7月16日(土) ソニーストア販売価格:473,000 円(税込)
ポイント
  • BRAVIA A90Jシリーズの後継モデル
  • 新たな有機ELパネル(QD-OLED)搭載

主な特長・機能

「A95Kシリーズ」は、RGB(赤・緑・青)がそれぞれ独立して発色する新たな有機ELパネル(QD-OLED)と、認知特性プロセッサー「XR」の映像処理技術を掛け合わせて色再現領域を拡大し、自然で鮮やかな色を繊細に表現するフラッグシップ4K有機ELテレビ。

画質面では「QD-OLEDパネル」を採用したことで、映像の明るい部分まで色鮮やかに表現することが可能に。カラーフィルターではなく量子ドット層になったことで光を大きく拡散、横から見ても色鮮やかさが減退しなくなりました。

音質面でも、引き続きあらゆる音源を臨場感あるサウンドにする「XR Sound(エックスアール サウンド)」、水平方向のみに広がっていた音を垂直方向にも広げ音源を5.1.2chにアップスケールする「3D サラウンド アップスケーリング」を搭載。アクチュエーター部品を改良することでより中低域の表現が強化されています。

  • RGB(赤・緑・青)がそれぞれ独立して発色、より鮮やかな表現や明暗差のある映像が表現可能な新たな有機ELパネル(QD-OLED)採用
  • 映像と音の信号処理をつかさどる認知特性プロセッサー「XR」
  • 人が目で感じる自然な美しさを描き出す「XR Picture」
  • 色再現領域をさらに拡大、認知特性プロセッサー「XR」との組み合わせで人の目にとって自然な色を再現する「XR トリルミナス MAX」
  • 鮮烈な輝きから漆黒まで、高コントラストな映像を実現する「XR OLED コントラスト プロ」
  • 残像感を低減する倍速駆動パネル(120Hz
  • 画面そのものから高音質を創出するソニー独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」
  • アクチュエーター コイル部分の大型化により中低音域の表現力が向上
  • ソニーのサウンドバーとの接続時に、センタースピーカーとして出力できる「アコースティック センター シンク」対応
  • あらゆる音源を3次元の立体音響にアップスケールする「3D サラウンド アップスケーリング」
  • テレビ本体のスピーカーで3次元のリアルな立体音響を実現「ドルビーアトモス」対応
  • 最新のGoogle TVを搭載、視聴履歴や趣向から個人に最適化されたレコメンドコンテンツを表示
  • 音声での操作が可能なハンズフリー対応
  • 最大80Mbpsの高画質ストリーミングで新旧さまざまな名作を楽しめる、BRAVIA XR専用のコンテンツサービス「BRAVIA CORE」対応
  • ブラビアカム付属、ジェスチャー操作や最適な視聴環境を自動補正
  • HDR調整を自動で最適化する「オートHDRトーンマッピング」などPS5連携機能を搭載。4K/120fps, VRR(可変リフレッシュレート), ALLM(自動低遅延モード切替)にも対応
  • 3チューナーを搭載、2K/4K放送を問わず、2番組同時録画と1番組の視聴が可能に
  • 設置環境に合わせて2つの佇まいが選べるデュアルスタイルのデザイン

4K有機EL BRAVIA A95Kシリーズは 2022年7月16日(55型モデル)より順次発売を予定しています。

さらに進化した映像は圧倒的高画質に 注目は拡張された色域と明るさ

ソニー直営店である「ソニーストア大阪」では、ブラビア 2022年モデルを発売前のタイミングから先行展示中。QD-OLED搭載のフラグシップ4K有機ELブラビア「A95Kシリーズ」の実力をチェックしてきました。

65型モデルは他の2022年モデルである液晶・有機ELモデルと一緒に横並びで展示されており、特に液晶・有機EL両フラグシップモデルである「X95Kシリーズ」「A95Kシリーズ」が2台並んで展示されているので、最高画質のブラビアの購入を比較検討される方にとっては、画質チェックをしやすく参考になるかと思います。55型モデルは別室のシアタールームに展示されているのを確認しています。

「A95Kシリーズ」では、新搭載のパネル「QD-OLED」とそれを制御するバージョンアップした認知特性プロセッター「XR」との組み合わせで圧倒的高画質を実現。

従来モデルに搭載されていた有機ELパネルは、白色光源を照射しカラーフィルターを透過することで色を表現していましたが、新しく搭載された「QD-OLED」パネルでは RGB がそれぞれ独立して発色するので表現できる色が大きく拡張されています。とくに今まで苦手だった明るい部分での表現が進化していて、かなり色鮮やかな表現が可能になりました。上記の写真でもその進化は確認できますが、消して大げさな表現ではなく実機でも同様の色表現の違いを確認できます。

と同時に「QD-OLED」パネルは光源を大きく拡散するため、横から見ても画面の明るさや色鮮やかさが減退しない特性も併せ持ちます。

同じ2022年モデル 有機ELモデル「A80Kシリーズ」との色味の違いをチェックしてみました。

同じ大きさではなくさらに上下に配置されているので少しわかりにくいかもしれませんが、紅色や金色の発色が同じ2022年モデルでも全然違うことが分かります。

こちらは視野角のチェック。少し斜めの位置から撮影してみました。

同じく「A80Kシリーズ」との比較となりますが、明らかに色や明るさの減退に違いがありますよね。「A95Kシリーズ」では真正面から見た時との違いがほぼありません、「QD-OLED」の威力はすさまじいものがありますね。

ちなみに「A80Kシリーズ」の上にあるのが、昨年のフラグシップモデル「A90Jシリーズ」。パネルだけでなく「XR」のバージョンも違うので色の発色が全く違います、より明るく、高コントラストな映像表現となりました。

たった一年でここまで画質が違うのか・・と思わずにはいられない衝撃的な進化を果たしています。

有機ELモデルは音もスゴイ!ホームシアターシステムとの連携でおうちが映画館に!

「A95Kシリーズ」は音も進化。

まるで映像から音が出ているかのような臨場感のあるサウンドでが特徴の「画面から音が出る」ソニーの有機ELモデルの特徴はそのままに、「A95Kシリーズ」では大型アクチュエーターのコイル部分が大型化されたことで、中低音域の表現力がさらに強化されています。また認知特性プロセッサー「XR」により、あらゆるコンテンツを左右方向に加え、高さ方向も加えた3次元の立体音響に変換して楽しむことも。

一般的な液晶テレビでは体験出来ないような臨場感のある音で映像を堪能できます。

更にいい音でテレビを楽しみたい方は、ホームシアターシステム『HT-A9』 や サウンドバー『HT-A7000』を追加することで、「A95Kシリーズ」をセンタースピーカーとしても使える「アコースティック センター シンク」により、別次元の立体音響でテレビやネット動画、ゲームを楽しむことが出来ます。

すでにシアターシステムを構築されている方にはセンタースピーカーとして使用可能なセンタースピーカー接続端子が搭載されていますので、映画やゲーム、音楽などを映画館やコンサート会場で鑑賞しているような圧倒的臨場感で楽しむことが出来るようになります。

サウンドバー『HT-A7000』の詳細につきましては、別記事でも紹介させていただいております。詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

ケーブル一本でも圧倒的臨場感!ソニー サウンドバー HT-A7000 レビュー!
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ソニーのサラウンドバー HT-A7000 レビュー。単体でも圧倒的サラウンド感、システムを構築すれば更なる臨場感を体感可能!

また先日「アコースティック センター シンク」に対応した新しい サウンドバー『HT-A5000』『HT-A3000』も登場いたしました。65型より小さいモデルでのご使用や、より安価に立体音響システムを構築されたいという方にオススメの商品です。詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

圧倒的臨場感 立体音響対応のサウンドバー HT-A5000 / HT-A3000 登場!
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置くだけのかんたん設置ながら 360立体音響にも対応したサウンドバー HT-A5000 / HT-A3000 の2機種をソニーが発表!

「BRAVIA CAM(ブラビアカム)」で最適な視聴環境を実現

「A95Kシリーズ」は2022年モデルでは唯一、新デバイス「ブラビアカム」が付属しているモデルとなります。単体で購入する場合は 24,200 円(税込)となかなかの値段がするデバイスだけに、付属されているというのは有り難いですよね!

「ブラビアカム」で出来ることは以下の5つ。

  • 自動画音質調整機能(A95K/A80K/A90K/X95K/X90K)
    テレビを見る人の位置や距離を検知し、画面の明るさ、音のバランス、声の大きさを最適化
  • ビデオチャット機能(A95K/A80K/A90K/X95K/X90K/X85K/X80K/X80WK)
    ビデオチャットアプリ「Google Duo」に対応。遠方の家族や友人と大画面でビデオチャットが可能に
  • ジェスチャーコントロール(A95K/A80K/A90K/X95K/X90K/X85K/X80K/X80WK)
    ブラビアカムに向かってジェスチャーをすると、音量調整や電源オフなどの操作が可能に
  • 近すぎアラート(A95K/A80K/A90K/X95K/X90K/X85K/X80K/X80WK)
    設定距離より近い位置での視聴を検知すると画面上にアラートを表示し、適切な距離での視聴をサポート
  • 自動省電力モード(A95K/A80K/A90K/X95K/X90K/X85K/X80K/X80WK)
    テレビの前に人がいない間は、画面の明るさを落として消費電力を自動抑制

認知特性プロセッサー「XR」搭載モデルと「ブラビアカム」との組み合わせでのみ使える「自動画音質調整機能」にも対応。座る位置をカメラで検出し画質や音質を自動で調整してくれます。

「ブラビアカム」については以下の動画、またははリンク先も参考になさってください。

2年間無料の BRAVIA XR 専用配信サービス「BRAVIA CORE(ブラビアコア)」

認知特性プロセッサー「XR」搭載モデル 5シリーズ(A95Kシリーズ・A90Kシリーズ・A80Kシリーズ・X95Kシリーズ・X90Kシリーズ)のみに搭載された、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの最新映画から過去の名作までを視聴することができる超高画質な配信サービス「BRAVIA CORE(ブラビアコア)」。

大きな特徴は以下の2点。

最新映画や大ヒット映画より 10作品選んで楽しめる

  • 引き換え可能数:10 作品(映画クレジット1枚につき、1作品と引き換え可能)
  • 引き換え期限:BRAVIA COREアカウント登録後、1年以内
  • 視聴期限:2028年2月23日 まで視聴可能(期限内に引き換えた作品)
  • クレジット使用後は、コンテンツごとの購入・レンタルが可能です (BRAVIA COREアプリのアップデートが必要)
     
    最大4K HDRの高画質で楽しめる豊富な映画作品の中から、お好きな映画10作品まで引き換え可能。
    選べる映画はつい最近まで映画館で上映されていた作品も可能で、「アンチャーテッド」「バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ」などの話題の映画も引き換え可能。

ソニー・ピクチャーズの豊富な映画作品が 2年間見放題!

  • 試聴期限:BRAVIA CORE アカウント登録後、2 年間
     
    ソニー・ピクチャーズの色褪せない名作から話題作まで、最大4K HDRの高画質で期間内ならいつでも好きなだけ楽しめます。
    「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」「スパイダーマン:ホームカミング」「ゴーストバスターズ」など話題作も見放題コンテンツとして解放されているのもうれしいところ。

そんな特徴を持つ「BRAVIA CORE」が2年間無料で楽しめます。安く見積もって 月々 1,000 円の動画サービスと仮定しても、2年間で 24,000円。そのサービスが無料なんですからおトク以外の何ものでも無いですよね。

「BRAVIA CORE」については以下の動画、またはリンク先も参考になさってください。

没入感か壁寄せスタイルか 佇まいが選べる2つのポジションスタイル

昨年の有機ELフラグシップモデル「A90Jシリーズ」はスタンドを使用した設置方法でしたが、「A95Kシリーズ」はスタンドを使用しない、2つのポジションスタイル「フロントポジションスタイル」「バックポジションスタイル」を選択出来る設置方法となっています。

「フロントポジションスタイル」はソニーの初代有機ELモデル『A1シリーズ』を彷彿させるスタイルで、視界に画面以外のものが出来るだけ映り込まない、没入感を高めてくれる設置方法。角度も少し付くのでより高い没入感を得ることが出来ます。

「バックポジションスタイル」は画面をより壁に近づけて設置できるスタイルで、壁掛け設置のような環境に溶け込んだ設置方法となります。

どちらがいいのかは人それぞれではありますが、個人的にはスタンドが見えない「フロントポジションスタイル」がやっぱりかっこいいなぁと感じました。ただしどちらの設置スタイルでもテレビの前にサウンドバーを設置すると一部映像と被ってしまいます。サウンドバーの導入をご検討されている方はその点ご留意ください。

スタンド設置時の違いをまとめました。こちらも参考になさってください。

A95K シリーズ 画面サイズは全部で2種類

「A95Kシリーズ」の画面サイズは全部で2種類。

 メインストリーム(売れ線)と呼ばれている55型と65型だけの2種類だけと少し寂しいラインナップとなります。

2022年モデルの中でも特に高画質とされている有機ELフラグシップモデルですので、できれば70型オーバーの大画面モデルも欲しかったところではありますね。

70型オーバーの有機ELモデルが欲しいという方は、下位モデルである「A80Kシリーズ」の77型モデル『XRJ-77A80K』、もしくは 販売継続となった昨年のフラグシップ「A90Jシリーズ」 83型モデル『XRJ-83A90J』から選択いただくことになります。

  • 65V型 XRJ-65A95K 発売日 2022年7月23日(土) ソニーストア販売価格:660,000 円(税込)
  • 55V型 XRJ-55A95K 発売日 2022年7月16日(土) ソニーストア販売価格:473,000 円(税込)

販売価格は 55型モデルが 473,000円(税込) 、65型モデルが 660,000円(税込) と、さすが2022年モデル フラグシップモデルというだけあって高価格帯に位置しています。

しかしそれは、他社含め現地点では日本で販売されているテレビでは唯一無二の「QD-OLED パネル」を採用したモデルであることに加え、認知特性プロセッサー「XR」とのコラボで生み出す別次元の高画質・高音質を実現した、価格に見合う機能・性能があるからでこそ。

「現地点で(画質・音質ともに)最高のテレビが欲しい」とお考えでしたら、「A95Kシリーズ」を選んでおけば間違いない、と私はそう思っております。


今回は2022年モデルの4K有機ELブラビア フラグシップモデル「A95Kシリーズ」について解説をさせていただきました。今回の記事が購入時の参考になれば幸いです。

4K液晶テレビ「A95Kシリーズ」

認知特性プロセッサー「XR」と新たな有機ELパネルが、輝くような色鮮やかさを実現する
フラッグシップ4K有機ELテレビ

ソニーストア価格:55型 473,000円(税込)~

 2022/08/10 現在の価格

 

商品の詳細につきましては、リンク先も参考になさってください。

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スゴ録キャッシュバックキャンペーン 新型BRAVIA でも応募可能に!
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