パッと見てすぐわかる! BRAVIA(ブラビア)2020 NEWモデル機種比較

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昨年、記事化して好評だった BRAVIA NEWモデルの機種比較を今年2020モデルでも書くことに致しました!

※製品撮影はソニーストア大阪さんの許可を得て行っています。

ソニーショップさとうち ストアD の やす です。

スタンダードクラスからハイエンドモデルまで数種類で構成される ソニーのテレビ BRAVIA(ブラビア)。いざ購入しようと検討をすると「機種ごとの違い」が、案外わかり辛いものだったりします。

そこで「パッと見てわかる!」をテーマに、BRAVIA(ブラビア)2020NEWモデルをカンタンに比較できるようにしてみました。BRAVIA 2020モデルの購入でお悩みの方、ぜひ参考になさってくださいませ。

なお、先に発表された Z9Hシリーズについては「8K かつ 85型のみ」ということであまりのも特殊、そのため今回の比較対象からは除外しています。予めご承知おきください。

BRAVIA 2020年モデルを比較する!

2020年4月2日、ソニーのテレビ BRAVIAは 2020モデルとして6シリーズ全16モデルを発表しました。ラインアップは以下のとおり、有機EL2シリーズ、液晶4シリーズとなっています。

  • 有機EL BRAVIA A8Hシリーズ
  • 有機EL BRAVIA A9Sシリーズ
  • 液晶BRAVIA X9500Hシリーズ
  • 液晶BRAVIA X8550Hシリーズ
  • 液晶BRAVIA X8500Hシリーズ
  • 液晶BRAVIA X8000Hシリーズ

機種ごとの詳しいことは後ほど紹介していくとして、まずは共通機能を紹介していきましょう。

 

2020年 NEW BRAVIA 共通機能

2020年 NEW BRAVIA 共通機能

  • 4K&BS/CS 4Kダブルチューナー 搭載
  • Android TV 機能
  • スマートフォン連携機能
  • ドルビーアトモス対応

共通する機能は大まかにざっくり書いて4つ。

今回紹介する2020年 BRAVIAは75型から43型まで全16機種が用意されたのですが、全てにおいて4Kパネルを搭載。さらに BS/CS 4K ダブルチューナーが全機種に搭載されました。

BS/CS 4Kダブルチューナーの全機種搭載は、搭載機種が限定されていた2019年モデルとは大きく異なる部分。

ハイグレードモデルを購入してもスタンダードモデルを購入してもBS/CSの4K放送が楽しめ(もちろんアンテナ設置は必要)、例えばUSBケーブル接続のHDDに番組を録画しいる最中でも4K放送も視聴できる、いわゆる裏番組視聴も可能です。

そのほか、スマホ連携にドルビーアトモスなどにも全機種対応するなど、これらの機能も2019年モデルとは異なるところです。

 

シリーズごとの画面サイズをチェックしよう

BRAVIA 2020年NEWモデルの画面サイズは75型から43型まで幅広く用意されました。

メインストリームは上の画像から見てもわかるとおり 55型と65型ですが、サイズのパートで注目したいのはA9Sシリーズの存在。有機ELテレビとしては初となる48型は、ワンルームや寝室でも高画質を、という発想で面白い存在になりそうです。

なお、もっとも売れているのは55型。すぐ後を追うように65型。この傾向は2020年モデルでも続きそうで使用場所はマンションのリビング等。75型にもなると、やはり広いお部屋をもつ戸建て所有の方が購入されてる印象で、49型以下はワンルームや寝室用途が多かったりします。

とは言っても、薄くて狭いベゼル余分がないから、小さなお部屋でも意外とおけちゃう大画面。

今使っているテレビが52型で8年前のものとしたら、同サイズの55型ではなく65型くらいがオススメ。思っているよりワンサイズアップくらいで検討すれば案外ちょうど良かったりするものです。

ちなみに、2019年モデルにあった大画面の85型は、2020年モデルでは今回比較の対象から外した 8K対応 Z9Hシリーズのみ。それ以外のBRAVIAで75型以上となると、2019年モデルからの継続販売「X9500Gシリーズ 85型」と「A9Gシリーズ 77型」で用意されています。

 

重要!画質差は プロセッサーおよびパネル選びで決まる!

画質の差はプロセッサーの性能とパネル選びにあり!

映像美にごだわりたい方は、ソニー高画質技術をとことん追求した高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」を搭載している有機ELもしくは、液晶最上位モデル「X9500Hシリーズ」がおすすめです。

また、X9500Hシリーズは「直下LED部分駆動」を液晶4モデルの中で唯一搭載。

LEDバックライト搭載液晶モデルと見比べたらすぐにわかるほどの映像差。「X1 Ultimate プロセッサー」の効果と相まって「奥行き」感が全然違います。有機ELに近い雰囲気の高画質。斜めから見ても美しく見えるX-Wide Angle(エックス ワイド アングル)も効いていて、際立つ映像美に目も心も癒やされることでしょう。

 

BRAVIA も「音がイイ!」をラインアップ

最近のテレビは薄さ追求することにより「音」が弱い。

BRAVIAも薄いからどうせ音が弱いんでしょ。なんて言われそうですが、そんなことはありません。ソニーのテレビは昔から音にこだわったモデルが用意されてきました。

2020年NEWモデルでは有機ELの2機種、液晶テレビの2機種が音にこだわりました。有機ELの2機種には「アコースティック サーフェス オーディオ」、液晶テレビの2機種には「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載しました。

実際に聴いてみると音の良さに加え、実に聞き取りやすい、耳に届きやすい感じ。もちちろんホームシアターシステムの迫力とは異なるけど、薄型テレビ単体って考えると、すごくハッキリ聞こるし、もちろんイイ音です。

テレビは映像だけでなく、音が良いのを欲しいな。って方はぜひ「アコースティック サーフェス オーディオ」もしくは「アコースティック マルチ オーディオ」搭載機種を念頭にお選びください。上の画像をぜひ参考になさってくださいね。

 

BRAVIA 2020モデル 販売価格をチェックしてみよう

最後は販売価格。この価格は2020年発表時点、ソニーの直販サイト・ソニーストアでの販売価格です。(更新はしないので最新価格チェックはリンク先(こちら)よりご確認願います。)

当然ですが、大画面で高性能かつ多機能なものほど「高額」になります。

とは言っても、テレビってやすくなりましたね。Android搭載かつ4Kチューナー内蔵、ソニー製の75型(KJ-75X8000H)で 25万円とは・・・めちゃめちゃお安くなった感があります。

ただテレビって毎日使うものですし、お客様が来るようなご家庭ならリビングでのステイタスシンボルのような存在(誰しも少しくらいは見栄を張りたいものですよね?)。一度設置してしまえば買い替えは数年後・・・そんな訳でワタクシ的には買い替えのときこそ、ワンランク上のものをオススメしたい、そう思っております。

ベゼルの処理などのデザイン部分もやっぱり上位機種の方が良かったりします・・・

まさにプレミアム! 4K液晶ブラビア 2020モデル X9500Hシリーズ を解説!

まさにプレミアム!2020年モデルとして発表されたブラビア X9500Hシリーズ は映像美、イイ音、没入感に優れたデザイン。そんなBRAVIA X9500Hシリーズを機種比較も交えレビュー解説しました!


今回はパッと見てすぐわかる! BRAVIA(ブラビア)2020 NEWモデル機種比較をテーマにお届けしてみました。

参考にしていただけると幸いです。

 

ソニー テレビ 「BRAVIA」 2020年NEWモデル

BRAVIA の2020年モデル 6シリーズ全16モデル。有機ELと液晶、上位モデルより順にお伝えします。

有機EL BRAVIA A8Hシリーズ

有機EL BRAVIA A8Hシリーズ ラインアップ

  • 65型 KJ-65A8H 発売予定日 2020年6月6日
  • 55型 KJ-55A8H 発売予定日 2020年6月6日

ポイント・BRAVIA A8Gシリーズの後継モデル

主な特長・機能

映像と音が一体となって感動を届ける 4K有機ELテレビ。

高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」を搭載し、超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」によって、地上放送やネット動画など、あらゆる映像を高精細な4K画質へアップコンバート。

音質面では、好評の画面そのものから音がでる「アコースティックサーフェス オーディオ」を搭載、高音域の明瞭感を重視し、セリフや歌声もいちだんとクリアに再現します。スリムなデザインでありながらも画面全体がスピーカーで、その場にいるような空気感までも感じることができる映像体験を可能にしました。

  • 究極に迫る画質を実現する高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載
  • 速い動きも明るいままくっきり「X-Motion Clarity」搭載
  • 倍速駆動パネル(120Hz)の搭載
  • 画面から生まれる豊かな高音質「Acoustic Surface Audio」搭載
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

BRAVIA A8Hシリーズ発売は2020年6月6日土曜日を予定しています。

有機EL BRAVIA A8Hシリーズ 詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

有機EL BRAVIA A9Sシリーズ

有機EL BRAVIA A9Sシリーズ ラインアップ

  • 48型 KJ-48A9S 発売予定日 2020年7月25日

ポイント・初となる48型有機EL BRAVIA

主な特長・機能

限られたスペースでも設置可能、有機ELテレビ・MASTER Series初の48V型、新サイズの4K有機ELテレビ。KJ-48A9Sは先に紹介させていただいたA8Hシリーズの48型モデル。

  • 究極に迫る画質を実現する高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載
  • 速い動きも明るいままくっきり「X-Motion Clarity」搭載
  • 倍速駆動パネル(120Hz)の搭載
  • 画面から生まれる豊かな高音質「Acoustic Surface Audio」搭載
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

BRAVIA A9Sシリーズ発売は2020年7月25日土曜日を予定しています。

有機EL BRAVIA A9Sシリーズ 詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

液晶BRAVIA X9500Hシリーズ

液晶BRAVIA X9500Hシリーズ ラインアップ

  • 75型 KJ-75X9500H 発売予定日 2020年5月16日
  • 65型 KJ-65X9500H 発売予定日 2020年5月30日
  • 55型 KJ-55X9500H 発売予定日 2020年5月23日
  • 49型 KJ-49X9500H 発売予定日 2020年秋以降

ポイント・BRAVIA X9500Gシリーズの後継モデル

まさにプレミアム! 4K液晶ブラビア 2020モデル X9500Hシリーズ を解説!

まさにプレミアム!2020年モデルとして発表されたブラビア X9500Hシリーズ は映像美、イイ音、没入感に優れたデザイン。そんなBRAVIA X9500Hシリーズを機種比較も交えレビュー解説しました!

主な特長・機能

直下型LED部分駆動搭載のプレミアム4K液晶テレビシリーズ。

有機ELテレビの2シリーズと同じ高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」を搭載し、従来モデルよりもさらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現しました。また複数個のLEDバックライトを小さなブロック単位で細やかにコントロールする直下型LED部分駆動、速い動きも明るいままくっきりと映し出す「X-Motion Clarity(エックス モーション クラリティー)」などプレミアム4K液晶テレビらしい仕様となっています。

高音質技術として、映像から音が出ているかのような音響技術「Acoustic Multi-Audio(アコースティック マルチ オーディオ)」搭載(49V型除く)、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」にも対応しました。

  • 究極に迫る画質を実現する高画質プロセッサー「X1 Ultimate」搭載
  • 速い動きも明るいままくっきり「X-Motion Clarity」搭載
  • 倍速駆動パネル(120Hz)の搭載
  • 映像から音が出ているかのような音響技術「Acoustic Multi-Audio」搭載(49V型除く)
  • 新開発スピーカー「X-Balanced Speaker」搭載(49V型除く)
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

液晶BRAVIA X9500Hシリーズ 詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

液晶BRAVIA X8550Hシリーズ

液晶BRAVIA X8550Hシリーズ ラインアップ

  • 65型 KJ-65X8550H 発売予定日 2020年6月6日
  • 55型 KJ-55X8550H 発売予定日 2020年5月16日

ポイント・BRAVIA X8550Gシリーズの後継モデル

主な特長・機能

倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかする、4K液晶テレビシリーズ。

白飛びしやすい明るい部分の色味や、つぶれてしまいがちな暗部の階調も緻密に再現。肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像表現を可能にする4K高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載しました。倍速駆動パネル(120Hz)により、動きの速い映像もなめらかに表示、スポーツや映画を堪能したい方は、このシリーズより上位モデルがオススメです。

また、X9500Hシリーズ同様の高音質技術として、映像から音が出ているかのような音響技術「Acoustic Multi-Audio(アコースティック マルチ オーディオ)」を搭載。最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」にも対応しました。

  • 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載
  • 倍速駆動パネル(120Hz)の搭載
  • 映像から音が出ているかのような音響技術「Acoustic Multi-Audio」搭載
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

液晶BRAVIA X8550Hシリーズ 詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

液晶BRAVIA X8500Hシリーズ

液晶BRAVIA X8500Hシリーズ ラインアップ

  • 49型 KJ-49X8500H 発売予定日 2020年4月25日
  • 43型 KJ-43X8500H 発売予定日 2020年5月16日

ポイント・BRAVIA X8500Gシリーズの後継モデル

主な特長・機能

基本的な映像機能はX8550Hシリーズと同様ですが、音響技術「Acoustic Multi-Audio(アコースティック マルチ オーディオ)」が非搭載。最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」には対応しました。

  • 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載
  • 倍速駆動パネル(120Hz)の搭載
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

液晶BRAVIA X8500Hシリーズ詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

液晶BRAVIA X8000Hシリーズ

液晶BRAVIA X8000Hシリーズ ラインアップ

  • 75型 KJ-75X8000H 発売予定日 2020年4月18日
  • 65型 KJ-65X8000H 発売予定日 2020年4月18日
  • 55型 KJ-55X8000H 発売予定日 2020年4月18日
  • 49型 KJ-49X8000H 発売予定日 2020年4月18日
  • 43型 KJ-43X8000H 発売予定日 2020年4月18日

ポイント・BRAVIA X8000Gシリーズの後継モデル

主な特長・機能

75型から43型まで幅広いサイズを用意したスタンダードモデルの4K液晶テレビ。4K高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載していますが、倍速パネルは非搭載など機能よりも価格を重視したモデルとなってなっています。

  • 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載
  • 新開発スピーカー「X-Balanced Speaker」搭載(43V、49V型を除く)
  • 最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」対応

液晶BRAVIA X8000Hシリーズ 詳細はこちら|ソニー公式サイト

 

2020年モデル登場後も継続されるシリーズ

2020年モデル登場後も継続されるシリーズ

  • 有機EL BRAVIA A9Gシリーズ KJ-77A9G、KJ-65A9G、KJ-55A9G
  • 液晶 BRAVIA X9500Gシリーズ KJ-85X9500G
  • 液晶 BRAVIA X8550Gシリーズ KJ-75X8550G

2020年モデル登場後も継続販売されるBRAVIAは上記の3シリーズ。

A9Gシリーズは有機ELモデルのフラッグシップモデルとして継続販売が決定。圧倒的クオリティで2020年モデルが登場後も有機ELのBRAVIAを牽引することになります。

また、液晶BRAVIAでは X9500GシリーズはX9500Hシリーズとして、X8550GシリーズはX8550Hシリーズとして2020年モデルが発表されましたが、いずれも最大画面サイズの「KJ-85X9500G」「KJ-75X8550G」継続販売されることとなりました。ぜひ参考になさってください。


以上、 BRAVIA 2020年 NEWモデルラインアップについて紹介させていただきました。

各製品の詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

 

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  • 期間 2020年4月2日(木) 〜 2020年7月28日(火)
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やす
店舗とホームページ・ブログの運営管理。鉄道写真が趣味で2017年、2019年にはソニーストア大阪にて写真展とトークショーを行い、自店においてカメラセミナーの講師も務める。

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