ソニー BRAVIA 2026モデル X83L X81L シリーズ 発表 違いは?解説

ソニーショップさとうち の 中村泰之 です。
2026年2月10日の本日、ソニーはテレビ BRAVIA の新商品として「X83Lシリーズ」と「X81Lシリーズ」を発表しました。同シリーズはエントリーグレードでお求めやすく、43型~85型までと画面サイズも豊富で、省エネの新基準を満たしたものとなっています。
この記事では2シリーズの違いもご案内したいと思います。
BRAVIA 2026年モデル X83L X81L シリーズ

2026年2月10日に発表された、ソニーのテレビ「BRAVIA X83Lシリーズ」「BRAVIA X81Lシリーズ」は、お求めやすい価格帯のエントリーグレード。どちらも大画面の85型から43型まで6画面サイズで展開されました。
共に Google TV 搭載で、Youtubeをはじめとする様々なネット動画に対応。
画質は4Kの美しさを高める高画質プロセッサー「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」を搭載し、BS4Kをはじめ地上波、BS、CSを受信。音質面においても、クリアな音質と迫力ある重低音が楽しめるX-Balanced Speaker(エックス バランスド スピーカー)を搭載。
また、シリーズ名から想像できるとおり、機能もほぼ同じ、まるで兄弟のような存在です。
| BRAVIA X83Lシリーズ | |
|---|---|
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エントリーモデル モーションフロー240搭載 ハンズフリー音声検索可能なX81Lシリーズの上位モデル ソニーストア価格:165,000円 税込~ 2026年2月10日 現在の価格 |
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| BRAVIA X81Lシリーズ | |
|---|---|
|
ソニー 4K液晶テレビのエントリーモデル ソニーストア価格:143,000円 税込~ 2026年2月10日 現在の価格 |
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BRAVIA X83Lシリーズ・X81Lシリーズの違い

2シリーズの主な違いは「モーションフロー」の違いと「ハンズフリー音声検索」の有無。
より滑らかでくっきりとした映像を楽しめて、検索も声がけでOKなのが「BRAVIA X83Lシリーズ」ということになります。映像美と便利さにおいて上をいくのが「BRAVIA X83Lシリーズ」です。
BRAVIA X83Lシリーズ・X81Lシリーズの価格差

価格差は大画面になるほど開きます。
X81Lシリーズは85型で30万円ほど、ソニーって考えたらお求めやすい。
ただ、高機能番モーションフローの効果は、面積が広い大画面になるほど感じやすくなります。購入を検討されるときは、価格だけを見て飛びつかず、後で後悔しないか、じっくりと慎重に検討したいところですね。
今回は2026年2月10日の本日、ソニーより発表されましたテレビ BRAVIA の新商品「X83Lシリーズ」と「X81Lシリーズ」についてご案内をさせていただきました。

なおソニーの直販サイト・ソニーストアでは表示価格の10%OFFで購入できる割引クーポンをはじめ、今回のBRAVIAに使えるお買い物券があたる「ラッキー抽選会」、3年間の長期保証が無償添付、基本設置もサービスなどを用意しています。
購入を検討される際は、ソニーストアも忘れずに(^^)
| BRAVIA X83Lシリーズ | |
|---|---|
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エントリーモデル モーションフロー240搭載 ハンズフリー音声検索可能なX81Lシリーズの上位モデル ソニーストア価格:165,000円 税込~ 2026年2月10日 現在の価格 |
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| BRAVIA X81Lシリーズ | |
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ソニー 4K液晶テレビのエントリーモデル ソニーストア価格:143,000円 税込~ 2026年2月10日 現在の価格 |
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詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。
- ソニー公式サイト
- ソニー BRAVIA 商品一覧
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