ソニーショップ店員による体験レビューが盛りだくさん!

VAIO Pro13 | mk2 徹底レビュー

VAIO Pro13 | mk2 は「VAIO S13」として、2016年1月にモデルチェンジを行い販売を終了しました。「VAIO S13」となっても、本体のデザイン変更はほとんどなく、最新のプロセッサーなどを搭載するなど、主に中の仕様が刷新され性能が高くなりました。

2016年1月27日発表 VAIO S13 の詳細|ソニーストア(外部リンク)

そんな「VAIO S13」の実機を使用した「VAIO S13 徹底レビュー」を公開しています。

VAIO S13 徹底レビュー | ソニーショップさとうち 当店のサイト

VAIO S13の詳細につきましては、こちらのレビュー記事も参考になさってください。

なお、この記事内にて紹介しております、VAIO Pro13|mk2用のアクセサリー・周辺機器は現在も継続して販売中です。ぜひ参考にしてください。

VAIO株式会社製「VAIO Pro13 | mk2」2015年5月発表「現行モデル」のレビューをお届けしています。

VAIO Pro 13 徹底レビュー

「VAIO Pro13|mk2」はビジネスでもホームでも持ち歩いて使える、モバイル可能なシーンを選ばない13型サイズのノートパソコン。実用性を重視した「薄さ・軽さ」の中に「タフさ」もプラスしました。

VAIOらしく先進的なスタイリッシュデザインに、最新の第5世代のインテルプロセッサーを搭載。Core i5以上のモデルにはハイスピードSSDを搭載が可能です。また、USB3.0端子を3つ装備するなど豊富な拡張端子。そして、耐久性にもとことんこだわり、毎日の満員電車のハードな通勤・通学時にもヘコタレないボディとなっています。

そんな魅力いっぱい、VAIO社製「VAIO Pro13|mk2」のレビューをお届けします。

 

VAIO Pro13 | mk2 徹底レビュー INDEX

 

VAIO Pro13 | mk2 って、どんなパソコン?徹底的にチェックしよう!

「VAIO Pro13|mk2」は、使い勝手の良い13.3型ディスプレイを搭載した持ち運びやすいノートパソコン。

クラムシェルと言われるノートパソコンお馴染みのスタイルで、約1.03kgの質量にスリムでフラットなデザインながらも拡張端子の装備を充実させました。

左右の側面合わせて3つのUSB3.0端子をはじめ、LAN端子、D-sub15ピン・モニター出力端子等を搭載。ビジネスシーンにおいても便利な端子類がアダプター不要で使えるようになっています。

また従来モデル(Pro13無印)比較で、大幅にボディ剛性が強化。素材に加え補強ポイントなどを一から見直し設計。毎日の満員電車通勤でもヘコタレないタフさはもちろん、剛性アップしたことによるタイピング時における打鍵感やタッチパッドの押し心地など、使い心地の質感もアップしました。

タフモバイル VAIO Pro 13 | mk2

VAIO Pro 13 | mk2で目指したのは、「実用性を重視」した薄さと軽さ。

ソニーストア価格:109,800円+税 から

送料無料・2015/10/06 現在の価格

バッテリーライフは、最長約9.4 - 10.4時間(JEITA 2.0)の優れたスタミナ性能。さらにモバイルPCとは思えない広がりある音質のスピーカー搭載など「VAIO Pro13|mk2」には、とってもたくさんの魅力が詰まっています。

※VAIO Pro13 | mk2 は販売は終了しました。

 

IPS 13.3型ワイド 1920☓1080ドットディスプレイ搭載

「VAIO Pro13|mk2」は、13.3型ワイド・フルハイビジョン(1920☓1080ドット)液晶ディスプレイを搭載しました。またさまざまな角度から見やすい広視野角の「IPS方式」を採用。こまめな角度調整も必要ありません。

ぱっと見てもわかるとおり発色は良く鮮明。クッキリ見やすく作業効率もきっと上がることでしょう。

バックライトの光の向きを制御する「集光バックライト技術」により低消費電力化も実現。家の中でも、外出先でもとてもみやすいディスプレイです。

 

タッチパネル搭載することで「光沢ディスプレイ」に

「VAIO Pro13|mk2」の標準スペックではタッチパネルは搭載されていません。カスタマイズ選択することによりタッチパネるの搭載も可能になります。”ただし”タッチパネルあり・なしでは、実はカタログではわからないところがたくさんあります。ここからは、そのあたりを詳しく紹介したいと思います。

タッチパネルなし・ありでは、ディスプレイ表面と質量の変化が・・・

タッチパネル機能を選択することによりディスプレイの表面は「半光沢ディスプレイ」から「光沢ディスプレイ」へと変化します。

タッチパネルなし → 半光沢ディスプレイ

タッチパネル搭載 → 光沢ディスプレイ

これはタッチパネル機能と搭載することにより、パネル表面がガラスへと変化するためです。

光沢タイプのディスプレイは、写真や映像等を見る際は、非常に美しく表現してくれますが、長時間の文字入力などを中心にお使い位の方には、半光沢ディスプレイのほうが反射率が低くオススメです。

また、見た目の質感そして本体質量にもタッチパネルなしと、タッチパネル搭載とでは変化がでます。

タッチパネルなし → 本体質量 約1.03kg (樹脂によるベゼルで質感普通)

タッチパネル選択 → 本体質量 約1.16kg (ガラスで見た目の質感もアップ)

これらの違いは「買い方アドバイス編」のパートでも詳しく書いていますが、タッチパネル搭載・非搭載による変化は結構あります。このあたりも知った上でご自身に最適な「VAIO Pro13|mk2」をお選びください。

 

充実した側面の端子類

「VAIO Pro13|mk2」は最薄部13.2mmのスリムデザインながらも、USB3.0端子☓3、VGA、LANなど、充実した拡張端子を側面に配置。あらゆるシーンにおいてアダプター不要。本体だけで完結出来る装備が備わっています。

右側面にはHDMI端子、VGAモニター(Dusb15ピン)端子、LAN端子、USB3.0端子×1、SDメモリーカードスロット、ヘッドセットに対応したヘッドホン出力を用意しました。

HDMIとVGAは同時出力可能で、自液晶を含めると3画面同時出力が可能です。

左側面にはUSB3.0端子×2を用意しました。

このように「VAIO Pro13|mk2」はスリムながらも充実した側面端子を装備。それぞれの役割をもつ端子の左右のバランスも良く、デスクワークでも使い勝手の良さを実感出来るのではないでしょうか?

 

堅牢性を確保しつつ「薄くて軽い」を追求

剛性や耐久性をとことん追求したのも「VAIO Pro13|mk2」は大きな特長であり、また「Proシリーズ」としても、大きな進化と言えるでしょう。

衝撃に対する耐久性と デザイン性を兼ね備えた、断面が六角形状に形づくられた「Hexa-shell(ヘキサシェル)」デザインはVAIO Proシリーズの従来モデル(VAIO Pro13)同様に思えますが、実は中身が全然違いました。

「VAIO Pro13|mk2」では素材の変更と共に、補強ポイントを一から見直し。「VAIO史上最高」のタフなボディに仕上げています。

VAIOと言えばカーボンが「代名詞」でしたが、トップ部分(ディスプレイの背面側・VAIOのロゴあたり)にはマグネシウム素材を採用。成形方法もマグシウムの塊を”くりぬいた加工”によるもので、より特にヒンジ面の強度がアップ。液晶パネルはもちろん、ワイヤレスLANケーブルなどを強固に保護します。

ボトム部分(キーボードなどの本体部分)には高剛性樹脂を採用。キーボードやタッチパッド、ケーブルの抜き差し部分など、ボディ内部の負担がかかりやすい箇所に「立ち壁状のリブ」を追加して剛性を強化しました。

上の写真は従来モデルとのボトム部分の比較写真なのですが、カーボンとは言えスカスカだった従来モデルに比べて、補強リブがあちこちに点在。強度が上がっていそうなのが見てわかります。

また「VAIO Pro13|mk2」は商品化するまで、何パターンにもよる厳しい耐久テストを繰り返し実施。

本当は、やってはいけない。けど、やってしまいがちな「PCのb端持ち」行為。プレゼンターがこんな感じで持ち上げているシーンもたまにみかけますよね。実はパソコンにとってはこの行為かなり致命傷もの。こういった普段、何気にやってしまっている行為も「VAIO Pro13|mk2」なら剛性の高さでカバーしてくれそうです。

なお、上の写真は「破損しない・故障しない」を保証するものではありません。パームレスト部分には重要パーツが収まっているので、VAIO Pro13|mk2 になって安心とは言え、このような端持ち行為は極力控えましょう。

落とされ・ひねられ・挟まれて。品質実験の公式動画

 

VAIO Pro13 | mk2 にオススメ!ケースとバッグの紹介

レビューの途中ですが、大きさのサイズのお話も出ましたので、ここでVAIO Pro13 | mk2を持ち運ぶのにオススメの素敵なケース、そしてバッグを紹介させていただきたいと思います。

吉田カバンで有名な「PORTER」と、ソニーストアがコラボレーションしたストア限定のオリジナルケース「CC-PTR4N9/CS」はVAIO本体に加えアクセサリー類の周辺機器も収納可能。一度に持ち歩けてとても便利です。

PORTERオリジナル13インチ用PCケース・CC-PTR4N9/CS

デザイン、素材、機能性を追求したPCケース。強度、軽さ、防水性を兼ね備えたオリジナル生地「X-C1000」の使用と、PC本体と周辺機器や小物類を分けて収納できる「ツーインワン仕様」がポイント

ソニーストア価格:14,286円+税

送料無料・2015/05/27 現在の価格

VAIO Pro13 のケースに最適!「吉田カバン オリジナルPCケース」

生地にはヨットで使用されているセール(帆)の生地開発に定評があるDIMENSION-POLYANT社製のものを採用しており、軽くて丈夫で強い。というのが特長です。

スタイリッシュで丈夫で軽くて実用的。VAIOを使いこなしたい。そんな方にピッタリ。

次に紹介するケースは、マザーハウスとソニーストアの共同企画品「2レイヤー・スマートPCケース」です。

このケースは柔らかで上質な牛革を採用。ケースというより持ち手がついてまるでPCバッグのようです。もちろん周辺機器もタップリ収納出来るなど実用的です。作り手の「こだわり」もたくさん詰まったそんなPCケースです。

マザーハウス 2 レイヤー スリム PC ケース(13インチ)CC-MH/CS/13

マザーハウスとソニーストアがコラボレーションしたオリジナルPCケース、主に13型サイズに対応します。

ソニーストア価格:16,000円+税

送料無料・2015/05/12 現在の価格

VAIO Pro13 ケースレビュー「マザーハウス 2レイヤースリムケース」

マザーハウスとソニーストアの共同企画。2レイヤー PCスリムケース「CC-MH/CS/13」は、おしゃれデザインながらも周辺機器が、タップリ収納出来るなどとっても実用的。こだわりが詰まったPCケースとなっていました。

また本体だけを収納出来る、スリムなケースもソニーストア限定で用意されています。

ストアオリジナル13インチ用PCケース・CC-LGS/CS/13

VAIO Z、VAIO Pro 13に対応しています。

ソニーストア価格: 4,980円+税

送料無料・2015/12/10 現在の価格

しかも、このケース「VAIO Pro13|mk2」と本体同時購入で、なんと2,000円引きの「2,980円」で購入可能です。これからVAIOを検討される方は、お得な同時購入をお忘れなく!

最後に紹介するのは、本体と周辺機器などをまとめて収納可能なソニーストアとPORTERのオリジナルビジネスバッグです。

PORTERオリジナルバッグ「CC-PTR/BG/B」は、15型サイズ(VAIO社製VAIO Fit15 E 同等クラス)のノートパソコンと、アクセサリーやスマートホンなど、普段の持ち回り品までもたっぷり収納出来る3WAY式。

生地には「PORTER」ですっかりお馴染みとも言えるナイロン生地(国内産高密度ナイロンツイル)と本革が採用され、とても軽くそれでいて丈夫。大切な機材を大切に持ち運べ、長持ちもしてくれそうです。

先ほど紹介したケースをインナーケースとして使えば、使い勝手はさらによくなりそうです。

PORTERオリジナルPCバッグ

AIO Z、VAIO Z Canvas、VAIO Pro 11/13、VAIO Fit 15Eに対応しています。

ソニーストア価格: 28,381 円+税

送料無料・2015/11/18 現在の価格

VAIO の持ち運びに最適なバッグ「PORTERオリジナルバッグ」レビュー

PORTERオリジナルバッグ「CC-PTR/BG/B」は、VAIO Fit15Eクラスの15型までのパソコンに、関連アクセサリーなども、たっぷり収納出来るビジネスシーンにピッタリなバッグです。

これら商品は当店のレビュー記事にて詳しく紹介中。そちらもぜひ参考になさってください。

 

押し心地の良いキーボード&2ボタンタッチパッドで確実操作

「VAIO Pro13|mk2」のキーボードにはキーひとつひとつが独立した「浮石タイプ」のものが採用され、タッチパッドには確実な操作を可能とする「2ボタン式のタッチパッド」を採用しました。

標準サイズのキーで、ストロークが適度にあり軽快にトコトコ入力。剛性のあがったボトムの効果もあって、揺れないどっしりとした、気持ちの良いタイピングができます。

また、ワンランクの上の同社パソコン「VAIO Z」同様の打鍵感と音質を目指して設計されているだけあって、タイピング音はとっても静か。パシャパシャと下品な音を立てることなく、よほど大袈裟にタイピングしない限りは、新幹線などでの移動中でも周囲に迷惑をかけることもないでしょう。

バックライトも標準で装備されました。

暗い場所での作業に便利で真上から見るとキートップだけが光って見えます。

パームレストも薄く、傾斜がゆるやかなため手首の疲労も軽減。タイピングをよくされる方は、このキーボードを理由に「VAIO Pro13 mk2」を選んでも良いのでは?なんて思ってしまいました。

 

最新 第5世代 インテル「Core i」プロセッサーを搭載

パソコンの頭脳と呼ばれるプロセッサーには、最新の第5世代のインテル「Core i」プロセッサーを搭載しました。

第4世代と比べるとその性能はおおよそ「23%増」とのこと。そして、グラフィックス性能も同時に「47%」もアップしました。かなり優れたプロセッサーとなっています。

また、Core i5以上のプロセッサー選択では第2世代ハイスピードSSDも搭載可能など、ウルトラブックながらも「VAIO Pro13|mk2」は十分なパフォーマンスを持っています。

 

そのほかの特長

「VAIO Pro13|mk2」は、そのほかにも魅力がいっぱいなのです。

大容量 ボックススピーカーを搭載

「モバイルノートPCの音は悪い」という悪い思い込みを良い意味で裏切ってくれるスピーカーが採用されました。モバイルPCらしからぬクリアな音で堪能出来るほか、遠くにも良く届きます。プレゼンなどの時にも有効ですよ。

 

高感度W-LAN

デザイン重視だった従来モデル(VAIO Pro13無印)はワイヤレスLANのつながりがイマイチでした。そんなところを大きく見なおしたのがVAIO Pro13 | mk2。VAIO Pro13 | mk2ではアンテナの位置を見直して最適化。電波の受信感度を向上しました。つながりの良さに加え、電波が弱い環境下での転送速度も向上しています。

 

USB端子付小型ACアダプター

コンパクトサイズで持ち歩きのストレスがないACアダプターが本体に付属。約4.3インチの「Xperia J1 Compact」スマートフォンや細身のボールペンと比べてもご覧のとおりのサイズ感。

また嬉しいことにUSB端子も付いているため、USB充電器代わりとしても使えます。実際に使い出すと思いの外便利ですよ。

 

選べる2色のカラーバリエーション

「VAIO Pro13|mk2」はブラックとシルバー、2色のカラーバリエーションが用意されました。

なお、シルバー・ブラックとも”ベゼル”の色は、タッチパネルなしでは本体色に合わせるものとなり、タッチパネル搭載を選ぶと、共にブラックのベゼルとなります。

注意! タッチ搭載により、ベゼルの色が変わります。

本体色ブラック:タッチなし → ブラック タッチあり → ブラック

本体色シルバー:タッチなし → シルバー タッチあり → ブラック

このようにタッチパネルあり・なしによりベゼルには変化が発生します。ご注意の上、お買い求めください。

 

まとめ「VAIO Pro 13 | mk2」

「VAIO Pro13|mk2」は「実用性を重視モデル」と、言っているのにも関わらず、デザインの良さはVAIOらしさをしっかり継承。見た目にもカッコイイんです。やっぱりVAIOはデザインが良くなくちゃ。

従来モデルよりは少々重くはなりましたが進化点をあげれば、満足度の高さは十分に感じることが出来るでしょう。

そして、薄さ軽さの中にも充実装備。これは特筆すべき点です。ボディもとことん剛性や耐久性にこだわり、キーボードの押し心地から打鍵音までを徹底追求。スタミナにも優れ、ワイヤレスLANのつながりもイイんです。

マークツーとは名ばかり。・・・実は新しく生まれ変わったと言ってもいい「新VAIO Proシリーズ」は使用者の期待にきっと応えてくれることでしょう。

タフモバイル VAIO Pro 13 | mk2

VAIO Pro 13 | mk2で目指したのは、「実用性を重視」した薄さと軽さ。

ソニーストア価格:109,800円+税 から

送料無料・2015/10/06 現在の価格

 

VAIO 法人モデルを用意しました

ソニーストアでは会社での導入などに適した「VAIO法人モデル」も用意しています。

法人ならではの決済方法、ビジネス用のサービスメニューも用意されておりますので、法人利用での検討の際はVAIO法人モデルにもご注目ください。

詳しくはリンク先もしくは、上記の電話番号にてお問い合わせください。

 

Pro13 mk2 は 安曇野フィニッシュ!3年保証で高い安心!

このパートでは「VAIO Pro13|mk2」の製造から購入後の保証・サポートまでを書きたいと思います。

国内工場での品質チェック、安心のサポート体制

「VAIO Pro13|mk2」の国内設計海外製造。そんなVAIO Pro13|mk2は、注文されたお客様の手元に届くその前に、まずは長野県安曇野にある通称「VAIOの里」に到着します。(写真は筆者が訪問した時に撮影した安曇野VAIO工場の外観)

到着してから出荷されるまでの期間、この安曇野工場において専任の技術者が約50項目におよぶ品質チェックが行われます。その厳しい品質チェックを 通ったものだけが「安曇野FINISH」として、みなさまのお手元に届くようになっているから、いわゆる初期不良は「ほとんど ない」のだとか。当店で購入して頂いたお客様からも悪い声は一切聞こえてきません。

また買ったあとの安心も、国内メーカーならではです

購入後3カ月は体験版としてホームネットワークアシストプランを無償添付。購入者限定、専用窓口にて徹底サポートしてくれます。例えば急に文字が入力出来なくなったとか、入門者の方にありがちな、ちょっとしたことでも相談に乗ってくれます。

また、販売元であるソニーストアでは、メーカー保証を3年間とする「3年保証ベーシック」を無償添付。この3年間は使用時間に関係なく、品質を保証してくれます。

こんな感じでVAIO社製のVAIOは、注文後の徹底した品質チェックから到着後3カ月は無料で徹底サポート(有料で延長可)。保証期間も3年間とその内容はかなり充実。追加料金を払えば、落下故障も無償修理してくれるワイド保証に加入も可能です。

VAIO社製のパソコンVAIOは、このように購入直後からサポート万全。安心してお買い求めください。

 

VAIO Pro13 | mk2 価格は?カスタマイズでぴったりなモデルを探そう!

ここからは、あなたにピッタリな「VAIO Pro13|mk2」を購入出来るよう、当店よりアドバイスさせて頂きます。

タフモバイル VAIO Pro 13 | mk2

VAIO Pro 13 | mk2で目指したのは、「実用性を重視」した薄さと軽さ。

ソニーストア価格:109,800円+税 から

送料無料・2015/10/06 現在の価格

「VAIO Pro13|mk2」は、予算や必要に応じてパーツを組み合わせて購入可能なカスタマイズパソコン。

ただし「プロセッサー」の選択次第では、選択できないパーツが出てきたりなど少々複雑。何も知識なく購入ページに入ると、訳がわからなくなる可能性もありますので、まずは当サイトで予習して頂ければと思います。

 

VAIO Pro13|mk2 購入は「プロセッサー」のチョイスから。

「VAIO Pro13|mk2」は、プロセッサー選択によってベースとなるパーツ構成も異なってきます。

つまり「VAIO Pro13|mk2」購入のキモはプロセッサー選びから。プロセッサーによる違いを、表にしてみましたので、店員コメントと共に参考になさってください。

 

Core i7 搭載モデル 基本構成:メモリー8GB、SSD128GB

   
i7 モデル
カラー
タッチ
メモリー
SSD
TMPセキュリティーチップ
基本構成
ブラック
なし
8GB
SATA 約128GB
なし
シルバー
カスタマイズ
あり
SATA 約256GB
あり
SATA 約512GB
PCIe 約128GB
PCIe 約256GB
PCIe 約512GB

 

Core i7 モデルの特長

ポイント:Core i7モデルはメモリー8GBを最初から搭載。SSDは全てのタイプを選択可能です。

「VAIO Pro13|mk2」で最も上位の性能を誇る「Core i7」プロセッサーは、エクセルやワード、パワーポイントなど、一般的な使い方をする分には十分過ぎる高性能で、ハイビジョン動画編集くらいなら難なくこなします。

メモリーも最初から「8GB」のものが用意されていて、使用者の期待に応えてくれることでしょう。SSDも超ハイスピードなPCI eタイプが選択可能。格段にスピードの速さをわかりやすく実感出来ます。

また、Core i7モデルを選んでおけばクラス最上位ということもあり、「あの時、Core i7選んでおけば良かったかも?」なんて後悔もありません。これも最上位モデルだけの静止面でのメリットとも言えるのではないでしょうか?

Core i7モデル 短評 こんな方にオススメ

VAIO Pro13 |mk2 Core i7搭載 カスタマイズモデル 最新の価格についてはこちら | 外部リンク

 

Core i5 搭載モデル 基本構成:メモリー4GB、SSD128GB

   
i5 モデル
カラー
タッチ
メモリー
SSD
TMPセキュリティーチップ
基本構成
ブラック
なし
4GB
SATA 約128GB
なし
シルバー
カスタマイズ
あり
8GB
SATA 約256GB
あり
SATA 約512GB
PCIe 約128GB
PCIe 約256GB
PCIe 約512GB

※ Corei5 + シルバー + タッチなし + メモリー4G は完了しました。

 

Core i5 モデルの特長

ポイント:Core i5モデルはメモリーを4,8GBから選択することが可能。SSDも全タイプを選択可能です。

「Core i5」プロセッサーは、エクセルやワード、パワーポイントなど、一般的な使い方をする分には十分過ぎる性能をもっています。「Core i7」プロセッサーと比較しても、処理能力が少々劣るくらいで(メモリー・SSD同条件に限る)ハイビジョン動画編集なども、難なくこなすことでしょう。

ソニーショップ店員としてはこのCore i5モデルこそが、性能面での妥協もなく後で後悔することもない。と、考え「性能と価格の両立」による『ベストバイモデル』だと思っています。

パーツの選択肢が最も多いので、予算に合せた購入もしやすく「VAIO Pro13|mk2」の購入は「Core i5」をベースに組み立てるのがベストではないでしょうか?

Core i5モデル 短評 こんな方にオススメ

VAIO Pro13 |mk2 Core i5搭載 カスタマイズモデル 最新の価格についてはこちら | 外部リンク

 

Core i3 搭載モデル 基本構成:メモリー4GB、SSD128GB

 
i3 モデル
カラー
タッチ
メモリー
SSD
TMPセキュリティーチップ
基本構成
ブラック
なし
4GB
SATA 約128GB
なし
シルバー
カスタマイズ
あり
SATA 約256GB
あり
SATA 約512GB

※ Corei3 + シルバー + タッチなし + メモリー4G + SATA約128GB は完了しました。

 

Core i3モデル の特長

ポイント:Core i3モデルはメモリーは4GB固定、SSDは3種類のみ。ハイスピードタイプは不可。

Core iファミリー全3種類あるプロセッサーの中で唯一ターボブースト機能を搭載しないのが、このCore i3プロセッサー。i7やi5など、上位2モデルが負荷のかかる作業を得意とするのならば、どちらかと言えば苦手な方です。

自動車に例えるなら、平坦な道ではそれほど差はないのに、坂道ではちょっとしんどそうなのがCore i3プロセッサー。基本的にはお手軽価格でCore i ブランドパソコンを、楽しんでみたい方向けです。

また、SSDの選べる種類も違います。

Core i5以上では選べる高速タイプのSSDがCorei3では選べません。くれぐれも承知の上お買い求めください。

Core i3モデル 短評 こんな方にオススメ

VAIO Pro13 |mk2 Core i3 搭載 カスタマイズモデル 最新の価格についてはこちら | 外部リンク



と、このように「プロセッサー選択」により選べるメモリー容量やSSDが変わってきます。

「VAIO Pro13|mk2」のスムーズな購入の仕方。それはプロセッサーによる違いを把握してベースとなるものを決定。そのあとSSDの容量やタッチパネルなどの追加パーツを検討。それで予算と折り合えば購入という流れがあればスムーズでしょう。

タフモバイル VAIO Pro 13 | mk2

VAIO Pro 13 | mk2で目指したのは、「実用性を重視」した薄さと軽さ。

ソニーストア価格:109,800円+税 から

送料無料・2015/10/06 現在の価格

上のリンク先より「VAIO Pro13|mk2」の全てカスタマイズシミュレーションが可能です。気になる方はぜひチェックしてみてください。

続いては選択可能なパーツについて個別に紹介していきましょう。

 

メモリー 「作業する”机の広さ”に例えられます」

VAIO Pro13|mk2 には「4GB」と「8GB」のメモリーが用意されています。

メモリー選択はプロセッサー次第

選択可能なメモリー容量はプロセッサー次第です。

「Core i3」搭載モデル 4GBのみ。「Core i7」搭載モデルでは8GBのみ。「Core-i5」搭載モデルでは”4GB”と”8GB”2種類からメモリー選択出来ると、言った具合になっています。

メモリーは「机の広さ」に例えられることが多く、数字が大きくなればなるほど、机が広くなり作業がしやすくなるイメージです具体的には、複数のソフトを同時に起動したり、複雑な作業をする時、特に効果が現われます。

メールやネットなどで使う分には4GBでも十分でしょう。

しかし、写真編集のソフトや動画編集のソフト、画像をたんまり貼り付けたエクセルなど、快適に効率よく作業を進めたいのであればメモリーは8GB。つまりはCore i5 プロセッサー搭載モデル以上のものを選択することをオススメします。

 

ストレージ 「OSやソフト・アプリ・データを保存する部分」

ストレージとは、OSやソフト・アプリ・データを保存する部分で、大容量なものの方が使い勝手がヨシ。と、されているパーツ。特に最近のOSは容量をたくさん使うので、後々のアップデートも考えたら、出来るだけストレージの容量は大きな方がベターでしょう。

なお、Corei 5 およびCore i7以上のプロセッサー搭載モデルには、PCIe対応のハイスピードSSDが選択可能です。

SATA接続のSSDに比べ、データの転送速度が大幅にアップ!即体感できるほど効果的です。電源オフから起動から終了、ファイルのコピー、アプリケーションの起動などが実にサクサクで快適です。

モタモタするのが嫌!ということであれば、PCIe対応のハイスピードSSDをチョイスしましょう。

 

タッチパネル 「選択OSによって搭載、非搭載を選ぶべき?」

Windows8.1やWindows10の使い勝手の良さを重きに置くなら、タッチパネルは搭載を選択するべきでしょう。

ただし、タッチパネルありを選択するとタッチパネル用のガラス板が前面に装着されますので、もともとの半光沢ディスプレイが光沢ディスプレイとなります。

また本体の重量もタッチパネルを搭載することにより重量もアップ。持ち歩きの際に直結するところもあります。

実はこのタッチパネル選択、案外悩ましかったりします。果たして搭載するのがベストなのか?いろんな角度から検証してみることにしました。

 

タッチパネル搭載の選択1 「光沢・半光沢によって決める方法」

一般的な話になるのですが、光沢があるディスプレイの方が映像や写真が映える。一方、光沢が少ないディスプレイの方は反射が少ないため、文字入力などの作業に向いている。と言われています。

この傾向はVAIO Pro 13 | mk2でも同じでしょう。

タッチパネルありき。で、考えるなら悩む余地はありませんが、タッチ操作がどうでもいいなら、作業する内容によって選択するっていうのもアリなのではないでしょうか?

ちなみにタッチパネルを搭載することによる、見た目の質感はグンとアップします。

 

タッチパネル搭載の選択2 「OSによって決める方法」

タッチパネルの搭載・非搭載は、OSによって決める。と、いう方法もあります。

Windows10、Windows8.1を選んだ場合は「タッチパネル搭載」がやっぱりオススメ。

タッチパネルがあると、直感操作で使い勝手が向上する他、画面に直接触れながら、片方の手でマウスやタッチパッドを使ったハイブリッド的な作業することも可能です。

今は都合でWindows7だけど、将来的にWindows8以上にする計画があったり、単純に光沢ディスプレイが好きな方は、タッチパネル搭載を選ぶという考え方もあるのではないでしょうか?

 

タッチパネル搭載の選択3 「本体の重量によって決める方法」

タッチパネル搭載・非搭載の選択は、単純に本体重量で決める方法もあります。

 VAIO Pro 13|mk2 タッチパネルあり 約1.16kg (バッテリー込み)
 VAIO Pro 13|mk2 タッチパネルなし 約1.03kg (バッテリー込み)

 

タッチパネル搭載と非搭載とでは130gの重量差。130gと言えば、本体の1割以上の重量にあたりますので、そこそこな重さが加わることとなります。

モバイル重視でより軽快なものをチョイスしたいのであれば、タッチパネルなしを選ぶ。という選び方もありです。

 

TPMセキュリティーチップ 「暗号化の鍵をストレージ外部に」

お仕事でもプライベートでも大切な情報をより強く守りたいなら、TPMセキュリティーチップ搭載がオススメです。

TPMセキュリティチップとは、コンピュータのマザーボードなどに装着される、セキュリティ関連の処理機能を実装したLSIチップのことで、暗号化の鍵をストレージ内に持たないのでより安心です。

 

いよいよ大詰め!「OS と Officeの選択」

「VAIO Pro13|mk2」のパーツ組合わせがようやく決まったら、いよいよ大詰めです。

ここからは「OS」と「Office」についてアドバイスさせていただきます。

 

OSの選択は全部で5種類

選択可能なOSは全部で5種類用意されました。

Windows10 Home 64bit

ベーシックなものをと考えると、オススメなのが このWindows10 Home 64bit 。一般のユーザー、ご家庭向けエディションです。ベーススペックのOSとなりますので、選択することにより追加料金は発生しません。

 

Windows10 Pro 64bit

Windows 10 Homeの機能に加え、ビジネスのニーズと規模に合わせてデバイスやアプリ、ID を管理できるエディションで、主にビジネス用途に向いた仕様。ご家庭とお仕事、両方のシーンで使われる方にもおすすめです。

機能が充実していることもありプラス料金が発生します。用途によってお選び頂ければと思います。

Windows10の主な特徴比較:マイクソフトのサイト(外部リンク)

 

Windows8.1 update 64bit

Windows10が選択できる状況となってはあまり選ぶ意味のないOSですが、お持ちの周辺機器やソフトウエアアプリがWindows8にしか対応してない場合はこのOSをお選びください。

なお、このVAIOはWindows10へのアップグレードが可能です。このOSを選択したしたところで、Windows10化することも可能です。

ベーススペックのため追加料金は発生しません。

 

Windows8.1 Pro update 64bit

Windows8.1update 64bit に機能が追加されたのが、Windows8.1 Pro update 64bitです。情報を安全に保てるように、BitLocker や BitLocker To Go を使った拡張データ保護の提供や、ドメイン参加により会社や学校のネットワークに接続可能など、主にビジネス用途に向いた仕様となっています。

機能が充実していることもあり、プラス料金が発生します。

 

Windows 7 Pro 64bit

もっているアプリやソフトウエアがWindows8に対応してなかったり、勤め先でWindows8は使用不可等、「7」の方が扱い易い等の理由であれば、こちらのWindows 7 Pro 64bitを選択してください。

将来的にWindows 8を使いたくなったとしても、ダウングレード権のためWindows8.1のリカバリー領域があるため、Windows 8.1にすることが可能です。

ただし、Windows 7を選択すると機能制限があったり、Office Premium は選択出来なかったりします。

Windows 7 ダウングレードにおける制限事項:外部リンク(VAIO.com)

詳しくはリンク先に書かれてあるのですが、Windows7 を検討されている方は、注意書きをご一読ください。なお、Windows 7 Pro 64bitもプラス料金が必要です。

 

表計算・文書作成に便利な MicroSoft Officeも選択出来ます。

続いては 選択可能な MicroSoft Officeについて紹介していきます。

Office は ”選ばない”を含めた、全7種類の中からチョイスして購入することが可能となりました。

この中には、永続的にバージョンアップをしてくれる「Office Premium」も選択可能になりました。

すでにパッケージやライセンスでOffice持っているから「選ばない」を、選択すれば本体のみの価格で購入出来るので、購入価格を安価に抑えることも可能です。必要に応じてお選びください。

 

Office Premium とは?

Office Premiumとは、Office 2013がベースとなった新しい発想のOffcieです。マイクロソフト社曰く「 新バージョンが出ても、永続的にアップデート対応します。」というもので、常に最新版が使いたいという方にはオススメ。

ただし、仕事や学校などで利用する場合、バージョンアップすると他のPCとの兼ね合いや、教材など操作が違う部分も出てきたりします。そうなると問題ですので無難にいくなら「Office 2013」を選択しましょう。

Office Premium +プラス Office 365 サービスとは?

プラス Office 365サービスと言うのは、1年間有効なライセンス付きサービスです。

など、いろいろな便利なサービスを1年間利用することが可能です。サービス終了後、2年目以降も継続利用したい場合は5800円(税別)※参考価格 を、購入する必要があります。

プラス Office 365サービスは、基本的にネットにつながっている環境でかつ、様々シーンでOfficeを使いたいのであれば、嬉しいサービスと言えるのではないでしょ うか?ともあれ、Office Premiumを選択すれば365日、つまり1年間は無料利用可能。導入後1度使ってみると自分なりの使い道も見つかるのではないでしょうか?

 

1ライセンスで2PC使える 他のパソコンにも引っ越し可能な Officeはこちら!

なお、今回のようにプリインストールされたOfficeは「Office 搭載パソコン」という形でのライセンス契約となりますので、そのパソコンでのみ継続利用が可能。つまり、パソコンを買い換えた時にOfficeごと引っ越したくても、”引っ越しは出来ない”のです。

パソコンの買い換えサイクル早い方や、もう1台PC持っているから、そのPCでもOfficeが使いたいということならOfficeを単品購入される方が良いでしょう。

Officeの単品購入は、基本的には1ライセンスで2PCまでの利用可能です。

詳細につきましてはリンク先も参考になさってください。

 


このパートではVAIO Pro13 mk2のパーツ選びのことを中心にアドバイスをさせていただきました。参考にしていただけると幸いです。

 

VAIO Pro13 | mk2 ケース、ACアダプターなどアクセサリーを紹介

このパートでは「VAIO Pro13|mk2」に、おすすめなアクセサリーを紹介します。

「吉田カバンオリジナルPCケース」

ソニーストア×吉田カバンの共同企画・ソニーストア限定モデル。吉田カバンオリジナルPCケースは、生地にはヨットで使用されている「帆」を採用しており、軽くて丈夫で強いのが特長です。

またVAIO本体に加え、アクセサリーも収納可能。見た目以上の収納力で、このケースをベースにしておけば、お出掛けのときなどは忘れものすることなく大変便利です。

ケースレビュー 軽くて丈夫「吉田カバンオリジナルPCケース

VAIO Pro11/13を持ち運ぶのに最適なケースが、ソニーストアで限定発売!このケースは、VAIO本体に加えアクセサリーも収納可能。生地にはヨットで使用されている「帆」を採用しており、軽くて丈夫で強いですよ!

軽くて丈夫で収納上手。ソニーストアでの限定販売モデル。吉田カバンオリジナルケースにぜひご注目ください。
PORTERオリジナル13インチ用PCケース・CC-PTR4N9/CS

デザイン、素材、機能性を追求したPCケース。強度、軽さ、防水性を兼ね備えたオリジナル生地「X-C1000」の使用と、PC本体と周辺機器や小物類を分けて収納できる「ツーインワン仕様」がポイント

ソニーストア価格:14,286円+税

送料無料・2014/08/01現在の価格

 

13型用マザーハウス 2レイヤースリムケース

マザーハウスとソニーストアの共同企画。オシャレで実用的な「2レイヤー・スマートPCケース」。

カバンにもなる持ち手付き!やわらかで上質な牛革をもちい、優れたデザインながらも、周辺機器がタップリ収納出来るなど、たいへん実用的。作り手の「こだわり」がたくさん詰まったそんなPCケースでした!

アクセサリー1式を収納可能な2レイヤースタイルで、持ち手を倒せばインナーケースとしても使えます。

ケースレビュー 13型用マザーハウス 2レイヤースリムケース

マザーハウス×ソニーストア共同企画のPCケースは「こだわり」の強い製品。上質な牛革をもちい優れたデザイン。周辺機器がタップリ収納出来てカバンとしても使えます。

こだわりの「2レイヤー・スマートPCケース」でオシャレにキメてみてはいかがでしょうか?

マザーハウス 2 レイヤー スリム PC ケース(13インチ)CC-MH/CS/13

マザーハウスとソニーストアがコラボレーションしたオリジナルPCケース VAIO Pro13に対応

ソニーストア価格:16,000円+税

送料無料・2014/07/28 現在の価格

 

ストアオリジナル13インチ用PCケース・CC-LGS/CS/13

本体だけを収納するスリムなケースもソニーストア限定で用意されています。

デザインもシンプルながらスタイリッシュ。そんなケースに用意されたカラーはダークバイオレット1色のみ。ダークと言うほど暗くない淡い紫色。

これはVAIOのイメージカラーである「勝ち色」を意識している、そんな印象も受けました。

作りはセミソフトタイプとなっており、よくあるソフトケースとは異なるもの。面の部分はやや厚く、角になる部分には芯材が採用されているので安心感もあります。カッチリした感じもあるので手にした時の感覚もスリムです。

VAIO S13,Z,ZCanvas をスリムに収納出来るケースレビュー

VAIO S13 や VAIO Z、VAIO Z Canvas をスリムに収納出来るスタイリッシュなケースが、ソニーストアオリジナルモデルとして限定販売中。オリジナルケース「CC-LGS/CS/13」のレビューをお届けします。


ストアオリジナル13インチ用PCケース・CC-LGS/CS/13

VAIO S13やVAIO Zに対応しています。

ソニーストア価格: 4,980円+税

送料無料・2015/12/10 現在の価格

 

PORTERオリジナルバッグ「CC-PTR/BG/B」

PORTERオリジナルバッグ「CC-PTR/BG/B」は、15型サイズのノートパソコンと、アクセサリーやスマートホンなど、普段の持ち回り品までもたっぷり収納出来る3WAY式のバッグです。

見た目も、とてもスッキリとして、この手のバッグにありがちな「いかにも保護をしてますよ」と、言った野暮ったい印象もありません。これなら日常から使えそう。毎日の通勤から、出張まで活躍してくれそうです。

VAIO の持ち運びに最適なバッグ「PORTERオリジナルバッグ」レビュー

PORTERオリジナルバッグ「CC-PTR/BG/B」は、VAIO Fit15Eクラスの15型までのパソコンに、関連アクセサリーなども、たっぷり収納出来るビジネスシーンにピッタリなバッグです。

PORTERオリジナルPCバッグ

VAIO Z、VAIO Z Canvas、VAIO Pro 11/13、VAIO Fit 15Eに対応しています。

ソニーストア価格: 28,381 円+税

送料無料・2015/11/18 現在の価格

 

光学ドライブ(ロジテック社製)

この商品はロジテック株式会社製 ブルーレイドライブ 「LBD-PMG6U3VBK」とACアダプター「LA-10W5S-08」をセットした商品で、現在ソニーストアで取り扱っています。

ブルーレイドライブセット(ロジテック社製)LBD-SET-PUC

本商品は、ロジテック株式会社製 ブルーレイドライブ 「LBD-PMG6U3VBK」とACアダプター「LA-10W5S-08」のセット商品。USB3.0ポータブル9.5mmBD編集再生書込ソフト付き

ソニーストア価格:12,000円+税

送料無料・2015/11/10 現在の価格

ACアダプターセットなので動作も安定して使えます。光学ドライブをお求めの方にはオススメです。また、お求めやすい価格でDVDドライブのACアダプターセットも販売しています。

DVDドライブセット(ロジテック社製)LDR-SET-PUB

本商品は、ロジテック株式会社製 DVDドライブ 「LDR-PUB8U3VBK」とACアダプター「LA-10W5S-10」のセット商品。USB3.0超薄型9.5mmDVDドライブ採用、オールインワンパッケージソフト付き。

ソニーストア価格:6,600円+税

送料無料・2015/11/10 現在の価格

 

24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan「EV2455-BKR」

ソニーストアでは「VAIO S13」の拡張ディスプレイとして使えるEIZO社製の液晶モニターの販売を開始しました。

高品位液晶パネルに独自のデジタル技術を搭載した「EV2455-BKR」は最先端の高画質モニター。IPSパネルを採用し、WUXGA対応の24.1型フレームレスデザインです。

24.1型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan(EIZO株式会社製)

高品位液晶パネルに独自のデジタル技術を搭載した最先端の高画質。IPSパネル採用、WUXGA対応の24.1型フレームレスモニター。

ソニーストア価格: 59,800 円+税

送料無料・2015/07/15 現在の価格


 

23.8型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan「EV2450-BKR」

フロント部の装飾や継ぎ目を排した超狭額1mmのフレームレスデザインにIPSパネルを搭載。「EV2450-BKR」はフルHD液晶モニターです。

23.8型ワイド LEDバックライト液晶モニター FlexScan(EIZO株式会社製)

フロント部の装飾や継ぎ目を排した超狭額1mmのフレームレスデザイン。 IPSパネル搭載の23.8型フルHDフレームレスモニター。

ソニーストア価格: 40,800 円+税

送料無料・2015/07/15 現在の価格

高画質でお馴染みのEIZO液晶モニターは信頼性も抜群です。

 

新バックアップSDカード・ソニー「SN-BAシリーズ」

PCデータを自動でバックアップしてくる、SDカードってご存じですか?

バックアップってしなくちゃいけないのはわかっているけど、毎日となるとおっくうだ。そんな方にピッタリなSDカードです。

データを自動でバックアップ!バックアップSDカード・ソニー「SN-BAシリーズ」

ファイル更新のたびに自動でバックアップ!新しくなったソニーのバックアップSDカードがさらに進化!今度の「SN-BAシリーズ」はメールのバックアップ機能も搭載しました!

3ステップの簡単セットアップだけを済ませてしまえば、あとはSDカードにスロットインをしておくだけ。お手軽なバックアップSDカードで、あなたの大切なPCデータを守ってみてはいかがでしょうか?

バックアップSDカード SN-BA F

あなたの大切なデータを守ります。パソコンに挿しっぱなしでデータの自動バックアップに加え、メールデータの定期バックアップにも対応しました!

ソニーストア価格:3,880円+税から

送料無料・2014/07/24 現在の価格

 

充電専用USB端子搭載ACアダプター VJ8AC10V9

コンパクトながらも、スマートフォンやポータブル音楽プレイヤーなどのUSB機器を充電できるUSB給電端子を搭載したACアダプターです。

※こちらのACアダプターは本体に付属しているものと同じです。

ご自宅用に本体付属品をお使いでしたら、オフィスや出張専用に持たれてみてはいかがでしょう?案外便利です。

ACアダプター VJ8AC10V9

VAIO株式会社製VAIO Pro 11(VJP1111)、VAIO Pro 13(VJP1311)用のACアダプター

ソニーストア価格:6,980円+税

送料無料・2015/02/17 現在の価格


以上、VAIO Pro13|mk2と一緒に使って便利なアクセサリーでした。ぜひ参考になさってくださいね。

 

VAIO Pro13 | mk2 レビューをお届けしました。

以上、VAIO Pro13 | mk2のレビューをお届けしました。このレビュー記事を参考にして頂けると幸いです。

VAIO Pro13 | mk2 徹底レビュー

そんな「VAIO Pro13| mk2」カスタマイズモデルことオーナーメードモデルは、ソニーの直販サイト・ソニーストアにてお買い求め頂けます。

タフモバイル VAIO Pro 13 | mk2

VAIO Pro 13 | mk2で目指したのは、「実用性を重視」した薄さと軽さ。

ソニーストア価格:109,800円+税 から

送料無料・2015/10/06 現在の価格

なお、決算するときにソニーカードで支払うとVAIOのみならず、ソニーストアで取り扱う製品が、3%OFFで購入出来るのはご存じですか?

金額が大きければ多きいほど効いてくる3%OFF。

少しでもオトクに購入するなら加入するしかないでしょう。ぜひリンク先でご確認ください。

 

VAIO社製「VAIO」を徹底レビュー中!

当店では今回紹介したモデル以外の「VAIO」も徹底レビューしています。

VAIO Z 徹底レビュー

VAIO Z 徹底レビュー

VAIO Z 徹底レビュー(2016.1発表 VAIO(株)製モデル)

VAIO Z はフラッグシップモデルらしいプレミアム感満載な「ワンランク上をいくノートパソコン」。2016年1月にはタブレットPCになる「フリップモデル」とスタミナ重視の「クラムシェルモデル」が登場しました!

「VAIO Z」は Made In Japan の高いクオリティを詰め込んだハイスペックなノートパソコン。通常のノートパソコンスタイルの「クラムシェルタイプ」と、タブレットPCの用に変化する「フリップタイプ」の2種類から選べるようになりました。そんな魅力的なVAIO Zを徹底レビューします!

 

VAIO Z Canvas 徹底レビュー

VAIO Canvas 徹底レビュー

VAIO Z 徹底レビュー(2015.2発表 VAIO(株)製モデル)

高性能なタブレットスタイルのパソコンがVAIOより登場しました!当店ではパソコン入門者の方にもわかりやすく徹底解説中!各機能から特長・パーツについてても詳しく書きました!

「VAIO Z Canvas」は、イラストレーターやカメラマンなど様々なプロの現場で働くクリエイターの方々に、1秒でも早く、外出先でもストレスなく作業が出来ることを目標にコンパクトでスリムなA4サイズの本体に、処理能力の高い「H プロセサー(TDP47W Core-i7)」、512GB以上のSSDを選択することで通常SSDの3.7倍もの速度を体感出来るハイスピードSSDを搭載しました。まさにモンスタータブレットという名に相応しいPCとなっています。

 

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー

VAIO S13 徹底レビュー(2016.1発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOらしいスリムなデザインはそのままに堅牢性アップでよりタフに。側面に用意された充実装備は、様々なシーンにおいて使いやすくなりました。質感を高める細かな設計でこだわりぬいたクラムシェルタイプのパソコンが登場です!

「VAIO S13」はビジネスでもプライベートでもシーンを問わず扱いやすい、13型ディスプレイを搭載したノートパソコン。スリムなデザインからは想像出来ないほ ど、側面には豊富な拡張端子を用意し、モバイルの時に重要な要素となるタフさも兼備。そして心地よいタイピングで作業効率もあがる静音タイプのキーボード も搭載しました!

 

VAIO S11 徹底レビュー

VAIO S11 徹底レビュー

VAIO S11 徹底レビュー

「VAIO S11」は11.6型フルHDディスプレイ搭載したノートパソコン。VAIO社のパソコンらしくスタイリッシュな外観に、快適に使える性能をコンパクトな本体に詰め込みました。

「VAIO S11」はVAIO社のパソコンらしくスリムな外観に、快適に使える性能を詰め込んだモバイルパソコン。拡張性の高さに加え高い堅牢性とスタミナ性能、SIMフリーのLTEモデルも用意しました。

どこでも快適そんなノートパソコンとなっていました。

 

VAIO S15 徹底レビュー

VAIO S15 徹底レビュー

VAIO S15 徹底レビュー(2016.1発表 VAIO(株)製モデル)

VAIOらしいスリムなデザインはそのままに堅牢性アップでよりタフに。側面に用意された充実装備は、様々なシーンにおいて使いやすくなりました。質感を高める細かな設計でこだわりぬいたクラムシェルタイプのパソコンが登場です!

「VAIO S15」は、15.5型ディスプレイにテンキー、光学ドライブを搭載したオールインワンタイプの大画面ノートパソコン。標準搭載のインテルCore プロセッサーが35Wと基本性能が高く、ノートパソコンで動画や画像の編集を快適にしたい方にもオススメです。

 

VAIO Fit15E|mk2 徹底レビュー

VAIO Fit15E|mk2 徹底レビュー

VAIO Fit15E|mk2 徹底レビュー

15型ディスプレイの大画面に光学ドライブ、テンキーなどを搭載したノートパソコンは、ご家庭やオフィスなどの決まった場所で使うのにピッタリ。VAIO社製「VAIO Fit 15E | mk2」のレビューをお届けします。

「VAIO Fit 15E | mk2」は、パソコン入門者の方にオススメ!オールインワンのノートパソコンです。

 

以上、当店のVAIO徹底レビュー記事の紹介でした。VAIO社製・VAIOは魅力たっぷり、今回紹介したVAIO以外にも興味を持たれたらぜひ参考にしてくださいね。

 

ソニーストアでは 速配モデルを用意!

VAIO が最短当日出荷!お手元にすぐ届く速配仕様がソニーストアでは用意されています。

好きなパーツを組み合わせて購入可能なカスタマイズモデルの通常納期は2周間程度。速配モデルはスペックが固定されているものの最短当日出荷が魅力です。お急ぎの方は速配モデルにもご注目ください。

なお、ソニーストアでは在庫がなくなったらまた補充。と、いう販売スタイルを取っているだけに、見に行くタイミング次第では品切れ中(品切れ中の場合は表示されない)の可能性もあります。

現在用意されている速配モデルのラインアップはリンク先で確認出来ます。気になる方はチェックしましょう

 

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