
モバイルビジネスノートPC「VAIO Zシリーズ」が大幅な進化をして登場! 「究極のモバイルPC」と呼ぶにふさわしい VAIO Zシリーズです。
13.1型ワイド液晶サイズのボディに、フルHDディスプレイ、クアッドSSD、ハイブリッドグラフィックス、カーボンにアルミ採用・・・ なんだかスゴイことになってきたVAIO Z シリーズ。
ボディサイズを超えた、究極のモバイルPCの誕生です!!
| VAIO Zシリーズ 13.1型ワイド液晶 VPCZ12AHJ,VPCZ12AGJ,VPCZ12AFJ |
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カスタマイズ可能モデル フルHDの高解像度ディスプレイや高性能CPU、クアッドSSDに加え、カラーも選べるハイパフォーマンスモバイル 販売価格:149,800円〜(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |

13.1型ワイド液晶搭載ながらも、わずか1350g(オーナーメードモデル最軽量仕様場合)程度の重量に抑え、最新のCPU Core iプロセッサーを搭載。
HDD(5,200回転)よりも6.3倍以上速いアクセススピードを誇るクアッドSSDが搭載でき、グラフィックボードには3Dゲームでも余裕のある1GBメモリーのものを使用。 AdobeRGB 96%の表現力を持つ13.1型ワイド液晶は解像度フルHDの1920×1080ドットなどなど・・・
特長をちょこっと書き出しただけでも、ものスゴイことになっています。


左:メタルモザイク 右:グロッシープレミアムカーボン ※どちらもソニスタ限定色
究極のモバイルノートPC・・・ そう!”持ち歩くことの出来るデスクトップPC”とも、言えるのではないでしょうか?
自宅でも職場でも、常に同じパフォーマンスで持ち歩きたい方や、液晶画面が進化したことでカメラマンや、クリエイターの方々にオススメです!
それではまず、VAIO Z シリーズのスタイルを見ていきましょう。
ビジネスPCだけどオシャレでカッコイイ。 エッジの効いたデザインは実にVAIOらしいです。 正面から見ると、液晶画面とベゼル(フチの部分)のバランスがデザインの良さを引き出している感じですね。

パームレストにはアルミ1枚板からの押し出し成型加工されたものを使用。右サイドからの眺めは、シリンダーデザインと呼ばれる円形の電源スイッチから、パームレストに向かって一直線に伸びている感じは、いかにも剛性が高そうです。


新しいVAIO Z シリーズも、基本的には前モデルの良いところを受け継いでいるようです。

ボディサイズは、ほぼ同じながらも若干薄く、そして本体の軽量化することにより、手にしたときの感じは相当違いました。

上が新VAIO Zシリーズ 下が前VAIO Zシリーズ(VAIO typeZ)
実機で比べてみると良くわかるのですが、前のZシリーズモデルよりかなりシャープでフラット。 重さはそれほど変わらないのですが、手にしたときの感じの違いはここにありました。
WEBサイトなどのカタログ情報などでは、新しいVAIO Z を ぱっと、見たところそれほどデザインが変わらないような気がするのですが、実機比較すると随分違うことがわかりました。
あと注目して頂きたいのは、キーボードと液晶画面のスペース。
液晶画面上部に用意された、本体同色の長いゴム足によって、キーボードと液晶画面の間に相当なスペースを確認することが出来ました。
これで、薄いPCならではの”悩み”である、キーボードの跡が画面についてしまうなんてことを防げそうです。
しかし・・・ゴム足までをデザインの一部にしてしまうところに、VAIO Zのコダワリを感じてしまいます。


天面と底面にはハイブリットカーボンを使うことにより、強く・しなやか・軽量を実現。 外見だけでみるとカーボンらしさを感じられるのはグロッシープレミアムカーボンだけだけど、天版の裏側を確認すると、カーボンらしい”スジ”を確認することが出来ました。

※写真はシルバーパームレストモデル
浮き石デザインのアイソレーションキーボードと、1枚アルミ板パームレストとの組み合わせは、ハンパない一体感をかもしだしています。 シルバーパームレストモデルでは、アルミらしいヘアライン(素材独特のスジ)がブラックパームレストより一層目立ち、素材の雰囲気を存分に感じることが出来ます。

天面と底面にカーボン、パームレストにはアルミ、そして中の部品は徹底的に見直し、わずか1gづつでも軽量化。


まるでレーシングカーのようなコンセプトで作られた新VAIO Zシリーズは、軽くて・強く・美しいといった究極のモバイルPCの姿となっていました。
⇒VAIO Zシリーズ オーナーメードモデルについてはこちら!(ソニースタイル))
VAIO Zシリーズの進化はズバリ中の部分です。 最新プロセッサーに加え、あらゆる面で”究極”にふさわしい仕様になっています。
どこから書いて良いか迷ってしまうのですが、記憶装置である「クアッドSSD」も”究極のモバイルPC”と呼ばれるゆえんではないでしょうか?
HDDに変わるものとして、衝撃に強くアクセススピードが速いSSDが注目されていましたが、今度のSSDは「クアッドSSD」。 そう!4基のSSDでRAID 0を構成。
なんと、HDD(5200回転)に比べて約6.3倍のデータ転送速度を実現しています。

データのコピーや移動などはもちろん、アプリケーションなどのソフトウエアでも高速化。
約6.3倍もの高速化は、まさに異次元のものかも・・・ Windows7そのものが軽快になったことにより、体感速度も驚くほどかも!
それに加えて、HDDよりも振動に強いというのも嬉しいところですね。 なお、クアッドSSDは オーナーメードモデルのみ選択可能となっています。
⇒VAIO Zシリーズ オーナーメードモデルについてはこちら!(ソニースタイル))
VAIO Zシリーズ定番のグラフィックボードの切り替え機能がさらに進化しました。
グラフィックボードとは、簡単にいうと「ディスプレイに描画するための装置」。Zシリーズはこの描画のための装置(グラフィックボード)を2つ搭載しています。
一つは「描画力はそこそこだがバッテリーが長持ちする」グラフィックボード、もう一つは「描画力はあるがバッテリーの消耗が激しい」グラフィックボード。
ダイナミック・ハイブリッドグラフィックス機能とは、この2つのボードを用途に応じて切り替えられる機能のことです。この機能のお陰で、バッテリーの駆動時間にシビアにならざるを得ないモバイルでありながら、性能の高いグラフィックボードを搭載することが可能となっています。
切り替えモードは以下の3つ。
中でも注目はAUTOモード。使っている環境に応じ、自動的にグラフィックボードを切り替えてくれる機能です。使用環境に応じてパソコンが自身を制御、バッテリー使用時には自動的にオンボード(そこそこの性能でバッテリーが長持ちするボード)に切り替わり、バッテリーの余分な消耗を防いでくれます。
Zシリーズが、モバイルとは思えないほどの高性能なPCでありながら長時間駆動を実現している裏には、こういった技術の積み重ねがあるんですよ。

![VAIO Zシリーズ グラフィックス[SPEED]](../images/imgBlog/001-cf936.jpg)
キーボードの左上にあるスイッチを、クィっと入れるだけ。 1秒くらいのブランクでしょうか? 画面が切り替わって(と、言っても見た感じは一緒)、右下から案内が表示(写真右)されました。
ほんの数秒でグラフィックが切り替わってくれるのです。 移動中か何かで、バッテリーを消費させたくない!なんて時にかなり有効ですね。
これはもう随分前のVAIOの話になるので全く参考にならないのですが、切り替えスイッチが付いているものの、再起動を要求されたものです。 それを考えると遥かに便利。
かなり専門的な機能ですが、移動中にパソコンを使うことが多い人ほど、この便利さは実感出来るはずです。 この機能があってこそ究極のモバイルと言えるのかも知れませんね。
⇒VAIO Zシリーズ オーナーメードモデルについてはこちら!(ソニースタイル)
こちらも注目の機能ではないでしょうか?
今度のZシリーズは、液晶画面もスゴイことになっています。なんと! 13.1型ワイド液晶サイズに、フルHD規格1920×1080ドットの解像度の液晶ディスプレイが搭載可能になりました。

インターネット画面を2つ同時に表示
このように、幅広のwebサイトを2つ並べて見比べることが可能です。
「広く見渡せるのはいいけど、文字が小さくて見づらくなりそう」という不安もありますよね。でも、今度のZシリーズは、そのあたりの不安をカバーしてくれる便利な機能を搭載しています。

大・中・小と解像度を簡単に変更できるんです。工場出荷時の設定は「中」。この設定だと、文字のサイズは一般的なモバイル機と同程度ですので、「小さくて見づらい! 失敗した!」なんて思うこともありません。
フルHD液晶の魅力と解像度の変更については別に記事を書きました。100%表示と125%表示の比較もいくつかサンプルを用意していますので、そちらもご参考になさってください!
オーナーメードモデルでは、フルHDディスプレイを選んで購入出来るわけですが、「13.1型で」となると実際にはどうなのか?その辺りに迫ります!
しかも、ただ解像度が高いだけではなくAdobeRGB96%をカバーする広色域により、美しい色再現性を実現しています。

これによりハイビジョンをフルハイビジョンで楽しむ以外にも、カメラマンやクリエイターの方にも使って頂けるモバイルPCになったと言えそうです。
こちらもクアッドSSD同様、 オーナーメードモデル限定となっています。ご注意ください。
■ オーナーメードモデル・ワンポイント アドバイス
AdobeRGB96%を必要としない場合は、ベーススペックである1600×900ドットでも十分です。
VAIO Zシリーズは究極を求めるばかり、どうしても高いところを見過ぎてしまうところもあります。 でも、基本スペックでも十分高性能なPCですので、無理せずご予算にあったものをご検討ください。
⇒VAIO Zシリーズ オーナーメードモデルについてはこちら!(ソニースタイル)
VAIO Zシリーズのレビュー、いかがでしたでしょうか?

文中にも書きましたが、最新のCPUはもちろんのこと、このボディサイズにフルHDの液晶を搭載し、クアッドSSDやハイブリッドグラフィックスなどの機能も盛り込むといったまさに究極のモバイルPCになっています。
VAIO Zシリーズには、HDMI端子があるので作業する場所にディスプレイさえあれば、母艦と言われるデスクトップマシンが不要になるかも知れませんね。
今回紹介した以外にも魅力はまだまあって実は音にも相当こだわっています。
・ハイエンドオーディオに迫る高音質のサウンドチップ「Sound Reality」を搭載
・マイク指向性機能のついたノイズキャンセリング
など、いろいろな角度から見ても、VAIO Zシリーズは究極を目指しているモバイルPCなんだなぁ・・・と、思わず唸ってしまうのでした。
レビューの記事文中に、何度か「オーナーメードで」と書きましたが、オーナーメードモデルなら特典が色々あるのです。 そんなオススメ理由をいくつか書いてみました。
・CPUやSSD選択など予算にあわせて、自分だけの1台に。
・市販モデルにはない、オーナーメードモデル専用のカラーやパーツが選べる。
・基本的に3年メーカー保証付き、水没や落下などにも対応する3年ワイド保証も選べる。
・パソコンに刻印するサービスなども無料で行っている。
・配送はご自宅へ直送、買いに行く手間もかからないし、持って帰る時の労力もいらない。
と、こんな感じで量販店などでVAIOを購入するより何かとメリットが大きかったりします。
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▲ ソニースタイルのメリット、特典などピックアップして分かりやすくまとめました! ▲
VAIO Zシリーズなら、レビューで書いたようなCPUやクアッドSSD、フルHD液晶などを選択出来るほか、カラーバリエーションも豊富。
基本色のブラックやシルバーは、もちろんのことカーボンデザインが2種類やメタルシールドや、メタルモザイクなど個性的なカラー選択が選べます。

しかも、パームレスト部分のカラーの組み合わせや、キーボードの種類まで選択可能。

夜のタクシー移動などでも使える、バックライト付きのキーボードまで選ぶことが可能です。
これら以外にも”保証”も充実しています。
3年のメーカー保証(無料)に加え、水没や落下などにも対応するワイド保証を選択することも可能。 毎日持ち歩くVAIO Zシリーズなので、ワイド保証は絶対にオススメです!

▲ VAIO Z シリーズ オーナーメードシミュレーションをする(ソニースタイル) ▲
実際にシミュレーションをしてみて思ったのですが、あんがい「フルHDの価格が安いこと」に気づいたり、クアッドSSDの取捨が購入価格に大きく影響することがわかりました。
あなたも、一度オーナーメードシミュレーションをしてみてはいかがでしょうか?
カスタマイズといっても実際にどれを選んだら良いのか迷いますよね。というわけで、主なパーツについて説明&アドバイスをさせていただきたいと思います。
■ ダイナミックハイブリッドグラフィックス
| OS | Windows 7 Ultimate (64Bit) +15,000円 |
Windows 7 Professional |
Windows 7 Home Premium |
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|---|---|---|---|---|---|---|
| カラー | グロッシー プレミアムカーボン +5,000円 |
プレミアムカーボン +5,000円 |
メタルモザイク +5,000円 |
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| メタルシールド +5,000円 |
シルバー +0円 |
ブラック 0円 |
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| パームレスト | ブラック +0円 |
シルバー 0円 |
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| プロセッサー |
Core i7 620M |
Core i5 540M (2.53 GHz) +15,000円 |
Core i5 520M (2.40 GHz) +10,000円 |
Core i5 450M (2.40 GHz) 0円 |
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| 液晶 |
13.1型ワイドFull HD 1080 1920×1080/Adobe RGB 96% +5,000円 |
13.1型ワイドWXGA++ (1600×900) 0円 |
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| メモリ | 8GB(4GB×2) +20,000円 |
6GB(4GB+2GB) |
4GB(2GB×2) |
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| ドライブ | BD搭載 | |||||
| クアッドSSD 約512GB (128GB×4/RAID 0) +ブルーレイディスクドライブ +185,500円 |
クアッドSSD 約256GB (64GB×4/RAID 0) +ブルーレイディスクドライブ +121,500円 |
デュアルSSD 約128GB (64GB×2/RAID 0) +ブルーレイディスクドライブ +84,500円 |
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| DVD搭載 | ||||||
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クアッドSSD 約512GB |
クアッドSSD 約256GB (64GB×4/RAID 0) +DVDスーパーマルチ ドライブ +71,500円 |
デュアルSSD 約128GB (64GB×2/RAID 0) +DVDスーパーマルチ ドライブ +34,500円 |
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| ハードディスクのみ | ||||||
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HDD 約640GB |
HDD 約500GB (7200回転/分) +10,000円 |
HDD 約320GB(5400回転/分) 0円 |
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| WiMAX | 搭載 +8,000円 |
なし 0円 |
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| ワイヤレスWAN | 搭載 +20,000円 |
なし 0円 |
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IEEE 802.11 a/b/g/n (MIMO 3×3) +3,000円 |
802.11a/b/g/n (MIMO 2x2) 0円 |
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| ノイズ キャンセリング ヘッドホン |
付属 +2,500円 |
なし 0円 |
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| 指紋認証 & TPMセキュリティーチップ |
搭載 +5,000円 |
なし 0円 |
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| FeliCaポート | 搭載 +2,000円 |
なし 0円 |
||||
| WEBカメラ | 搭載 +3,000円 |
なし 0円 |
||||
| USB/i.LINK | USB×2/iLINK×1 +0円 |
USB×3 0円 |
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| キーボード |
英字配列 (フォントカスタマイズ) +10,000円 |
英字配列 +5,000円 |
日本語配列 (フォントカスタマイズ) +5,000円 |
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| 日本語配列 (かな文字なし・ フォントカスタマイズ) +5,000円 |
日本語配列 (かな文字なし) +5,000円 |
日本語配列 0円 |
||||
| キーボード バックライト |
搭載 +3,000円 |
なし 0円 |
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| バッテリー | 大容量バッテリー +5,000円 |
標準バッテリー 0円 |
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| ACアダプター | スティックACアダプター +5,000円 |
標準ACアダプター 0円 |
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| ワープロ 表計算ソフト & PDFファイル 作成ソフト |
Office Professional 2010 & Acrobat 9 Standard +65,800円 |
Office Home and Business 2010 & Acrobat 9 Standard +39,799円 |
Office Personal 2010 & Acrobat 9 Standard +34,800円 |
Acrobat 9 Standard +29,800円 |
||
| Office Professional 2010 +51,000円 |
Office Home and Business 2010 +24,999円 |
Office Personal 2010 +20,000円 |
なし 0円 |
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| インターネット セキュリティー |
マカフィー・PCセキュリティセンター (36ヶ月版) +12,600円 |
マカフィー・PCセキュリティセンター (24ヶ月版) +10,500円 |
||||
| マカフィー・PCセキュリティセンター (15ヶ月版) +5,300円 |
マカフィー・PCセキュリティセンター (60日期間限定版) 0円 |
|||||
| 動画・静止画 編集 ソフトウェア |
Adobe Premiere Elements 8 Adobe Photoshop Elements 8 DigiOnSound 5 L.E. for VAIO (HDV対応版) +20,000円 |
Adobe Premiere Elements 8 DigiOnSound 5 L.E. for VAIO (HDV対応版) +13,900円 |
||||
| Adobe Photoshop Elements 8 +11,000円 |
Adobe Premiere Elements 8 Adobe Photoshop Elements 8 (30日間体験版) 0円 |
|||||
|
管理ソフトウェア |
Adobe Photoshop Lightroom 2 +26,000円 |
なし 0円 |
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| 日本語入力 システムソフトウェア |
ATOK 2010 for Windows [電子辞書セット] +10,400円 |
ATOK 2010 for Windows [広辞苑 第六版 セット] +10,400円 |
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| ATOK 2010 for Windows +5,000円 |
ATOK 2010 for Windows (30日期間限定版) 0円 |
|||||
| 長期保証 サービス |
<ワイド> +15,000円 |
<ベーシック> 0円 |
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OSはWindows 7の3つから選べます。
Windows Vistaでは個人向けと企業向けに分かれていましたが、Windows 7では、搭載する機能を包含するラインナップになりました。
ちなみに、Starter Editionはネットブックなどの低スペックパソコンに搭載される特別なエディションです。

ZシリーズにはWindows 7 64ビット版が搭載されています。
64ビットは、32ビット版よりも飛躍的に対応するメモリーの最大数がアップしています。32ビット版のメモリーの最高搭載量は3GBなんですが、64ビット版はかなりの大容量となります。
Zシリーズのカスタマイズ可能モデルでは最大8GBのメモリをお選びいただけます。ぜひ新しい64ビットでは大容量メモリの快適性をお楽しみください。
ほとんどの周辺機器やソフトは64ビット版に対応していますが、一部対応していないソフトもあります。どうしても仕事上使わなくてはならないソフトなどがある場合には、あらかじめ対応をお確かめの上、ご購入ください。
当店の売り上げ実績を分析してみたところ、みなさまがお選びになったOSはこんな感じ。

Windows 7 Ultimate 12% +15,000円
Windows 7 Professional 52% +5,000円
Windows 7 Home Premium 36% +0円
OSは使用する用途、環境によって様々だと思うのですが選ばれているのは、「Windows 7 Professional 」でした。 ほぼ全体の50%を占めています。 これはZシリーズを、プライベートでもビジネスでも両方のシーンで使いたいからではないでしょうか?
今年はソニースタイル10周年ということで、記念カラーモデルがVAIO Zで登場しています。
その名もズバリ!ソニースタイル10周年記念カラー「グロッシープレミアムカーボン」。
これがメチャメチャカッコイイんです!

カーボンの上からニスでも塗った可能な光沢感は、ものすごい質感。
今までなら天板のカーボンのところと、ベゼルの裏側の部分は素材が違うこともあり、違うような質感だったのですが、どちらも同じような塗装をすることにより、塗装のつなぎ目がなく一体感が出ています。

恐らく自分が購入(!)するならこのカラーになるだろうし、このカラーが一番人気に、いや一番人気になるのでしょう。
黒系の天板としては、ブラック、プレミアムカーボンもあります。
同系色をの天板を並べてみました。 左からブラック・真ん中プレミアムカーボン・右グロッシープレミアムカーボンです。

グロッシープレミアムカーボンが、いかにもカーボンしているのですが、他の色ももちろんカーボン素材を使っていますよ。
今まで黒系統ばかり紹介しましたが、今度のVAIO Zシリーズにもデザイン柄が発売されます。

左がメタルモザイク、右がメタルシールド。

黒=渋い、ビジネス色というイメージもあると思います。遊び心もかなり入っている、シルバー基調のデザイン柄にも注目ではないでしょうか?
パームレストは2色から選べるようになっています。

左がブラックで、右がシルバーのパームスト。オーナーメードモデルでは、パームレストも選択購入出来るのですが、少し法則性があるので注意が必要です。
シルバーパームレスト = 本体色問わず選択可能
ブラックパームレスト = ブラック・プレミアムカーボン・グロッシープレミアムカーボンのみ可
と、いった具合にブラックパームレストはシルバー系のボディカラーでは選択不可能になっています。 詳しくは、下のリンク、VAIO Z オーナーメードシミュレーションでお確かめください!

⇒VAIO Z シリーズ オーナーメードシミュレーションをする(ソニースタイル)
カラーも売り上げの集計を取りましたよ。

グロッシープレミアムカーボン 42% +5,000円
プレミアムカーボン 23% +5,000円
メタルモザイク 9% +5,000円
ブラック 21% +0円
シルバー 5% +0円
メタルシールド 0% +5,000円
相変わらずの人気のグロッシープレミアムカーボン。 6種のカラー・デザインから選べるZシリーズなだけに、普通なら人気が分散しそうなものなのですが、 なんと購入者の4割が選択。
2番人気もプレミアムカーボン、その次はブラックといった具合にZシリーズは圧倒的に黒が人気モデル。 シルバー系は選ばれている方が少なくて、個性を持 ちたいならシルバー狙いか?!
ちなみに、メタルシールドは一台も選ばれていません・・・こんなことあるのか!?って、集計を取った時、思いましたよ。
CPUは4種類用意されています。どのCPUも標準電圧版のCPUなので、複数のソフトウェアの同時利用など負荷の高い処理も快適です。
モバイル用の低電圧版CPUを使いバッテリー駆動時間を稼ぐ設計のモバイルPCも多い中、Zシリーズは妥協せず、能力の高い標準電圧版CPUを搭載しながら、ロングバッテリーのノートPCとなっています。
| 2コア |
Core i7-620M |
Core i5-540M (2.53 GHz) |
Core i5-520M (2.40 GHz) |
Core i5-450M |
| 動作周波数 | 2.66 GHz (ターボ・ブースト 利用時は3.33 GHz) |
2.53 GHz (ターボ・ブースト 利用時は3.06 GHz) |
2.40 GHz (ターボ・ブースト 利用時は2.93 GHz) |
2.40 GHz (ターボ・ブースト利用時は2.66 GHz) |
| 2次/3次キャッシュ メモリー(CPU内蔵) |
3次キャッシュ メモリー:4MB |
3次キャッシュ メモリー:3MB |
3次キャッシュ メモリー:3MB |
3次キャッシュ メモリー:3MB |
Zシリーズは基本的なPCとしての能力がとても高いので、一般的なオフィスソフトやプライベートでインターネットを楽しむ、ときどきブルーレイディスクを見る、といった用途でお使いであればCore i5-450Mでも十分だと思います。
「ハイビジョン編集してブルーレイに書き出し」や「オンラインゲーム」など性能を求められる作業を主な目的としてご購入の方には、やはり最上位のCore i7-620M をおすすめします。

Core i7-620M(2.66 GHz) 65% +25,000円
Core i5-540M(2.53 GHz) 23% +15,000円
Core i5-520M(2.40 GHz)9% +10,000円
Core i5-450M (2.40GHz) 0% +0円
VAIO Zシリーズを選ぶなら、もっとも良いプロセッサーを・・・って気持ちが、この数字に表れています。 性能が低くなるほど、選ばれてないというのも特徴的で すね。
ちなみに、夏モデルからi5-450Mが加わったのですが、一台も売れてません!!
Zシリーズは13.3型液晶搭載のモバイルPCながら、フルハイビジョン(1920×1080ドット) AdobeRGBカバー率96%の液晶が選択可能です。

フルHDの魅力については別レビューにまとめましたので、そちらをご覧下さい。+5,000円で1920×1080ドットになるなら、とりあえずフルHDを選んでおいて損はないと思います。
オーナーメードモデルでは、フルHDディスプレイを選んで購入出来るわけですが、「13.1型で」となると実際にはどうなのか?その辺りに迫ります!
みなさんはどちらを選ばれたかというと・・・

13.1型ワイド Full HD 1080 1920×1080 Adobe RGB 96% 86% +3,000円
13.1型ワイド WXGA++ (16:9)1600×900 14% +0円
特に書くべきところもないのですが、圧倒的にフルHDが選ばれています。 +3,000円でオーナーメード出来るという要素も大きいのでしょう。
Windows 7の場合、マイクロソフトの推奨メモリは1GB以上です。でも、実際1GBではかなり「ギリギリ」動いているって感じなんです。
メモリに関してはWindows Vistaと同様、インターネット+メール+オフィスソフトというライトな使い方なら2GB、ソフトを幾つも立ち上げてサクサク快適な作業を求めるなら4GB、とことん高性能を求めるなら8GBがオススメです。
Zシリーズはベーススペックでもメモリ4GB搭載! べーススペックでも十分快適に作業がしていただける「できる」パソコンなんです。
4GBでも使えるわけですが、実際にみなさんが何を選んでいたかというと・・・

8GB(4GB×2)53% +20,000円
6GB(4GB+2GB) 10% +10,000円
4GB(2GB×2) 37% +0円
8GBを選んだ方が一番多かったんです。
プロセッサーに良いモノを選んだら、メモリーも・・・と、考えるのは自然な流れだと思います。 1番人気は8GBで、ほぼ半数の方が選ばれていました。
面白いのは2番人気の4GB。 それほどメモリーを使わないのでは?と、ご自身の作業内容を想像して4GBでも十分。と、判断されているかたも多いように 思いました。
ノイズキャンセリングヘッドホンとは、周囲の雑音を軽減し、騒々しい場所でも音楽や映画を楽しむことができるヘッドホンです。飛行や電車など雑音のある環境でも、ノイズキャンセリングが雑音をある程度カットしてくれるので、適正な音量で音を楽しめます。
さらに今回のノイズキャンセリングヘッドホンは指向性マイク機能も搭載。周りに騒音がある環境でも周囲のノイズをカットし自分の声をのみを相手に伝えることができるようになりました。例えば空港や駅、カフェなどでテレビ会議やSkypeを行う場合などに活躍します。

普通のヘッドホンも使えますが、このノイズ軽減機能付きのヘッドホンは後日購入ができませんので、お気をつけ下さい。
Zシリーズでは、キーボードも自分好みにカスタマイズが可能です!

一番ポピュラーな日本語キーボードです。かな+アルファベット表記。

こちらも日本語配列ですが、かなは表記されていません。日本語配列の使いやすいさはそのままに、見た目はすっきりしたキーボードです。
カッコよさを求めたいが、英字配列は慣れないという方向きです。

かな+アルファベット表記の日本語配列。一般的なキーボードですが、フォントにこだわってカッコよくなっています。

日本語配列ですが、かなの表記がなくすっきり。さらにこだわりのフォント使用でスタイリッシュなキーボードです。

英字配列のキーボードです。日本語キーボードとの差は
です。日本語配列に慣れている方には使いにくいと思います。
英字配列のほうが便利だという方や使い慣れているいう方向きのキーボード。

英字配列でフォントにこだわりました。
なんと「バックライト機能搭載」のキーボードです。照度センサーで周囲の明るさを計り、暗い時のみバックライトを点灯してくれます。
照度センサーによって制御されていますので、明るいときにもバックライトが点灯しっぱなしになってバッテリーを消耗しちゃった、なんてことはありません。
VAIOオーナーメードでプラス5,000円で搭載が可能になる、キーボードバックライトですが、一般モデルには非搭載で、実際にどんなものかわからない。と、いう方も多いのではないでしょうか?
実機をつかって、どんなものかチェックをしていきましょう!
個人的にはあると便利だと思う機能なんですが、ご購入のみなさまはどう思われているのでしょうか・・・?

搭載 49% +5,000円
なし 51% +0円
集計結果は見事に半々です! こんなこともあるのか?と・・・思ってしまいました。
たとえ話になるのですが、キーボードバックライトは車の中でPCさわりたいときに便利です。 案外、車の中って暗くて、タクシーなどに乗ってPCを使う場 合、夜はほとんどキーボード見えないんですよね・・・ 運転手さんに室内灯つけてもらうのもなんだか気を遣いますし・・・
バッテリーは2種類からお選び頂けます。
| 最短 | 最長 | |
| Sバッテリー VGP-BPS20 |
約6.5時間 | 約7.5時間 |
| Lバッテリー VGP-BPL20 |
約9.5時間 | 約11時間 |
標準バッテリーで、これだけスタミナがあれば、もう大容量バッテリーはいらないかも知れませんね。 見た目もごつくて、スタイリッシュなVAIO Zシリーズには似合わないかも・・・
むしろ、標準バッテリーを予備でもう1本持つほうが、持ち運びも楽そうです。
Zシリーズは使い方にあわせて通信サービスを選ぶことができます。ですが、選択肢があると逆に迷うものですよね。それぞれどういうサービスなのか違いをまとめておきますので、パーツ選びのご参考に。
どういったサービスが自分に向いているのか、さくっと知りたい方はソニー公式サイトの「通信サービスの選び方」をご覧ください。

▲ 使い方に応じて、おすすめのサービスを教えてくれます。選択肢はなんと6つ! ▲
携帯電話の回線を利用して通信方法です。 人口カバー率100%といわれるdocomo FOMAネットワーク を使用するので、ケータイと同じようにほぼ全国でご使用いただけます。
市街地以外での使用が多い方や地方在住の方などは、こちらの通信方法がおすすめです。
ワイヤレスWANの機能を使いたい場合、お家でインターネットをする場合と同じように通信事業者と契約をする必要があります。
ワイヤレスWANサービスを提供している主な通信会社をご紹介します。
■NTTドコモ ⇒ 月ごとの契約、上限定額制
ドコモと回線契約をして使います。全国人口カバー率100%を達成し、 FOMAハイスピードエリア内であれば、受信最大7.2Mbpsの 高速パケット通信が可能。対応エリア外でも384Kbpsでの通信が可能です。
現在docomoのケータイをお持ちの場合も、別途回線を契約する必要があります。定額プランでの契約となるので、長時間ご使用の方におすすめです。

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■b-mobile ⇒ 分単位のプリペイド方式
b-mobileは全国で簡単に使えるデータ通信サービス。こちらもドコモのFOMAネットワークを使用しているのでカバーエリアが広いことが特徴です。
さらに料金前払いのプリイぺイド式なので、使わなかった月にも基本料が発生したり解約料が必要になることがありません。
「外出時にちょっと使いたいだけ。毎月必ず基本料金を支払ったり2年縛りがあるのは嫌だ!」
という方におすすめの移動通信です。
今回のPシリーズでは、「b-mobile最大6ヶ月無料ワイヤレスネット接続パック」も用意されています。
こちらのパックは最大6カ月の期間中、360分の通信が可能です。
360分を使い切ったら、1,000円単位でチャージができます。
少額ずつチャージして使いたい時にちょこっと使えるのは大きな魅了。
気になる金額はドッチーカプランの場合、
1,000円で100分の通信が可能。有効期間は60日間です。
--------------メリット---------------
・期間契約による縛りや解約・解除料がないので、気軽に始められる
・(3Gの場合は)docomo FOMAネットワークを利用しているのでカバーエリアが広い
・月々の支払ではないので、使わない月にも基本料金が掛るということがない
・Doccica(ドッチーカ)というプランなら、広範囲をカバーする3G回線+公衆無線LANポイントが使用できる

-----------デメリット------------
・帯域制限があり、動画視聴などは通信速度がコントロールされ途切れることが多い
・長時間使うと結局高くつく

▲ 最大6カ月無料通信がセットになった「接続パック」が登場!
b-mobileってなに?という方もこちらをチェック ▲
というわけで、短時間ちょこっと使いたいならb-mobile、長時間使用なら上限金額が決まっているdocomoとの契約がおすすめです。
こちらは通信速度が速いことがウリの通信サービスです。最大通信速度は下り最大13Mbps、上り最大3Mbps。動画コンテンツや写真のアップロード、本格的にインターネットを楽しむ時も、WiMAXなら快適です。

ただし、接続できるエリアが限られており、地方での使用にはあまり向きません。

▲ 購入画面でUQWiMAXへの同時申し込みが可能に。申し込み方法はこちらのページで確認下さい ▲
使い方によって選ぶ通信方法は違ってくると思うのですが、興味があったのでこちらの項目も集計を取ってみました。

なし 66% +0円
WiMAX搭載 22% +20,000円
無線WAN搭載 11% +8,000円
両方搭載 1% +28,000円
外でも使えるのが VAIO Zシリーズ の良さでもあるのですが、W-WANや、WiMAXなどの通信機能はそれほど選ばれていないのがわかりました。
USB外付けタイプなどをお持ちで、すでに契約してあって、本当は内蔵のしたいけど出来ない・・・という方もおられると思うのですが、搭載なしの66%は 思いもよらぬ高い数字かと・・・
しかも、W-WANが、WiMAXより下回っています。 当店だけという、ミニマムな世界での集計ですが、なんだかWiMAXの勢いみたいなものも感じま した。
VAIO Zシリーズは”Webカメラ「MOTION EYE」”は3,000円プラスすれば装着可能です。
Webカメラはビデオチャット、テレビ電話などをするときに必要となるものなのですが、この機能はいる人、いらない人極端にわかれると思います。 もちろん中には付けておこうかなって、人もおられると思いますが。
で、ちょうど”Webカメラ「MOTION EYE」”なしの筐体が手短にありましたので、比較という意味もこめ「あり・なし」の写真を撮ってみました。

ズバリ・・・”Webカメラ「MOTION EYE」”があった方が一体感が出ます!! ない方は、なんだか”埋めた感”があって、ちょっと・・・(^−^;
操作性が向上したoffice 2010を搭載可能。市販モデルとは違い、必要に応じてエディションをお選びいただけるので使い方に応じたソフトを搭載した状態で使い始めることができます。

さらに、オフィスの各エディションにAcrobat 9 Standardも組みあわせられます。こちらのソフトはPDFファイルを作るためのソフトです。
持ち歩いてZシリーズを使うご予定の方にオススメなのが「長期保証サービス<ワイド>」。
ソニー直販サイト「ソニースタイル」で購入すると、無料で「長期保証<ベーシック>」というのは付いてくるのですが、「長期保証サービス<ワイド>」は「通常の使用で故障した場合に、3年間の修理保証をする」というもの。この保険を掛けておけば、破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故の際にも無料で修理が受けられるんですよ。

■ 保証内容の詳細はこちらで。これはモバイルノートに必須 ■
ソニーショップの店員としては、ぜひぜひ付けておいて欲しいサービスなのですが、みなさまがどうされたかというと・・・<3年ワイド>を選ばれたのは約半数弱の方。

<3年ワイド> 46% +15,000円
<3年ベーシック> 54% +0円
外で持ち歩くPCなだけに、ワイド保証がオススメなのですが、VAIO Z に関してはベーシックが少し上回っています。 ソニースタイルメンバーなら、クーポン等でもらえるワイド保証なので、額面通り注文されるかたはもっと少な いかも知れません。
もしものとき、ワイド保証がかなり効くのですが・・・
VAIO Zシリーズ のメッセージ刻印サービスは、今シーズンも好評継続しております!!

▲ VAIO Zシリーズ メッセージ刻印をシミュレーションしてみよう! ▲
30文字までの刻印をすることで、世界にたった一つのあなただけの1台に・・・・

こんな感じで、メッセージをレーザーで刻印してくれます。
なんといっても一番におすすめしたいアクセサリーは、ZシリーズにぴったりなBluetoothマウス。
Bluetoothとは、無線通信の一種なんです。 簡単にいうと周辺機器と接続するための無線LANみたいなもの。ZシリーズにはこのBluetoothが標準搭載されていますので、この機能を活用しなくちゃもったいない。
ケータイやパソコン周辺機器などいろいろとこのBluetoothを機能に対応した商品が発売されていますが、当店のオススメはワイヤレスマウス。無線なのでコードが邪魔にならず、持ち運び時も簡単にカバンに収納できます。
| VAIO Bluetooth レーザーマウス VGP-BMS15C | |
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好みに合わせて着せ替えできるカラフルなカバー。クールなデザインで持ち運びにも最適なBluetoothマウス 販売価格:5,780円(税込) ※送料無料 |
現在、VAIOにはBluetooth機能の搭載が選択できるものが多数発売されています。
持ち運ぶご予定ならキャリングケース「VGP-CKS3」もご一緒にいかがでしょうか。Yシリーズにぴったりサイズで持ち手付き。マウスやアダプターが収納できるポケットもついています。
| キャリングケース VGP-CKS3 | |
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13インチのノートPCにぴったりのキャリングケース 販売価格:5,480円(税込) ※送料無料 |
上記のケースとBluetooth レーザーマウスをセットにした「アクセサリーキット」も発売中。単品で購入するよりも1.980円もおトクです。
| アクセサリーキット (VGP-JMAKS3) | |
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【セット内容】 ・キャリングケース「VGP-CKS3」 ・Bluetooth レーザーマウス「VGP-BMS10/S」 販売価格:9,980円(税込) ※送料無料 ※ 本体購入時、「関連商品を選ぶ」で選択下さい |
特別なVAIOには特別なケースを、ということでソニースタイル10周年記念企画BRIEFING製PCケース(CC-BRF/Z/C)はいかがでしょうか?
BRIEFINGと言えば、バリスティックナイロン生地を使った有名なメーカーですが、ソニースタイルとは初のコラボ。 そして生まれたのがこのケースです。

レッドラインやレッドロゴが目立っており、いかにも「BRIEFING」って印象を受けます。
実際にこのケースを店員yasが見てまいりました! その時の様子を写真盛りだくさんで記事にいたしましたのでご参考になさってください。
VAIO Zシリーズのオーナーメードモデルと同時に購入することで手にすることが出来る、ソニースタイル10周年記念企画のBRIEFING製PCケース。
いったいどんな感じなのでしょうか?

限定! BRIEFING製PCケース 販売価格:19,800円(税込)(2010年3月1日現在)
⇒10周年記念企画BRIEFING製PCケース(CC-BRF/Z/C)特集ページへ
ZシリーズでもWindows XP Professionalを搭載したモデルがご購入いただけます!
お客様はWindows 7 Professional 64ビット正規版とXPの両方のOSを購入することになりますので、今はXPを使い、まわりの環境がWindows 7 Professional 64ビット正規版に移行したときにはWindows 7 Professional 64ビット正規版に変更するという使い方をしていただけます。OSにとらわれずZシリーズを使い続けることができるので、パソコンをより長くお使いいただけます。
こちらのモデルは「法人向け」として販売されていますが、個人でも購入できます。
(購入方法については当店までお問い合わせください)

お客様のお手元には、Windows XPが搭載された状態で送られてきます。
Windows 7、Windows XP、それぞれのリカバリーディスクが付いていますので、特にリカバリーディスクを作るなどの作業をせず、すぐにお使いいただけます。
| VAIO Zシリーズ 13.1型ワイド液晶 VPCZ12AVJ XP搭載モデル | |
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Windows 7 Professional 64ビット+Windows XP Professional 2つのOSが付属
販売価格::159,800円〜(税込) |
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▲ Windows XP搭載のモデルは他にいろいろあります! 搭載機種をまとめてご紹介 ▲

Zシリーズ ネット限定「オーナーメイドモデル」を展示しております。
Core i7 620M、クアッドSSD 約256GB、メモリ8GBを搭載。ハイスペックなZシリーズの動きを実際にご体感いただけます。
| VAIO Zシリーズ 13.1型ワイド液晶 VPCZ12AHJ,VPCZ12AGJ,VPCZ12AFJ |
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カスタマイズ可能モデル フルHDの高解像度ディスプレイや高性能CPU、クアッドSSDに加え、カラーも選べるハイパフォーマンスモバイル 販売価格:149,800円〜(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
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