
VAIOからニューモデルが登場! その名も VAIO Yシリーズ 。オフィスでプライベートで、どちらでも便利に使っていただけるYシリーズは、機能とコストパフォーマンスを両立した、モバイルノートパソコンです。
それでは、早速 VAIO Yシリーズ のレビューをお届けしましょう。
VAIO Yシリーズはそこそこの性能をもった低価格帯のノートPC。 パソコン雑誌などで「CULV」と呼ばれるジャンルに区別されるノートPCです。
低価格なネットブックと比べると高性能で本格的。 しかし、高価なビジネスPCほど高性能ではない。 そんな位置づけにあるのがこの、VAIO Yシリーズなのです。
そんな位置づけだから出来る魅力もあって、VAIO Yシリーズは とってもリーズナブル。 つまり、そこそこな性能を持ちながらも”お安く”購入出来るという魅力があるのです。
PCにそれほど高い性能を求めていない、2台目のPCとして欲しい方や、エクセルで表計算をするビジネスマン、ワードでレポートの提出をする学生さんなど、幅広い分野で活躍しそうです。
VAIO Yシリーズは、スタミナ性能にも優れており標準バッテリーで7時間動作が可能。 ACアダプターもとてもコンパクトで持ち運びの時にとても頼りになると思います。
VAIO Yシリーズは、低価格なのにそこその性能があり、端子類なども標準的なものはすべて搭載。 そのうえVAIOらしいデザインで、価格の割りに安っぽくは見えません。

持ち運べるサイズなので、見た目の良さは大きなポイントになると思います。 毎日使いたいものだから、なおさらですよね。

液晶ディスプレイの大きさは13.3型ワイド。 本体の大きさも、ビジネスノートPCのいわゆる”王道サイズ”で、とても扱いやすくなっています。 シェイプされたデザインは良い感じです。

キーボードはもちろんフルサイズで、アイソレーションキーボードと言ってVAIOらしいものを採用しています。 実際にタイピングをしてみたところ感触は上々でタイピング音も静かでした。

タッチパッドの面積大きくて、操作面で不便を感じるところはないでしょう。
本体の重量はバッテリー込みで約1.78キロ。 バッテリーの持ち時間は標準バッテリーと言われてるSバッテリー装着で、なんと約7時間も駆動してれくます。

日常でよく使うUSB端子(USB2.0)は左右の側面をあわせて3つを用意、そしてHDMI出力端子、アナログモニター(D-sub15ピン)出力なども用意されています。

HDMI出力・アナログモニター出力の2つのモニター出力を搭載していますので、プレゼン会議の時などに重宝しそうです。 最近ではHDMI搭載機器が増えている反面、未だアナログしかない・・・なんて状況は良くあることですので。

パームレスト下には、SDカードスロットにメモリースティックDuoスロット。 ExpressCard/34 スロットも用意してあって、カードメディアへの対応も充実。
WEBカメラも、ディスプレイの上部用意されています。
これからの充実した装備が、2010年6月現在 69,800円から購入出来ます。 そう価格以上の価値を感じることが出来るのが、VAIO Yシリーズの最大の特徴ではないでしょうか?
なお、VAIO YシリーズにはDVDなどの光学ドライブがありません。 DVDやCDなどのソフトウエア等をインストールする際には、別途ドライブが必要になってきます。
| DVDスーパーマルチドライブ (VGP-UDRW1/WP) | |
![]() |
あらゆるDVDメディアに対応し、起動ドライブとして使用可能な、USBで接続するDVDスーパーマルチドライブです。 本体と同時購入で10,000円もオトク! 販売価格:14,800円(税込) ※送料無料 ⇒ Yシリーズ購入時に選択ください |
そのかわり、ドライブを搭載していない分だけ本体重量は軽くなっています。 持ち運びの時、光学ドライブの必要性が感じられないのでしたら、出来るだけ軽 い方が嬉しいですよね。
⇒VAIO Yシリーズ 販売状況カスタマイズ可能モデル(ソニースタイル)
2010年夏・フルモデルチェンジを行った VAIO Yシリーズですが、ソニースタイル限定でカラーバリエーションが豊富に、そして魅力的になりました。
今回レビューで紹介しているのはブラックですが、ブラックもソニースタイル限定色。
実は、VAIO Yシリーズは4色あるカラーバリエーションのうちシルバー色を除く3色が、ソニースタイル限定色になっています。 こうなるとソニースタイルモデルを狙う しかないでしょう(笑)
ここからは、ブラック以外の ソニースタイル限定色をご紹介します。

パープルと言えば、デビュー当初のVAIOを連想してしまいますが、実はかなり違う雰囲気。 ”紫”と、言うよりも少し明るい感じで・・・ファンタグレー プのような感じ。
天板からベゼル(液晶ディスプレイのフチ)がパープルで配色されていて、パームレストやキーボードはブラックとなっており”男性的”な色味となっています。

今度はピンクです。 実はこのピンク、かなりカワイイです。

ピンクというと桃色を連想しますが、そんな感じではなく、どちらかというと”赤”を淡くさせた感じ。赤いカクテルの中にソーダを割った・・・そんなイ メージを持ちました。
キーボードはホワイトで、パームレストがシルバー。
淡い感じだけど、自己主張もあってかなり良い感じです。実機を見るまではパープルが気になっていたのですが、今ではこのピンクがイチオシです。
VAIO Yシリーズ は、このようにカラーバリエーションも豊富です。 お好みの色を選べるソニースタイルモデルは一般モデルにない魅力を感じますね。

▲ デザイン、カラーバリエーションなど大きな写真でご確認いただけます ▲
VAIO Yシリーズは、写真を管理したり映像を編集するソフトは他の標準的なVAIOと同等のものを搭載。 また、初心者でも安心なトラブル解決ボタンも用意しま した。
このあたりも、ネットブックのような「使用用途を限定する低価格パソコン」とYシリーズの違う点なのではないでしょうか?
今回のモデルより搭載された”ASSIST”ボタンは、VAIOの調子が?とか、ちょっとしたトラブルの時に助けてくれる”お助けボタン”。

起動時間が最近遅くなったような気がするなどの機器診断や、急に調子が悪くなった時のFAQなど、ボタンを押すだけでサポートソフトウエアが起動するようになっています。

本体に”ASSIST”ボタンと呼ばれている、ボタンがあって一押しするだけで、VAIOケアのソフトウエアが起動します。 サポートセンターに電話するまえに、このソフトで解決出来る(かもしれない)便利なソフトウエア。 困ったときに重宝しそうです。
このボタンは、よくある「ただ質問と答えを集めたソフトを起動する」ボタンではなく、画面がフリーズしてしまった場合やパソコンが上手く起動しない時にも復旧を助けてくれる心強いソフトです。
問題が起こらないよう事前にメンテナンスする機能も付いていますよ。
⇒VAIOケアの詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
また、お手持ちのパソコンからYシリーズへの乗換えをサポートする「VAIO お引越サポート」というソフトも搭載しています。
こういったソフトがあるので、パソコンの買い替えからメンテナンスまで、パソコン初心者の方でも指示に従うだけで安心して行っていただけます。

・写真や映像の整理・編集・保存がカンタンにできる「PMB VAIO Edition」
・映像も音楽も、あなた好みをVAIOがおすすめ。「Media Gallery」
・データの移行をわかりやすくナビゲーション「VAIO お引越サポート」
など、楽しく便利なVAIOオリジナルソフトウエアが収録されています。
詳しくは、リンク先を参考になさってください。
⇒VAIO Yシリーズ ソフトウエアの紹介 (VAIOソフトウエアのサイト)
ここからは、VAIO Yシリーズよりもワンランク上のVAIO Sシリーズをご紹介したいと思います。
VAIO Sシリーズは、Yシリーズと同じ13.3型液晶のモバイルパソコン。液晶のサイズも同じなら、本体のサイズも似ています。

しかし、VAIO Sシリーズの中身は?と言うと、最新の高速CPU Core iプロセッサーや、高性能なグラフィックボードを搭載出来たりで、車で例えるなら外観は同じだけどエンジンの排気量がアップ、足回りが上質な上に強化されているといったところでしょうか? ワンランク上のスペックになっています。
それと VAIO Yシリーズにはない、光学ドライブも用意されています。 その代わり重さは200gほど重くなりますが・・・
ほぼ同じサイズで中身が違うVAIO Sシリーズですが、参考までに紹介させて頂きました。
VAIO Yシリーズを購入検討されるなら、VAIO Sシリーズも比較対象に入れてみてはいかがでしょうか?
| VAIO Sシリーズ 13.3型液晶 VPCS12AHJ・VPCS12AGJ・VPCS12AFJ |
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| カスタマイズ可能モデル 洗練のフォルムに、限定色を加えて全7色から選べるバリエーション。先進性能を自分らしく選べるモバイル 販売価格:99,800円〜(税込) |
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VAIO Yシリーズ レビューをお届けしました。いかがでしたでしょうか?
基本的な性能は、ネットブックPCよりも遥かに高性能。 デザインもVAIOらしくオシャレでカッコイイ。 スタミナ性能もあって約9時間の駆動。 そしてなんと言っても・・・低価格。
そう考えると、かなり魅力的なノートパソコンと言えるのではないでしょうか?
レビュー文中にも書きましたが、2台目のPCとして使うのにも向いていますし、学生さんやちょっとしたお仕事で使いたい。そんな方にVAIO Yシリーズは最適だと思います。
ソニーの直販サイトである「ソニースタイル」では、お客さまが自分の好きなパーツを組み合わせて目的にあったパソコンを作る「カスタマイズ可能モデル」を各タイプごとにご用意しています。

当店では、VAIO Yシリーズを、ソニースタイルで購入することをオススメしています。
と、こんな感じで量販店などでVAIOを購入するより何かとメリットが大きかったりします。
WEB限定モデルと店頭販売モデルの大きな違いは、予算に合わせてHDDやCPUなどのパーツを選んで購入できるところです。
例えば、ベーススペック程度の仕様で良いのならば、低価格で購入することが出来ますし、予算を追加することで、HDDを大容量で高速回転なものにしたり、 振動に強く高速化が期待できるSSDにしたり、メモリーを最大で8GBに搭載するなど、”予算”と”したいこと”にあわせて購入可能です。
⇒VAIO Yシリーズ カスタマイズ可能モデル(ソニースタイル)
⇒VAIO Yシリーズ オーナーメードシミュレーション(ソニースタイル)
■ 13.3型ワイド 解像度:1366×768ドット
| OS | Windows 7 Ultimate
(64bit) +15,000円 |
Windows 7 Professional
(64bit) +5,000円 |
(64bit) 0円 |
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|---|---|---|---|---|---|---|
| カラー | ブラック +0円 |
ピンク +0円 |
パープル +0円 |
シルバー 0円 |
||
| プロセッサー |
Core i5-430UM (1.20 GHz) +30,000円 |
Core i3-330UM |
Celeron U3400 (1.06 GHz) 0円 |
|||
| メモリー | 8GB(4GB×2) +25,000円 |
6GB(4GB+2GB) +10,000円 |
4GB(2GB×2) 0円 |
|||
| ストレージ | SSD 約256GB +55,000円 |
SSD約 128GB +25,000円 |
HDD640GB (5400RPM) +15,000円 |
|||
| HDD500GB
(5400PRM) +5,000円 |
HDD320GB
(5400PRM) 0円 |
|||||
| キーボード | 英字配列 +5,000円 |
日本語配列 0円 |
||||
| バッテリー | 大容量バッテリーパック +5,000円 |
標準バッテリーパック 0円 |
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| ワープロ 表計算ソフト & PDFファイル 作成ソフト |
Office Professional 2010 & Acrobat 9 Standard +65,800円 |
Office Home and Business 2010 & Acrobat 9 Standard +39,799円 |
Office Personal 2010 & Acrobat 9 Standard +34,800円 |
Acrobat 9 Standard +29,800円 |
||
| Office Professional 2010 +51,000円 |
Office Home and Business 2010 +24,999円 |
Office Personal 2010 +20,000円 |
なし 0円 |
|||
| インターネット セキュリティー |
マカフィー・PCセキュリティセンター(36ヶ月版) +12,600円 |
マカフィー・PCセキュリティセンター(24ヶ月版) +10,500円 |
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| マカフィー・PCセキュリティセンター (15ヶ月版) 5,300円 |
マカフィー・PCセキュリティセンター (60日期間限定版) 0円 |
|||||
|
システムソフトウェア |
ATOK 2010 for Windows [電子辞書セット] +10,400円 |
ATOK 2010 for Windows [広辞苑 第六版 セット] +10,400円 |
||||
| ATOK 2010 for Windows +5,000円 |
ATOK 2010 for Windows (30日期間限定版) 0円 |
|||||
| 動画・静止画・ 音楽編集 ソフトウェア |
Adobe Premiere Elements 8 & Adobe Photoshop Elements 8 & DigiOnSound5 L.E. for VAIO(HDV対応版) +20,000円 |
Adobe Premiere Elements 8 & DigiOnSound5 L.E. for VAIO(HDV対応版) +13,900円 |
||||
| Adobe Photoshop Elements 8 +11,000円 |
Adobe Photoshop Elements 8 (30日間体験版) & Adobe Premiere Elements 8 (30日間体験版) 0円 |
|||||
| 長期保証 サービス |
<3年ワイド> +6,000円 |
<3年ベーシック> |
||||
OSはWindows 7の3つから選べます。
Windows Vistaでは個人向けと企業向けに分かれていましたが、Windows 7では、搭載する機能を包含するラインナップになりました。
ちなみに、Starter Editionはネットブックなどの低スペックパソコンに搭載される特別なエディションです。

YシリーズにはWindows 7 64ビット版が搭載されています。
64ビットは、32ビット版よりも飛躍的に対応するメモリーの最大数がアップしています。32ビット版のメモリーの最高搭載量は3GBなんですが、64ビット版はかなりの大容量となります。
Yシリーズのカスタマイズ可能モデルでは最大8GBのメモリをお選びいただけます。ぜひ新しい64ビットでは大容量メモリの快適性をお楽しみください。
ほとんどの周辺機器やソフトは64ビット版に対応していますが、一部対応していないソフトもあります。どうしても仕事上使わなくてはならないソフトなどがある場合には、あらかじめ対応をお確かめの上、ご購入ください。
3つのCPUからお選びいただけます。
オフィスで仕事+インターネット+メール+音楽の取り込み程度であればCeleron U3400でも可能ですが、Core i5-430UMを選択しておけば、作業スピード的に快適にご使用いただけます。
| プロセッサー |
Core i5-430UM (1.20 GHz) +30,000円 |
Core i3-330UM |
Celeron U3400 (1.06 GHz) 0円 |
|||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 動作周波数 | 1.20GHz (ターボ・ブースト 利用時は1.73GHz) |
1.20GHz | 1.06GHz | |||
| 2次/3次 キャッシュメモリー (CPU内蔵) |
3次キャッシュメモリー:3MB | 3次キャッシュメモリー:3MB | 3次キャッシュメモリー:2MB | |||
ですので、店員としてはCore i5-430UMをおすすめします。
オフィスで仕事+インターネットだけなら4GBで十分です。
スピードを求める方、写真の編集など負荷の掛る作業をする予定のある方は、6GBや8GBを搭載下さい。
VAIO YシリーズのストレージはHDDの他にSSD(フラッシュメモリドライブ)の選択が可能です。このSSD、他VAIOでは既に採用されており、高速なのが評価されてヒット商品となっています。
こちらがSSD(フラッシュメモリドライブ)
まず簡単にSSDについてご説明しておくと、SSDとはフラッシュメモリを記憶媒体として使ったドライブ装置。 フラッシュメモリは衝撃に強く、読み書きの速度が速いためパソコンの記憶媒体に向いています。モバイル使用が主な方には特にオススメです。
バッテリーは2種類からお選びいただけます。下記の駆動時間はメーカー公表の数値ですが、実際に使用する際はこの数値の6割7割くらいの持ち時間になると予想されます。そこを考慮してバッテリーをご検討ください。
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Sバッテリー |
Lバッテリー |
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バッテリー駆動時間 |
約7時間 |
約10時間 |
マウスを使う予定の方にご紹介したいのが、「Bluetoothワイヤレスマウス」。ワイヤレスだから、持ち運びの時にも邪魔になりません。それに、内蔵されているBluetooth機能を使っているから、USB端子にアダプターを差し込むなんていう不恰好なこともしなくてすむんです。
>> 「ヒット商品- Bluetooth マウス」当店レビューです。 ヒットの理由、設定手順など詳しく解説!
| VAIO Bluetooth レーザーマウス VGP-BMS10 | |
![]() |
アルミ素材のスライド式カバー採用。クールなデザインで持ち運びにも最適なBluetoothマウス・VGP-BMS10 販売価格:6,480円(税込) ※送料無料 |
上記のケースとマウスをセットにした「アクセサリーキット」も発売中。単品で購入するよりも980円もおトクです。
| アクセサリーキット ( VGP-JNMNSETA,VGP-JNMNSETB) | |
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【セット内容】 ・キャリングポーチ「VGP-CP24」 ・Bluetooth レーザーマウス「VGP-BMS10」 販売価格:8,480円(税込) ※送料無料 ※ 本体購入時、「関連商品を選ぶ」で選択下さい |
YシリーズでもWindows XP Professionalを搭載したモデルがご購入いただけます!
お客様はWindows 7 Professional 64ビット正規版とXPの両方のOSを購入することになりますので、今はXPを使い、まわりの環境がWindows 7 Professional 64ビット正規版に移行したときにはWindows 7 Professional 64ビット正規版に変更するという使い方をしていただけます。OSにとらわれずYシリーズを使い続けることができるので、パソコンをより長くお使いいただけます。

こちらのモデルは「法人向け」として販売されていますが、個人でも購入できます。
(購入方法については当店までお問い合わせください)
| VAIO Yシリーズ 13.3型液晶 VPCY21AVJ | |
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VAIO オーナーメイドモデル
販売価格:79,800円〜(税込) |

Yシリーズ ネット限定「オーナーメイドモデル」を展示しています。
| VAIO Yシリーズ 13.3型液晶VPCY21AHJ,VPCY21AGJ,VPCY21AFJ | |
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カスタマイズ可能モデル 洗練のフォルムに、全4色から選べるバリエーション。先進性能を自分らしく選べるモバイル 販売価格:69,800円〜(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
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